≪ 2010年7月20日 | Main | 2010年7月22日 ≫
-
月額2980円で毎日ネイティブと話せるでオンライン英会話の決定版 「ラ...
[2010年07月21日(Wed)]
報道関係者各位
プレスリリース
平成22年7月21日(水)
「ラングリッチ」運営元
株式会社アイデアインターフェイス
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
月額2980円で毎日ネイティブと話せるでオンライン英会話の決定版
「ラングリッチ」 をリリース
http://langrich.com/
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
今年4月設立の株式会社アイデアインターフェイス(兵庫県明石市・代表取締役
丸山要平 占部友春 大竹智也)は、グローバル時代と言われつつ、いっこうに
会話に力を入れない日本の英語教育を変えるべく、2010年7月16日にオンライン
英会話スクールの決定版「ラングリッチ (Langrich)」をリリース致しました。
■ ラングリッチのサービスについて
月額2980円(4ヶ月目以降は4980円)で、インターネットを利用して毎日ネイテ
ィブとのマンツーマンレッスンが受講できるサービスです。
授業会話には無料通話ソフトSkype(※1)を利用し、平日19:00〜24:00、土日
15:00〜24:00の時間帯であれば、いつでも好きな時間に授業を受ける事ができ
ます。
会員登録を完了すると、2回の無料体験レッスンを受けることができ、実際の
授業を体験してから、継続するかどうかを決めることが可能となっています。
■ ラングリッチの特徴について
ラングリッチの最大の特徴は価格ではなく、授業の品質です。独自に作り上げ
たテキストでは、現実には用いられない表現を極力排除し、本物の会話表現が
身につけられるように、新しい工夫が取り入れられています。発音レッスンや
ディクテーション問題(※2)もあり、日本人の苦手箇所をピンポイントで押
さえてあるため、TOEICや英検などのリスニング対策としても活用いただけます。
また講師は英語が話せるだけではなく、英語講師としてのトレーニングを経た、
よりすぐりのティーチャー達で、間違った表現は言葉だけではなく、テキスト
チャットを用いて丁寧に指導してくれます。
これらによって、オンライン英会話だけではなく、既存の英会話スクールを上
回る学習効果が得られるサービスを実現しました。
ラングリッチでは、 これからも英語学習に注力し、既存の学習より効果の高い
サービスをご提供していきたいと思います。
※1 Skype(スカイプ)とは、ルクセンブルクに籍を置くSkype Technologies社
が提供するP2P技術を利用したインターネット電話サービスです。
※2 ディクテーションとは、耳で聴いた英文を書き取っていく英語の練習方法
です。ディクテーションは最も効果的な語学練習方法といわれています。
【参考資料】
ラングリッチ
http://langrich.com/
教材サンプル - スタンダードコース Lesson1
http://dl.langrich.com/Lesson01.pdf
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■ 株式会社アイデアインターフェイス 概要
http://i2face.com/
本社:兵庫県明石市西明石町3-15-6
支社:フィリピン セブ州セブ
代表取締役:丸山要平 占部友春 大竹智也
設立:2010年4月
資本金:200万円
事業内容:2010年7月、オンライン英会話サービス『ラングリッチ』をリリース
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
お問い合わせ先
株式会社アイデアインターフェイス 担当:大竹智也 / 占部友春
Email:info@i2face.com
※本広報資料の転送/引用は、ご自由にご利用ください。
※記載されている会社名、製品名、サイト名は各社の登録商標または商標です。
-
『神(しぇん)竜(ろん)オークション』ついにオープン!
[2010年07月21日(Wed)]
グルーポン×ペニーオークション×Twitter!?
話題のWebサービスをミックスさせた世界初(※)のWebサイト
『神(しぇん)竜(ろん)オークション』ついにオープン!
※当社調べ
アレックス・ネット株式会社(東京都千代田区) 、ホットティー株式会社(東京都文京区)、株式会社RESORZ(東京都目黒区)の3社は、2010年7月21日(水)から共同で、これまでにない新発想のウェブサービスをスタートいたしました。この世界初(※)のWebサービスは、今話題のグルーポン注1(国内参入企業20社以上)、ペニーオークション注2(国内参入企業50社以上)、Twitter(国内利用者数約500万人)をミックスさせた「夢実現型」オークションサービスです。
⇒ 神(しぇん)竜(ろん)オークションURL:http://www.shen-long.co.jp
■神(しぇん)竜(ろん)オークションの仕組み
(1) Twitterで神(しぇん)竜(ろん)に夢をつぶやく。
↓ ※現在キャンペーンで夢投稿受付中
(2) つぶやかれた夢の一部を神(しぇん)竜(ろん)が叶える。
↓ ※ペニーオークション形式で出品
(3) グルーポンのように、複数者で落札。
(夢つぶやきの一部)
・世界1周の旅に出たい
・ホリエモンから絶対儲かるビジネスの話をききたい
・有吉にあだ名をつけられたい
・1日だけSPにガードされたい
・キムタクになりたい、など
■神(しぇん)竜(ろん)オークションでできること
神(しぇん)竜(ろん)に夢をつぶやき、出品された夢を落札する、 神(しぇん)竜(ろん)オークション。
やってみたかった夢、体験したかったことを、激安で体験できます。
個人の力で実現できなかった夢、高価すぎてやることを躊躇していた夢、
心のどこかにあるちょっとした夢を神(しぇん)竜(ろん)オークションで実現しましょう!
■神(しぇん)竜(ろん)の野望
「夢がない人が増えた」などと言われ閉塞感のある現代日本社会。
そんな風潮に風穴をあけるべく「ユーザー参加型」「夢実現型」のオークションを開始しました!
野望は1億2千万人に毎日夢をつぶやいてもらうこと!
日本中の夢を集め、夢実現オークションはもとより、その夢を眺めているだけでもほっこり幸せになれるWEBサービスを目指します。
-
Agoda が選ぶ2010年エスターテ・ロマーナに最適なローマのホテル...
