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マレーシアの行政官及びGHS専門家によるマレーシア化学品規制の現状と今後の方向性を解説するセミナー 1/29(火) [東... (長すぎるので省略しました)

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[2018年12月14日(Fri)]
マレーシアの行政官及びGHS専門家を日本にお招きして、マレーシア化学品法規制の最新動向をご講演頂きます。

ハニカム・テクノリサーチ株式会社(東京都千代田区、代表取締役社長:陳梅官)は、 2019年1月29日(火)に以下の内容でセミナー開催を予定しています。

これまで日本の化学企業はアジア貿易拠点として中国に重みをおいておりましたが、中国への重みは変わらないものの、 東南アジアにも拡大しています。
このような環境下において、弊社にはマレーシアやベトナムやタイの化学品規制に関する疑問・質問も増えてきております。
マレーシアでは、現在の法規制の実施状況及び、改正中の法規、今後の方向性など、日本企業においては、円滑に貿易を実施するため、これらの国々の最新の化学品法規制に対応あるいは把握することが必要になってきております。
このようなニーズにお応えするため、当社は、マレーシアのEHSNR(マレーシア化学品規制: 'Environmentally Hazardous Substances Notification and Registration)やCLASS規制などの専門家を招聘し、日本企業の貿易基盤整備に応えたいと考え、当該セミナーを企画いたしました。 企業の法規制担当者様などを中心に、是非とも、ご参加ください。

なお、今回のセミナーにつきましては、同業者の方の参加はお断り申し上げます。

日時 : 2019年01月29日(火) 13:30-16:30 (開場 13:00)
要旨 :
1. マレーシアにおける化学品規制(EHSNR)の最新状況
2. マレーシアにおけるCLASS規制の最新状況
3. 質疑応答

※上記すべて、英語による説明となります。但し、逐次通訳を用意しています。また、当日の説明資料は、英語、日本語併記で準備予定です
※内容は、状況に応じて調整、変更の可能性がありますので、ご了承ください。
共催:一般社団法人 日本国際コンプライアンス推進認定協会(ICPCA)

講師 :
1.マレーシア行政担当者
2.Dr. Goh Choo Ta,
准教授&品質保証責任者
環境開発研究所(LESTARI)
マレーシア国立クバンサン大学(UKM、マレーシア国立大学)
Associate Professor & Head of Quality Assurance
Institute for Environment and Development (LESTARI)
Universiti Kebangsaan Malaysia (UKM, National University of Malaysia)

場所 : 日本教育会館 707会議室(東京都千代田区一ツ橋2‐6‐2)
受講料 : 1名につき35000円(消費税別、資料代・お茶代込)
主催 : ハニカム・テクノリサーチ株式会社

Posted at  2018.12.14 15:47リリースカテゴリ : セミナー・イベント
リリース記事のURL : http://news.harmony.ne.jp/entry36197.html

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