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我々が目指す都市型ワイナリーとは?

関連タグ : 日本ワイン 都市型 東京 

[2017年08月 1日(Tue)]

我々が目指す都市型ワイナリーとは?
~散歩気分でぶらりと寄れる身近なワイナリー~

葡蔵人~Bookroad~(所在地:東京都台東区台東3-40-2)は、有限会社K'sプロジェクが
運営するワイナリーで、今年の9月に東京で4番目のワイナリーとしてオープンします。当社は飲食店を母体として2005年10月25日に設立。現在、台東区を中心に4店舗を運営しています。
 台東区初のワイナリーとなる Bookroad ~葡蔵人~の名前の由来は「葡萄と蔵と人が目に見えない道で繫がり繁栄する。」という意味が込められています。
一般的にワイナリーといえば長野や山梨など、広大なぶどう畑や大きな醸造所をイメージすると思います。ではなぜ、都市型ワイナリーなのか?
当社は飲食業を母体としているので、日々、お客様と直接、繫がっています。新鮮な食材を仕入れ、美味しく調理して喜んでもらう。それが、私達の喜びでもあります。
 ワイン造りも同じ気持ちで取り組んでいます。山梨を中心に丹精込めて栽培した葡萄を生産者の方々から仕入れ、最高の状態でお客様にお届けする。
“ワイン造りは葡萄から”という言葉の通り、良い葡萄がワインの品質を左右することは間違いありません。都市型ワイナリーでは農地を持てない分、生産者の葡萄造りに対する熱い思いをワイン造りに繋げ、お客様に届ける。そんな橋渡し的役割であるかもしれません。
 都市型ワイナリーの最大の魅力は人と人、土地と土地を繋げ、まるで散歩気分でぶらりと寄れるそんな身近な存在であると考えます。
良質の葡萄を美味しくて、安心安全なワインへと醸造して、日常的にする。

まさしく「葡萄と蔵と人が目に見えない道で繫がり繁栄する。」を意味しています。


【お問合せ先】
葡蔵人~Bookroad~
〒110-0016東京都台東区台東3-40-2
TEL03-5812-4206/FAX050-3488-7438
担当 山本 智昭(やまもと ともあき)
E-mail:yamamoto@ks-project.jp

リリース記事を書いた人のデータ

Posted at  2017.08.01 12:52リリースカテゴリ : 製造
リリース記事のURL : http://news.harmony.ne.jp/entry34089.html

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