[2010年07月21日(Wed)]
ナスダック証券市場に上場する米Priceline.comのグループ企業であり、世界中のホテルを取り扱うアジアの大手ホテル予約サイトAgoda.jp は、「2010年エスターテ・ロマーナ(ローマの夏)」祭典の時期に合わせてローマのホテル・トップ10をここに発表します。
「ローマの夏」という意味の「エスターテ・ロマーナ」とは芸術、ミュージカル、演劇、芸術のイベントが開催される夏の長期間の祭典のことです。この祭典は33年間ローマで開催されているイベントで、多種多様な側面を持つローマ文化と伝統を体験することができます。ほとんどのイベントは6月から8月に開催され、プログラムは10月末まで続きます。
エスターテ・ロマーナの開催期間中、ローマの都市全体は郊外から歴史的中心地までステージに様変わりします。クラシック、ロック、ジャズのコンサートは公園や広場で開催され、屋外映画はテヴェレ島で上映され、イタリアの夏の夜をゆっくりと過ごすことができます。
150種類以上の個別イベントが今年の祭典で開催される予定です。美しい17世紀のドーリア・パンフィーリ公園はイタリアで最大の公共公園で、手入れが行き届いた庭園では演劇とミュージカル作品が開催されます。古代のアウグストゥスの凱旋門では歴史ショーが開催されます。また、今年の祭典ではエルトン・ジョン、ガンズ・アンド・ローゼス、ノラ・ジョーンズとエルビス・コステロなど有名な音楽家が上演する予定です。
イタリアのクラシック音楽ファンにはもってこいの、「ラ・トラヴィアタ」、「アイダ」、「リゴレット」の3種類のヴェルディ・オペラを満喫することができ、文学通はローマのシルヴァーノ・トチ・グローブ劇場で開催されるシェイクスピア演劇を満喫することができます。
Agoda は観光客がエスターテ・ロマーナで最高の思い出ができるように、ローマのホテル・トップ10を選びました。あるホテルには夏の季節に最適な快適に過ごせるプールが備わっており、あるホテルにはローマの都市全体を見渡せる屋上テラスがあり、また他のホテルからはローマの見事な歴史遺産を眺めることができます。Agoda.jp でホテルを予約すれば、大幅に宿泊費を抑えることができます。
Agoda が選ぶローマのホテル・トップ10
1. コルベ・ホテル - 歴史的、コロセウム近辺
この由緒ある4つ星ホテルはパラティヌスの丘と古代ローマ・フォルム(公共広場)の隣、コロセウムからほんの少し歩いた場所に位置しています。3泊以上予約すれば、15%割引。特典有効期間は2010年8月31日まで。
http://www.agoda.jp/europe/italy/rome/kolbe_hotel.html
2. グランド・ホテル・プラザ - 歴史的、高級、中心地
この高級ホテルは1800年代に建造され、豪勢にもその時代様式で装飾されています。このホテルはローマの中心地、アウグストゥスのテヴェレと霊廟のすぐ近くに位置しています。3泊予約すれば、4泊宿泊可。特典有効期間は2010年8月31日まで。
http://www.agoda.jp/europe/italy/rome/grand_hotel_plaza.html
3. ベットーヤ・メディタラーネオ – レテロ風、屋上景色、中心地
メディタラーネオは伝統的アールデコ調なので、このホテルに滞在する宿泊客は1930年代にタイムスリップしたかのような錯覚に陥るのに対して、このホテル周辺にはローマ・テルミニ駅とサンタ・マリア・マッジョーレ大聖堂があります。3泊分の宿泊料で、4泊滞在可。特典有効期間は2010年9月5日まで。
http://www.agoda.jp/europe/italy/rome/bettoja_mediterraneo.html
4. メリア・アウレリア・アンティカ・ホテル - プール、ビジネス・レジャー施設
この4つ星ホテルはローマ郊外に位置し、広大なプールとフィットネスルームを含むレジャー施設を完備しています。また、ビジネスにも便利で、バティカン宮殿から地下鉄でほんの数駅目に位置しています。2泊以上14日前までに予約すれば、20%割引。特典有効期間は2010年12月31日まで。
http://www.agoda.jp/europe/italy/rome/melia_aurelia_antica_hotel.html
5. ブラック・ホテル - 上品、現代風、広大なプール
このデザイナーズホテルはローマ郊外に位置し、宿泊客は優雅に過ごすことができます。無料シャトルが運行しているためホテルとローマ中心地の間を往復することも簡単で、またフロントでオートバイをレンタルすることもできます。30日以上前までに予約すれば、15%割引。特典有効期間は2011年4月まで。
http://www.agoda.jp/europe/italy/rome/black_hotel.html
6. ヴェネト・ホテル - 伝統的、高級、屋上テラスからの眺め、中心地
ヴェネトの豪華な客室で王室気分を満喫することができます。このホテルはヴィア・ヴェネトに位置しているので、ローマの主要な観光名所まで徒歩圏内です。クラシック・ダブルルームを3泊分の宿泊料で、4泊滞在可。特典有効期間は2010年8月31日まで。
http://www.agoda.jp/europe/italy/rome/veneto_hotel.html
7. グランド・ホテル・デラ・ミネルヴァ - 17世紀のロマンス、上品な屋上テラスからの眺め
この美しいホテルはパンテオンのすぐ近く、ナヴォーナ広場から徒歩数分の場所に位置しています。上品な本来の特徴とすべて必要な最新設備が備わったリフォーム済みの客室を満喫することができます。21日以上前までに予約すれば、15%割引。特典有効期間は2010年9月5日まで。
http://www.agoda.jp/europe/italy/rome/grand_hotel_de_la_minerve.html
8. ホテル・ダイアナ - ロマンティックな屋上庭園からの見事な眺め
この魅力的な4つ星ホテルはローマ中心地に位置しているので、ローマ・テルミニ駅から数ブロック、トレヴィの泉から徒歩圏内の場所に位置しています。屋上庭園は食事を取るのに最適な場所で、一生の思い出に残るローマの光景を満喫することができます。2泊以上予約すれば、10%割引。特典有効期間は2010年8月31日まで。
http://www.agoda.jp/europe/italy/rome/diana_roof_garden_hotel.html
9. ザ・サボイ - 豪華様式、中心地、屋上からの眺め
ザ・サボイは1886年に建てられたウンベルト1世様式のホテルの客室を改装した、地下鉄スパーニャ駅のすぐ近くに位置しているホテルです。広大な屋上テラスからはローマの遥か遠くまで見渡すことができます。7日以上前までに2泊予約すれば、15%割引。特典有効期間は2010年8月31日まで。
http://www.agoda.jp/europe/italy/rome/savoy_hotel.html
