≪ 2010年7月11日 | Main | 2010年7月13日 ≫
-
【プレスリリース】学校口コミサイト【gakunai.jp】(http:...
[2010年07月12日(Mon)]
------------------------------------------------------
学校口コミサイト【gakunai.jp】(http://gakunai.jp)
資料請求機能の拡充(外部API利用によるシステムの拡張)
------------------------------------------------------
早稲田大学発ベンチャー、株式会社情報プラネット(本社所在地:東京都三鷹市 代
表取締役社長:山本泰大 以下、情報プラネット)は、自社の運営する大学、専門学
校を対象とする学校口コミサイト【gakunai.jp】において、従来の資料請求を拡充
し、株式会社リクルートが運営する媒体「進学ネット」(以下、進学ネットとする)
のAPIを利用することで、迅速な資料請求を可能と致しました。
またそれに伴い、従来は「gakunai.jp」に参画している学校のみを対象としておりま
した資料請求機能を拡充し、参画していない学校様に関しましても、今回の拡充で資
料請求を行う事ができるようになりました。
参画していない学校様の場合、進学ネットの資料請求ページへ転送され、請求を行う
ことができます。
「gakunai.jp」は少子化に伴い、受験生や保護者の学校の選択基準が、偏差値基準か
ら、就職率や自分自身を最大限活かせる場かどうか、などといった口コミ的な基準に
移り変わっている点に着目し誕生致しました。
学校をリアルタイムに在校生やOBの視点で評価し、15項目で順位付を行います。 ま
た、受験生、保護者が学校や在校生、OBに対して質問などを行うこともできます。
(一般的な口コミサイトにおける学校版)
「gakunai.jp」は平成22年度の目標と致しまして、
資料請求件数のべ1万件、掲載学校数2,600校、gakunai.jp参画学校数100校を掲げて
おります。
【今後の拡張予定】
(1)≪gakunai.jpの多言語化を行います≫
8月の初頭には本サイトの多言語化を行い、外国人が日本に留学する際の口コミ評価
による留学情報提供、外国人が他の外国(日本以外)に留学する際の他国留学情報提
供を行って参ります。
新興国の学生など世界における受験生層は多く、ユーザー対象、顧客対象を広げて参
ります。
(2)≪10月初頭に向けてデザインの大幅な刷新がございます≫
10月の初頭に向けて大幅なデザイン改築を行っております。現在のデザイン、シス
テムから、ユーザビリティを意識したリニューアル、リファクタリングを行い、ユー
ザーにとって使いやすいサイトを目指します。
(株式会社情報プラネットについて)
当社は早稲田大学政治経済学部3年在学の山本泰大(代表代表取締役)が中心とな
り、運営しております。
早稲田大学、慶應義塾大学院、筑波大学の学生5名を中心に運営されております。
WEBサービスを中心とした事業活動を行い、ソーシャルアプリ開発、大学生向けイン
ターン斡旋事業、留学生進学斡旋事業、就職支援活動なども行っております。
連絡先:yamamoto@jpn-edu.com
:080-5003-7611(代表携帯:山本) -
第1回 Traveler's cafe 「カフェと出会いの空間づくり」...
[2010年07月12日(Mon)]
2010年5月より京都市宇多野ユースホステルにて始動しています
「旅カフェ」プロジェクト!!
