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【無料ワークショップ】 ハニカム海外規制対応支援ワークショップ 7/14(金)・[東京]

関連タグ : エネルギー・繊維 医薬品・化粧品 食料品・飲料・酒類 

[2017年06月13日(Tue)]
【無料ワークショップ】 ハニカム海外規制対応支援ワークショップ 7/14(金)・[東京]
http://www.honeycomb-tr.com/Seminar/1059/

ハニカム海外規制対応支援ワークショップについて セミナーを開催します。

ハニカム・テクノリサーチ株式会社(東京都千代田区、代表取締役社長:陳梅官)は、7/14(金)に、以下の内容でセミナーを開催します。

貴社ますますご健勝のこととお慶び申し上げます。
さて、ハニカム・テクノリサーチ株式会社は、2017年7月14日(金)に以下の内容でセミナーを開催します。

今まで海外法規制に関して、情報収集はするものの、実務においては様々な課題・トラブルが発生した経験はございませんでしょうか?弊社としましては、皆様に頃のご支援に感謝を込めて、本ワークショップを通して、行政より法規制の動向・解釈等をご講演いただき、年間2千件以上の対応実績のある弊社が経験を通し、実務的、現実的な解決案を提案したいと考えております。

第一回目の今回は基調講演として、独立行政法人 製品評価技術基盤機構より化学物質管理センター所長福島様をお迎えし、海外での取り組みについてご講義いただきます。なお、福島様はChemCon AsiaのProgram Advisory Committeeの委員として、2017年6月北京で開催される当該イベントにも参加されています。また、豊田通商株式会社より増田様をお迎えし、海外での取り組みについて講義いただきます。

ワークショップ終了後、日頃のご厚誼へのお礼と皆様との親睦を兼ねまして、下記のとおり懇親会をご用意しております。ご多忙中とは存じますが是非ともご出席くださいますようお願い申し上げます。

準備の都合がございますので、誠に恐れ入りますが、ワークショップへのお申込みと、懇親会へのご出欠も併せて2017年7月12日(水)迄にいただきますようお願いいたします。懇親会につきましては、定員になり次第受付終了させて頂きます。その際は、弊社お申込ページにてその旨表示致します。

多数のお申込みをいただき誠にありがとうございます。
懇親会につきましては定員を超えましたので、大変申し訳ございませんが、申込み受付を終了いたしました。
ワークショップへの参加募集は引続き受付しております。



日時:2017年07月14日(金) 13:30-16:30 (開場 13:00)
場所:学士会館210号(東京都千代田区神田錦町3-28)
【鉄道】
1.都営三田線/都営新宿線/東京メトロ半蔵門線「神保町」駅下車A9出口から徒歩1分
2.東京メトロ東西線「竹橋」駅下車3a出口から徒歩5分
3.JR中央線/総武線「御茶ノ水」駅下車御茶ノ水橋口から徒歩15分
【タクシー】
4.「東京」駅 丸の内北口からタクシーで10分
※駐車場:普通車15台、軽自動車2台(※先着順)
 詳しくは学士会館のホームページをご確認下さい
アクセス:http://www.gakushikaikan.co.jp/access/

要旨:
1.弊社代表取締役によるご挨拶
2.基調講演 アジア化学物質管理規制とNITEの取り組み:NITE 所長 福島氏
3.基調講演 海外法規制と商社の取り組み:豊田通商株式会社 部長職 増田氏
4.ハニカム講演 アジアにおける日本企業の化学品法規制運用の実態とトラブル事例及びその解決方法
5.質疑応答

ハニカム講演内容詳細:
3.アジアにおける日本企業の化学品法規制運用の実態とトラブル事例及びその解決方法
    1. アジアにおける新規・既存化学物質登録の運用実態とその対応方法
     1.1 中国における新規・既存化学物質登録制度とそのトラブル事例
     1.2 台湾における新規・既存化学物質登録制度とそのトラブル事例
     1.3 タイにおける新規・既存化学物質登録制度とそのトラブル事例
     1.4 今後の展開(ベトナム等)
    2. 各国でのGHS制度の導入状況とトラブル事例
     2.1 世界的な動向
     2.2 中国でのGHS制度の厳格化への変移とその対応
     2.3 台湾でのGHS制度の厳格化への変移とその対応
     2.4 その他の地域での状況と今後の展開
    3. 中国での通関トラブル事例とその解決方法
     3.1 通関の仕組み
     3.2 HSコードの予備分類の重要性
     3.3 危険物倉庫検査の現状
     3.4 危険化学品特性分類鑑別とその他の鑑定
     3.5 日本企業の対応と今後の展開 
    4. 中国での食品接触材料の動向
     4.1 中国での食品接触材料の安全性に係る法体系
     4.2 GBの改訂
     4.3 日本企業に要求される対応
    5. 今後のサポート事業の展望と展開
     5.1 既存業務と横断的な対応の重要性
     5.2 包括的な対応を実施するための体制整備の構想
         ・ 従業員数の変化(5年間くらい)
         ・ 体制図、拠点数
     5.3 まとめ

講師:
【基調講演】
・福島 隆 氏/独立行政法人 製品評価技術基盤機構
・増田 均 氏/豊田通商株式会社

【ハニカム講演】
・陳 梅官 / ハニカム・テクノリサーチ(株) 代表取締役社長兼CEO
・中川 理緒 / ハニカム・テクノリサーチ(株) コンサルティング事業部 部長 など

受講料:
無料

主催:ハニカム・テクノリサーチ株式会社
問合せ:03-5207-2922
お申込:http://www.honeycomb-tr.com/Seminar/1059/
お申込の流れ:お申込み→メールにて「受講票」→セミナー参加

Posted at  2017.06.13 17:50リリースカテゴリ :
リリース記事のURL : http://news.harmony.ne.jp/entry33806.html

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