10. H 10 ローマ・チッタ - 近代的、屋上プール
この4つ星高級ホテルはローマ近郊、地下鉄トラステヴェレ駅のすぐ近くに位置しています。このホテルは無線LANと広範囲におよぶビジネス施設を特徴としています。30日以上前までに予約すれば、15%割引。特典有効期間は2010年12月29日まで。
http://www.agoda.jp/europe/italy/rome/h10_roma_citta_hotel.html
Agodaに関する詳細な情報はPR@Agoda.comまでお問い合わせください。エステート・ロマーナに関するすべての日程はhttp://en.estateromana.comune.roma.it/(英語のみ) にアクセスしてご確認ください。
###
編集者への一言
Agoda Company 株式会社 について:
Agoda 株式会社 (www.agoda .jp ) は、どこよりも安い料金の確保を専門とし、オンラインでホテル予約サービスを提供しています。Agoda .jp は米Priceline.com (Nasdaq:PCLN) のグループ会社として、アジアで7,000件のホテル、世界中で100,000件以上ものホテルとネットワークを構築しています。約350人のスタッフが、ビジネス客と観光客に最適なホテルの予約を提供できるよう、現地情報と取引関係を独自に活用し一流の予約サービスを提供します。
さらに、Agoda リワードプログラムに参加しているお客様は、宿泊の割引や、貯まったポイントを利用して無料で宿泊することもできます。旅行者に利用可能なホテルを限定するプログラムとは異なり、Agoda リワードプログラムは、いつでも、世界中のホテルに対してポイントが利用できるようになっています。太平洋アジア観光協会 (PATA) のメンバーであり、Agoda はより多くの旅行者に簡単、そしてもっとお手頃なお値段で旅行を提供することを目的としています。
-
カメラの三脚穴に取り付けることで新たなホールド感「カメラボトムグリップ...
[2010年07月21日(Wed)]
報道機関各位
プレスリリース
2010年7月21日
株式会社浅沼商会
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
株式会社浅沼商会
株式会社浅沼商会は、写真用品ブランド「KING」のphoto styleシリーズ新製品として、「カメラボトムグリップ」を発売。
- カメラの三脚穴に取り付けることで新たなホールド感・撮影安定感が得られる -
http://www.asanuma-netshop.com/products/detail_0000004405.php
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
株式会社浅沼商会は、写真用品ブランド「KING」のphoto styleシリーズ新製品として、「カメラボトムグリップ」を発売。カラーは「ブラック」・「シルバー」の2色を用意。
●特長
・手振れの少ない安定した撮影が可能で動画撮影にも最適
(一眼レフで動画撮影をする場合、パーンやズームの操作が格段に向上する)
・小型で持ち運びに便利
(直径は25mmなので太すぎず細すぎず、女性でも楽に取り扱える)
・本体表面は滑りにくい加工を施す
(表面のギザギザ加工により、滑りにくくなっている)
・カメラとの接触部はラバー(ゴム仕様)になっていて本体を傷めない
●主な仕様
全長:70mm(グリップ部約65mm)
筒径:直径25mm
重量:約80g
材質:アルミニウム(カメラ取付部ゴム加工有り)
ネジ:一般用(1/4インチ)
■価 格:オープンプライス
■型 名:KING photo style シリーズ『カメラボトムグリップ』
■JANコード:ブラック:4906238804464
シルバー:4906238804471
【株式会社浅沼商会とは】
東京都中央区日本橋に本社をおく写真用品メーカー。キング写真用品・フジカラー写真用品・キャビンブランドの商品開発及び販売を行う。
株式会社浅沼商会
所在地 :東京都中央区日本橋1丁目2番8号ニホンバシビル5階・6階
代表者 :髙木 康雄
電話番号:03-5203-7111(代表)
URL :http://www.asanumashoukai.co.jp/about_us/history.html
■本製品へのお問い合わせ先
株式会社浅沼商会 イメージング事業部 商品部
〒279-0012 千葉県浦安市入船1丁目5番2号 NBF新浦安タワー5階
TEL:047-304-3200(代) FAX:047-304-3215
E-mail:kingcabin@asanuma1871.jp
URL :http://www.asanumashoukai.co.jp/
-
「ビジネスメール実態調査2010(平成22年)」発表
[2010年07月21日(Wed)]
----------------------------------------------------------------------------
会うよりまずはメール、職場内の主要コミュニケーション手段はメールが95.12%
「ビジネスメール実態調査2010(平成22年)」
職場のメールで56.53%が失敗経験、65.57%が不快を感じた経験あり
----------------------------------------------------------------------------
ビジネスメール教育の専門家であるアイ・コミュニケーション(代表取締役:平野友朗、本社:東京都千代田区)は平成22年7月21日(水曜日)、日本人のビジネスメール利用実態とその課題を調査した「ビジネスメール実態調査2010(平成22年)」を発表します。調査方法は、パソコンサイト上のアンケートフォームからの入力回答形式。調査期間は、平成22年6月1日~平成22年6月30日。有効回答数は697人です。
--------------------------------------------
ビジネスメール実態調査2010(平成22年)の総評
--------------------------------------------
2007年から毎年実施している本調査ですが、2010年が前年比で大きく変わったのは、仕事上で周囲とコミュニケーションをとる手段でパソコンのメール(95.12%)という回答が会う(82.21%)を大きく引き離して1位になったことです。
ビジネスでのコミュニケーションは、メールなしでは成立しないといえます。
2010年の調査では、ビジネスメールにおいて、送信するメールの平均値は9.87通、受信するメールの平均値は66.94通という結果が出ており、送信数の7倍以上のメール通数を受信していることがわかりました。
通数を増やしている要因として、情報共有のためにCC、BCCを多用している傾向が見受けられます。
メールを送って失敗した経験では、添付ファイルの付け忘れなど機能面でのミスを自覚しています。
一方、メールを受け取って不快に感じた経験では、言葉遣いや内容のわかりにくさなど、人によって感じ方の違う感情面でのミスを指摘しています。
メールの送受信という一つの事象であるため同じ傾向が出てしかるべきですが、この両者には大きなギャップがあります。
ここから、ビジネスメールでの失敗やトラブルが発生しています。
2010年も依然として、企業でメール教育が全く実施されておらず、トラブルの種を多量にはらんだメールが量産されているという事実が浮き彫りになりました。
メール教育がなされていないことは、コミュニケーション不一致から端を発した業務効率の低下、人件費の高騰、機会損出につながり、企業経営を圧迫する要因になりかねないといえます。
--------------------------------------------
調査集計および調査結果の概要
--------------------------------------------
主な質問項目は、仕事上のコミュニケーションについて、ビジネスメールの送受信状況、ビジネスメールに関する不安、ビジネスメールの失敗経験、ビジネスメールの不快経験、ビジネスメール教育の実態の6つです。本調査は33項目に渡る設問から構成されていますが、その中でも興味深い項目を一部抜粋しています。
●仕事上のコミュニケーションについて
Q1:あなたが仕事上で周囲とコミュニケーションをとる手段を選択して下さい。(最大4つまで選択可)
仕事上で周囲とコミュニケーションをとる手段では、「パソコンでメールする」(95.12%)というのが一番多く、続いて「会う」(82.21%)、「固定電話で電話する」(61.12%)の順となっています。すでに、メールのコミュニケーションが仕事の中の主たる役割を担っていることは疑いのない事実です。
Q2:ビジネスメールの送受信は、パソコンと携帯電話のどちらをメインとして利用していますか
ビジネスメールの送受信に「パソコン」をメインに使っている人は(97.13%)、「携帯電話」を利用しているという人は(1.00%)。この数字を見ると圧倒的に「パソコン」でのメールの送受信がメインであることが分かります。「どちらともいえない」(1.87%)の人は、パソコンと携帯電話を臨機応変に使い分けていることが想定されます。
●ビジネスメールの送受信状況
Q6:あなたが仕事上で1日に送信するメールは何通ですか
仕事上で1日に送信するメール数のボリュームゾーンは、「1~5通」(33.14%)、「6~10通」 (28.98%)となっています。また、それぞれの中間点(例:1~5通の場合は3通と計算)で計算すると、1人当たり1日に送信しているメールは平均9.87通となっています。
Q7:あなたが仕事上で1日に受信するメールは(迷惑メールも含め)何通ですか
仕事上で1日に受信するメール数のボリュームゾーンは、「10~19通」(17.22%)、「20~39通」(18.94%)となっています。またそれぞれの中間点(例:1~9通の場合は5通と計算)で計算すると、 1人当たり1日受信しているメールは、平均90.24通となっています。 受信メールに占める迷惑メールの割合の平均は25.82%となるので、迷惑メールを除いたビジネスメールの通数は1人当たり1日66.94通となります。
Q10:どのくらいの頻度でメールを確認しますか?
ビジネスメールの確認頻度では「1日に1回以上」メールをチェックしている人が合計で(99.14%)にのぼります。また、そのうち(31.85%)の人が「メールが届いたらその都度開く」と回答しており、時間帯を決めず頻繁にメールを確認している人が多いことが伺えます。メールが届いたらその都度アラートが出て受信を知らせてくれる機能がついたメールソフトもあります。一見便利そうな機能に見えますが、これによってメールを受信する度に意識がそちらにいってしまい、仕事の集中力が落ちている可能性も否定できません。
Q12:おもに何を使ってメールを確認しますか(複数回答可)
おもなメールの確認手段としては、「デスクトップパソコン」(61.12%)、「ノートパソコン」(50.56%)と続き、一般のパソコンでメールを確認している人が大半を占めています。しかし、「携帯電話」(16.64%))、「スマートフォン(iPhoneなど)」(12.05%)で確認をしている人も目立つようになっています。メールを確認するメインの機器として、パソコンを利用、そして、サブの機器として携帯電話やスマートフォンを利用するパターンが多いと推測されます。
Q13:メールの返信はいつまでにほしいですか
メールの返信は「24時間(1日)以内」 (46.63%)に欲しい人が大半ですが、「30分以内」(7.46%)、「1時間以内」(9.61%)などの回答も合計で17.07%を占める結果となっています。メールの返信は人によって待てる時間が違うので、相手によって対応を変えていく必要があります。また、一度に全ての内容に回答ができない場合も回答が出そろうまで待つのではなく、メール受信の連絡や回答がいつまでに出来るかなどの第一報を送りましょう。それだけでも、送り手に安心を与えることができ、スムーズなコミュニケーションを促進します。早い返信はそれだけで相手に好印象を与えることができます。
Q14:メールの返信はいつまでにしていますか
メールの返信は「24時間(1日)以内」にしているという回答が(35.72%)で最も多く、 「1時間以内」(15.21%) 、「30分以内」 (13.34%)と続きます。 「1時間以内」 と「30分以内」 の回答が合計28.55%という結果になっており、約3割の人がメールを受信してから1時間以内には返信をしていることが分かりました。「Q13:メールの返信はいつまでにほしいですか」の結果と比べてみると、返信を欲しいタイミングよりも、実際に返信をしているタイミングの方が早くなる傾向があるようです。
●ビジネスメールに関する不安
Q15:自分のメールに不安を持ったことはありますか
自分のメールに不安を持った経験については、「よくある」(13.63%)、「たまにある」(62.98%)となり、合計76.61%の人が自分のメールに対して何らかの不安を感じていることが分かりました。感じている不安の内容としては、「表現は正しいか」「自分がCCに入ったメールを受信した時は全員に返信をすべきか」「添付ファイルは何MBまで送ってよいのか」「敬称について」などが考えられます。メールについては世間一般で明確な答えがなく、自己流であったり社風によって様々な特色があるからこそ、多くの人が自分のメールに不安を持ちながら、日々メールを利用して業務をこなしていると考えられます。
●ビジネスメールの失敗経験
Q16:過去一年間で、メールの失敗はありますか
過去一年間におけるメールでの失敗経験については、「よくある」(2.30%)、「たまにある」(54.23%)という回答になり、それらを合計すると56.53%の人が何らかのメールでの失敗経験を自覚しています。メールに対して不安を持っている割合(76.61%)と比べると減少しますが、過半数以上の人が自分はメールで失敗しているという自覚を持っていることがわかりました。ただし、「ほとんどない」(37.73%)、「まったくない」(5.74%)と回答している人も、自覚症状がないだけで失敗をしている可能性は否定できません。メールの善し悪しは受け手の感情が決めるものですから、油断は禁物です。
Q20:Q16にて過去一年間で、メールの失敗が「よくある」「たまにある」と答えた方へ、その失敗を指摘されたことはありますか
失敗を指摘されたことのある人については、「よくある」(2.79%)、「たまにある」(31.73%)となり、合計で34.52%の人が失敗を指摘したことがあります。一方、失敗したメールを受け取っても、3分の2の人は失敗に気づいても指摘をしていないことが分かりました。メールは、1対1の閉じられた空間のため、失敗を指摘しにくく、それゆえに発覚もしにくい傾向が容易に予測できます。また、自分で失敗に気づけることは少ないため、失敗を指摘されてはじめて失敗を自覚する可能性もあります。そのため、潜在的な失敗数はもっと多いと推測できます。
●ビジネスメールの不快経験
Q21:過去一年間で、メールを受け取って不快に感じた経験はありますか
メールを受け取って不快に感じた経験は、「よくある」(7.89%)、「たまにある」(57.68%)という結果になり、合計65.57%の人が何らかの不快を感じるメールを受信した経験があることが分かりました。
Q22:Q21にてメールを受け取って不快に感じた経験が「よくある」「たまにある」と答えた方へ、その不快はどのようなものですか(複数回答可)
不快を感じたメールの内容は、「言葉遣い」(42.01%)、「内容(本文メール)がわかりにくい」(41.58%)、「開封確認要求」(27.57%)、「CCやBCCなどの使い方」(22.32%)、「誤字や脱字」(19.26%)の順となっています。総合的にみると、人の感覚に左右されるマナーや情緒的なものが上位を占める傾向があります。
Q23:Q21でメールを受け取って不快に感じた経験が「よくある」「たまにある」と答えた方へ、そのことを相手に指摘をしたことはありますか
不快を感じたときに「指摘をする」という人は、「よくある」(3.50%)、「たまにある」(28.01%)を合計して31.51%という結果がでました。逆に「指摘をしない」という人は、「ほとんどない」(33.04%)、「まったくない」(32.17%)を合計して65.21%にも達しました。つまり、3分の2の人が不快を感じても指摘をしないということが分かりました。指摘を受ける可能性が低い以上、自分で気をつけない限りは知らぬ間に相手に不快感を与えている危険性が高いのです。ルールに類するものであれば指摘やアドバイスもしやすいと思われますが、メールの文化やマナーに類するものは人によって意見が分かれるところなのであり、感情的になりがちな部分でもあるため指摘をしにくい傾向があります。
●ビジネスメール教育の実態
Q25:添付ファイルは何MBまでならメールで送りますか
企業によっては、5MB以上の添付ファイルをブロックしているケースもあります。その場合には、添付ファイルだけでなくメールそのものが届かなくなるので注意が必要です。また、「気にしたことがない」という人が(8.18%)いますが、容量の重たいデータを添付してファイルが届いたとしても、相手のメールサーバを占領し、他のメールが受け取れないようにしてしまっているかもしれません。相手に損失を与えないためにも、添付ファイルは2MB以内にするか、何MBまで受信することが可能か相手に確認をしたほうがよいでしょう。
Q27:ビジネスメールを学んだことはありますか
ビジネスメールを学んだことが「ある」という回答は(65.71%)です。学んだことが「ない」という人は(34.29%)と、回答者全員がビジネスでメールを使っているにも関わらず、誰にも学んだことがない人が約3割もいることがわかりました。おそらく、メールの使い方については誰から学ぶまでもなく、日々の業務やメールのやり取りをするなかで身につけてきたといえます。
Q28:Q27のビジネスメールを学んだことはありますかで「ある」と答えた方へ、実際に何で学びましたか(複数回答可)
「セミナー・研修で学んだ」という回答は、全体の(27.73%)しかなく、専門の講師が教える研修を受けている人が少ないのが実情です。インターネットや雑誌の情報ではすべてを網羅できるわけではなく、どうしても断片情報になってしまいます。それを補うためにも、体系化された書籍や研修の受講が必要だと考えられます。
Q29:ビジネスメールを学ぶことは必要だと思いますか
ビジネスメールを学ぶことは、「とても必要」(29.41%)、「必要」(44.05%)、「少し必要」(24.39%)を合算すると「必要である」という回答が(97.85%)にも達します。この数字からも、ビジネスメール教育の必要性は非常に高いことが予想されます。
Q31:あなたの会社にメールの社内研修はありますか
今回の調査には、1~2名の会社経営者、士業、コンサルタントなど一般的な企業人ではないケースも含まれるため未選択という回答結果がでています。そのため、あなたの会社にメールの社内研修が「ある」「ない」の合計を母数として算出したところ、10.65%の会社でしか社内研修がないことがわかりました。ビジネスでのコミュニケーションツールとしてメールを使う機会は、会う、電話を抑えて1位でした。しかし、実際に研修を行っている企業は、1割程度しかないことに大きな危険をはらんでいます。
--------------------------------------------
有限会社アイ・コミュニケーション
[代表者]平野友朗
[設立]2004年12月10日
[業務内容]メール教育事業
[所在地]〒101-0061 東京都千代田区三崎町3-10-2 みさきBLD5 階
[会社URL]http://www.sc-p.jp/
本件に関するお問い合わせ先
有限会社アイ・コミュニケーション 広報 直井(なおい)
[TEL]03-3263-4900
[FAX]03-3263-4903
[E-mail]pr@sc-p.jp
●「ビジネスメール実態調査2010」の詳細データをご希望の方はお問い合わせください
●関連著書「ビジネスメールを武器にする方法40」(講談社+α文庫)、「これですっきり!ビジネスメールのトラブル解消」(日本経済新聞出版社)
●ビジネスメールの専門サイト「ビジネスメールの教科書」http://business-mail.jp/
--------------------------------------------
-
サムライインキュベート、SITEROID JAPAN LLC.へのイン...
[2010年07月21日(Wed)]
報道関係者 各位
プレスリリース
2010年7月21日
株式会社サムライインキュベート
代表取締役CEO 榊原 健太郎
株式会社サムライインキュベート(本社:東京都練馬区、代表取締役CEO 榊原 健太郎)は、
国内企業として初めて、無料オンラインサイトクリエーター市場に参入し、
スマートフォン/タブレット端末(iphone/Experia/ipad)対応も可能な『SITEROID(サイトロイド)』を
開発するSITEROID JAPAN LLC.(サイトロイドジャパン)(本社:東京都品川区 、代表取締役 岩井宏太、梅田茂利)への
インキュベートを実施して参ります。
具体的には、2010年7月に、サムライインキュベート代表取締役CEO 榊原健太郎が同社の役員に就任し、
経営・事業・マーケ・営業戦略の支援をして参ります。
SITEROID JAPAN LLC.は、2010年6月28日に無料オンラインサイトクリエーター『SITEROID』ベータ版を発表、
国内企業として初めてオンラインサイトクリエーター市場に参入しました。
現在、インターネット業界では、オフライン環境からオンライン環境にソフトウェアやデータを持ち上げる、
いわゆる『クラウドコンピューティング/クラウド化』が、顕著に進んでおり、その中でも特に『オンラインサイトクリエーター』
という市場に、注目が集まっております。
オンラインサイトクリエーターとは、オフラインで制作したソースコードをサーバにアップするのではなく、
オンラインで制作しリアルタイムに反映するサイト制作システムのことで、『SITEROID』は、HTMLやFTP等の専門知識を一切必要とせず、
誰でも簡単に、無料で本格的なWebサイトを作成(サイト作成コスト70~90%削減)することができるネット上のSaaS
(サービス型ソフトウェア)のことになります。
また、『SITEROID』は、今冬までに、
・スマートフォン/タブレット端末(iphone/Experia/ipad)対応
・商品リコメンデーションアルゴリズム等を備えた高機能ECに対応
・CRM/SFA対応
・10カ国語にローカライズ対応
といった海外の市場へのリーチを含めた機能拡張を随時行い、株式会社オールコネクト社と協業し、WEBに特化した販売促進を実施、
2010年度、目標利用サイト数は、5万サイトを目指します。
サムライインキュベートは『できるできないでなく、やるかやらないかで世界を変える』のミッションに基づき、
シード・アーリーベンチャーの経営・マーケティング・営業・人事戦略に対し、企業と共に強力に携わることで、収益向上の仕組みを構築します。
2015年には、発展途上国に小学校・孤児院を作り教育支援を行う仕組み、
日本の伝統芸能を支援する仕組み、有機野菜で体と心を健康にするカフェの仕組み、
子供を産めない/育成できないを支援する仕組みの構築・支援等、世界を変革する仕組みの構築や支援を行う計画です。
【インキュベート先会社概要】
■会社名 SITEROID JAPAN LLC.(サイトロイドジャパン)
■代表取締役 CEO 岩井宏太(株式会社 オールコネクト 代表取締役社長)
■代表取締役 COO 梅田茂利(株式会社 ニューテックス 代表取締役)
■設 立 2009年6月8日
■所在地 〒141-0022 東京都品川区東五反田2-8-8 フレッジオ五反田3F
■URL http://www.siteroid.jp
■事業内容 オンラインサイトクリエーター『SITEROID』企画・開発・運営
■掲載記事URL http://japan.cnet.com/news/service/story/0,3800104747,20415668,00.htm
【会社概要】
■会社名 株式会社サムライインキュベート(Samurai Incubate Inc.)
■代表者 代表取締役CEO 榊原 健太郎
■設 立 2008年3月14日
■所在地 東京都練馬区小竹町2-66-7 Samurai House
■URL http://www.samurai-incubate.asia/
■問合せ先 http://www.samurai-incubate.asia/company.php
■事業内容 シード・アーリーベンチャーへの経営・マーケティング・営業・人事戦略支援
【本件に関するお問い合わせ】
■会社名 株式会社サムライインキュベート
■担当者 広報:小田
■問合せ先 http://www.samurai-incubate.asia/company.php -
NIKKANコミュニケーション 「韓国語1ヶ月無料グループレッスンキャ...
[2010年07月21日(Wed)]
報道機関各位
プレスリリース
2010年07月21日
エイチ・アイ・ビジネスパートナーズ株式会社
NIKKANコミュニケーション事業部
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
NIKKANコミュニケーション
「韓国語1ヶ月無料グループレッスンキャンペーン」を開始
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
韓国語通訳・翻訳・教育サービス専門のNIKKANコミュニケーション(運営会社:エイチ・アイ・ビジネスパートナーズ株式会社、本社:東京都江東区青海、代表取締役:朴 虎一)は、企業顧客にレッスンサービスを体験して頂くために、この度、無料韓国語レッスンサービスを開始します。
【キャンペーンの概要】
(1)対象:企業顧客10社限定
(2)無料レッスン期間:1ヶ月(週1回、1回=60分基準)
(3)無料レッスン内容:韓国語初級クラス(調整可能)
(4)お申し込み期限:~2010年10月31日まで
(5)レッスン場所:企業顧客の会議室(又はセミナー室など)、但し、東京23区内
(6)お申し込み方法
・以下のURLにご希望の内容を入力するか、又はEメールにてお問い合わせください。
http://www.nikkancom.com/cgi-bin/enquete/form0001.reg
info@nikkancom.com
(7)その他の条件
・お申し込み内容を基に、弊社内部で審査を行い、ご連絡いたします。全てのお申し込み顧客に無料レッスンの機会をご提供できるとは限りません。
・無料レッスンの終了後には、有料レッスンに変更して続けるか、又は中止することができます。
・無料レッスンの参加人数は3名~10名とさせていただきます。
・無料レッスンの講師は、経験豊富な弊社の韓国語ネイティブスタッフを想定しています。
お気軽にお問い合わせください。
【会社概要】
・社名:エイチ・アイ・ビジネスパートナーズ株式会社 NIKKANコミュニケーション事業部
・所在地:東京都江東区青海2-4-32 タイム24ビル4階
・TEL:03-5579-6942 FAX:03-5579-6952
・E-mail:info@nikkancom.com
・URL:http://www.nikkancom.com
・事業内容:(1)韓国語通訳、(2)韓国語翻訳、(3)韓国語教育、(4)日本語教育
・事業部代表:(代表コーディネーター)林 銀実
【本プレスリリースに関するお問い合わせ先】
エイチ・アイ・ビジネスパートナーズ株式会社
NIKKANコミュニケーション事業部 広報担当
TEL:03-5579-6942、E-mail:info@nikkancom.com
(以上)
-
報道機関各位 業務開始のお知らせ
[2010年07月21日(Wed)]
■□━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━□■
iPad故障・修理・パーツ交換サービス、
液晶・バックプレート等の修理交換サービスをスタート!
iPadドクターでアイパッドの修理交換受付をおこないます。
■□━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━□■
iPadドクター
http://www.ipad-doctor.net/
■□━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━□■
メーカー保障(通常1年間)は過失より破損した場合
軽度の修理でも22800円での交換対応となり、
全損扱いとなる場合は本体交換で6万円から8万円弱の
交換費用が必要となります。。
私どもiPad(アイパッド)ドクターではバッテリ交換4300円、
液晶修理交換19,800円にて対応させていただきます。
。
また、中古で利用されていないiPhoneやiPodなどの買取も
行っており、リフレッシュした端末を格安販売も行います。
大阪・心斎橋にてお持ち込みの修理受付、郵送でも受け付けます。
また、重度の破損などの場合は、中1日程度いただく場合もあり
ますが、ほとんど修理受付後、修理箇所や金額について納得して
いただき、再度ご来店いただくか、代引きで使用者様に発送する
形を取ります。
なお、このサービスではあくまで外装部分の修理交換を行うので、
内部の個人データの入ったメインボードには接触しません。
そのため通常ショップにだして、交換となる場合、内部データも
全て消えてしまうが、ここではデータはそのまま入ったまま外装
の液晶などのパーツのみ修理・交換となります。
個人情報に関しては、修理受付の際、シリアル番号にもとづき
受付表、個人担当者名等を記載し、情報漏えいの起こらない形で
修理受付を行います。
(注)なお、本体パーツ修理については、通常の交換代金が高額
なため、利用者の利便性を考えて行う事であり、保障については
通常の対象外となるものです。何度も故障したり落とすものでは
ないものの、そのたびに多額の費用がいる場合を考えるとこのよう
なサービスは必要であると考え、修理受付を始めることをご理解
くださいますようお願いいたします。
■□━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━□■
FC本部 iPadドクター 大阪店
〒542-0086
大阪市中央区西心斎橋1-5-12-808
電話 フリーダイヤル 0120-960-690
メールアドレス info@ipad-doctor.net
受付 10時から19時
大阪店担当者 常山
■□━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━□■Posted at 15:45 | モバイル・スマートフォン | この記事のURL -
オウンドメディア(自社メディア)を強化する「NewsS Publish...
[2010年07月21日(Wed)]
株式会社エートゥジェイ(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:飯澤 満育、以下 ATOJ)は、ニュースサイトを制作運営する株式会社リファイド(本社:東京都渋谷区、代表者:槙野 秀俊)と自社ニュースサイトを構築・運営するサービスを販売する業務において、業務提携をいたしました。
この業務提携によって、ATOJはオウンドメディア(自社メディア)を強化するツールとして「NewsS Publisher」(自社ニュースサイトを構築・運営するサービス)をご提供することが可能となりました。
サイトURL: http://news.atoj.co.jp/
■本サービスリリースの背景
これまでの企業のWEBプロモーションは一般的に、広告枠を買う「ペイドメディア」、評判を獲得する「アーンドメディア」を主軸として参りました。しかし、大企業の例に見るように、自社そのものやサービス・商品を「ブランド」として確立して、“ファン”を作ってゆかなければ、結局は価格競争やSEO対策の問題ゆえに日の目を見ないというケースは非常に多く存在します。ATOJはそういった問題の解決策として、企業が自社でメディアを保有する「オウンドメディア」の構築、ここではひとつの手法として”ニュースサイトを構築する”ということは有効な手法であると捕らえ、「NewsS Publisher」をリリースいたしました。
■本サービスについて
<概要>
ATOJは、自社サイトの構築や運営で培った経験を元に、「オウンドメディア」として企業のサービス領域に隣接するテーマでの“専門ニュースメディア”を構築、運営します。
具体的には、創業支援事業を手掛ける会社が、「起業、創業、会社設立」に関するニュースを集めた専門ニュースメディアを運営することにより、本業をマーケティング的に支援することが可能となります。
<サービス内容>
・ニュースサイトのロゴ・デザイン制作
・専属ライターによる月間60件の記事制作、アップ
・Googleアナリティクスによるアクセス解析
<特徴・メリット>
・企業ブランディングに絶大な効果
・強力なSEO対策
・記事作成や更新作業などの手間がなく、手放しで運営管理が可能
オウンドメディアを強化し、宣伝・広告・ブランディングの3軸を強化する手法は数多く存在しますし、時代の流れによって変わってきますが、トリプルメディア戦略が重要なキーになってきている現在、「最も効果的な一つの手法」としてニュースサイトの構築を提案します。
※トリプルメディアとは
企業のコミュニケーション戦略を説明する概念として最近注目を浴びるキーワード。
広告枠を買う「ペイドメディア」、評判を獲得する「アーンドメディア」、
企業が自社でメディアを保有する「オウンドメディア」の3つからなる。
※「NewsS Publisher」は現在、商標登録申請中です。
■会社概要
会社名 : 株式会社エートゥジェイ
所在地 : 東京都渋谷区渋谷2-2-6 青山ホワイトアドビービル6F
代表者 : 代表取締役社長 飯澤 満育
設立 : 2007年3月
資本金 : 1,000万円
会社サイト: http://www.atoj.co.jp/
事業内容 : ・リアル媒体を組み合わせた新しいウェブマーケティング
・チェーン店舗向けマーケティングサービス
・ウェブサイトやメディアサーバシステムの構築
・アドネットワーク(セカンドスペースネットワーク)の運営
■本リリースに関するお問い合わせ
株式会社エートゥジェイ
東京都渋谷区渋谷2-2-6 青山ホワイトアドビービル6F
TEL : 03-5778-0933
担当 : 安部
e-mail: info@atoj.co.jp
-
電報に関する主婦の実態調査
[2010年07月21日(Wed)]
MMD研究所(モバイルマーケティングデータ研究所)では、メディアインクルー
ズ株式会社(代表取締役社長・小川昌幸)運営のモバイルメディア「ママイコ」
との共同リサーチとして、「電報に関する主婦の実態調査」を実施致しました。
調査対象は10~40代以上の主婦。有効回答数は761件です。
【 調査結果サマリー(※一部抜粋) 】
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■ 主婦の47.7%が「電報の送り方を知らない」と回答
・ 電報以外でメッセージを送る方法、主婦の81.5%が「携帯のデコメール」
・ 主婦の64.7%が「電報を送ったことがない」と回答
―――――――――――――――――――――――――――――――――――
・ 調査期間 … 2010年7月7日~2010年7月19日(13日間)
・ 有効回答 … 761人
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■ 主婦の47.7%が「電報の送り方を知らない」と回答
―――――――――――――――――――――――――――――――――――
主婦761人を対象に、電報についての調査したところ、「電報を送ったことが
ある」と回答した主婦は全体の35.3%、「電報をもらったことがある」と回答
した主婦は全体の61.8%という結果となった。
また、電報の送り方を知っているかという質問では、「知っている」と回答し
た主婦は全体の52.3%という結果となっている。
また、「電報はどのような時に送るものだと思いますか?」という質問では、
「結婚式」が89.1%と最も多く、次いで「入学・卒業・就職」が44.3%、
「葬儀」が40.6%という結果となっており、電報以外でメッセージを送る方法
についての質問では、「携帯のデコメール」が81.5%と最も多く、次いで「ハ
ガキ・メッセージカード」が51.8%、「手紙」が46.5%と、手軽にメッセージ
を送ることができる携帯のデコメールを利用する主婦が最も多いことがわかった。
また、電報にまつわるエピソードをフリー回答形式で質問したところ、「結婚
式にいただいた電報がすごく嬉しくて10年たった今でも大事にしています。
メールよりも電報は残るのでいいと思います。手紙よりも特別な感じがしてい
いなぁと思います。」「結婚の時に音信不通になっていた友達からきてびっく
りしたが嬉しかった。」などの結婚式での電報にまつわる感動のエピソードな
どが寄せられた。
※ 今回調査した全設問項目
―――――――――――――――――――――――――――――――――――
・ あなたは電報を送ったことがありますか?
・ あなたは電報をもらったことがありますか?
・ あなたは電報の送り方を知っていますか?
・ あなたにとって電報とはどのような時に送るものだと思いますか?
・ 上記(結婚式・記念日など)のような時、電報以外ではどのような方法で
メッセージを送っていますか?
・ あなたは次のうちどんな電報をもらったら嬉しいですか?
・ あなたが利用してもよいと思う、電報の妥当な金額はいくら位ですか?
・ あなたがもらって嬉しかった電報や電報にまつわるエピソードなどがあれば
教えてください。
―――――――――――――――――――――――――――――――――――
※ リサーチタイアップメディア
―――――――――――――――――――――――――――――――――――
・ ママイコ/ メディアインクルーズ株式会社
http://mamaiko.jp
―――――――――――――――――――――――――――――――――――
詳細データはこちらからご覧下さい。
http://mmd.up-date.ne.jp/news/detail.php?news_id=562
―――――――――――――――――――――――――――――――――――
上記のリサーチに関する詳細データ、レポートをご希望の方は、下記担当者
あてに電話、またはお問い合わせフォームよりお問い合わせください。
MMD研究所:株式会社アップデイト
電話:03-5766-3040(担当:妹尾 せのお)
お問い合わせフォーム:https://mmd.up-date.ne.jp/inq/form.php
―――――――――――――――――――――――――――――――――――
【配信元】 MMD研究所 http://mmd.up-date.ne.jp/
| 次へ
|
会員登録サービス(プレスメンバー)はじめました。プレスメンバーって何? |

会員登録サービス(プレスメンバー)はじめました。