毎週土曜日には一日店長による「カフェ」を営業し、
不定期でゲストを招いたワークショップやトークイベント
「Traveler's cafe」を開催しています。
今回、第一回目のTraveler's cafeといたしまして
「カフェと出会いの空間づくり」をテーマに、
参加者同士でのワークショップとゲストとして
山納洋氏をお招きしたトークイベントをおこないます。
第1回 Traveler's cafe「カフェと出会いの空間づくり」
日時:2010年7月30日(金) 18:30~21:00
スケジュール:18:30 ~ ワークショップ 19:30 ~ ゲストによるトークライブ
ゲスト:山納洋氏
場所:宇多野ユースホステル 集会室
宇多野ユースホステルへのアクセス
http://www.yh-kyoto.or.jp/utano/access.html
市バス10番、26番、59番「ユースホステル前」下車徒歩1分
対象:
・将来カフェをしたい方
・カフェが好きな方
・人との出会いに興味がある方
・空間づくり、場づくりに興味がある方
・プロデュースや企画に興味がある方
参加費:2,000(一般) / 1,500円(学生) ※ドリンク、軽食付き
定員:先着30名
ゲストプロフィール:山納洋氏
1971年生まれ。兵庫県西宮市出身。93年大阪ガスに入社。
96年より神戸アートビレッジセンター、97年より扇町ミュージアムスクエア(OMS)
03年より扇町インキュベーションプラザ、06年より
(財)大阪21世紀協会、10年より大阪ガス(株)近畿圏部
において企画・プロデュース業務にあたる。
一方でトークサロン企画「扇町Talkin’About」(2000年~2006年)、
日替わりマスター制のバー「Common Bar SINGLES」(2001年~2004年)、
日替わりマスター制のカフェ「common cafe」(2004年~)
などをプロデュースしてきた。
著書に「common cafe―人と人とが出会う場のつくりかた―」がある。
申込方法:tel. 075-462-2312 fax.075-462-2289
e-mail. utanotabi@gmail.com
(メールにて申込のお客様は、件名に「Traveler's cafe 参加」と記載)
主催:(財)京都ユースホステル協会・京都市宇多野ユースホステル
〒616-8191 京都市右京区太秦中山町29
tel. 075-462-2312 / fax.075-462-2289 / http://www.yh-kyoto.or.jp/
「旅カフェ」プロジェクト http://utanotabi.jugem.jp/ twitter / utanotabi
担当 / tanaka -
アスク、企業内教育用の個人情報保護対策eラーニングを発売開始
[2010年07月12日(Mon)]
株式会社アスク(本社:東京都新宿区、代表取締役:天谷 修身)は、企業内教育用の個人情報保護対策eラーニング「個人情報保護について学ぼう」の発売を開始いたしました。
個人情報の漏洩は企業にとって社会的信頼を失うこととなり、社会的信頼の失墜は深刻なダメージとなって企業を脅かすこととなります。そのため、企業に対しては情報漏洩を防ぐための管理能力が問われるようになっており、社員に対する個人情報保護教育の実施は企業において必須となっています。
今回発売しました「個人情報保護について学ぼう」は、個人情報保護についての知識を習得し、一人ひとりが取り組んでいくことができる対策や対処法について学ぶeラーニングコースです。
■価格
受講期間3ヶ月: 8,190円(税込)
■アスクの企業向けeラーニングサービスとは
25年以上のデジタル教材制作の経験を活かして制作された、TOEICテスト対策・証券外務員試験対策などの資格試験対策コースを中心としたeラーニングのラインナップで企業の社内教育をサポートしています。
システム管理や細かい受講管理など不要で、eラーニングを社員教育に活用していただけるサービスです。
■ 関連URL
「個人情報保護について学ぼう」
http://www.ask-digital.biz/kojin-joho/
■ 本件に対するお問い合わせ先
電話: 03-3267-7845 (担当:法人営業事業部 大原)
E-mail: info-biz@ask-digital.co.jp
URL : http://www.ask-digital.biz/toiawase/
以上 -
D.W.Sシリーズ新タイトル厳選セールキャンペーン
[2010年07月12日(Mon)]
デジタルデータ素材集のD.W.Sシリーズの新タイトルの中からおすすめ20タイトルを30%Offにてご提供いたします。
【キャンペーン概要】
期間中D.W.Sシリーズの新タイトルより対象商品をお買い上げのお客様全てに標準価格より30%OFFでご提供致します。
【キャンペーン期間】
2010年7月9日(金)〜8月31日(火)。
【URL】
http://www.tmpcom.com/cp/100704/Posted at 17:00 | 広告・マーケティング | この記事のURL -
地域情報サイト『CityDO!』10周年記念 プレゼント等特別企画のご...
[2010年07月12日(Mon)]
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆
祝10周年!皆様に感謝の意味を込めて豪華プレゼント!
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆
CityDO!の10年の足跡を振り返る&CityDO!写真館スペシャルセレクション
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=
地域情報サイト『CityDO!』
http://www.citydo.com/
-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=
株式会社サイネックス〈本社:大阪市、代表取締役社長:村田吉優〉が運営す
る地域情報サイト『CityDO!』は、2010年7月7日に開設10周年を迎えました。
『CityDO!』は、日本全国を150のエリアに分割し、それぞれのエリアで、各地
域の会社・商店・病院情報などを網羅した「業種別お役立ちガイド」、観光情
報「見聞録」、公共情報「かわらばん」などを展開。「生活に役立つサイト」
として幅広い年代のユーザーに愛されています。
また、全国花火大会特集、レジャープール特集、温泉特集、アウトドア特集な
ど、毎月更新されるスペシャルコンテンツも好評をいただいております。
以下、掲載されている10周年記念コンテンツ・また10周年を盛り上げるスペシ
ャルコンテンツをご紹介いたします。
┏┓━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┏┓
┗■┓ 1.祝!10周年記念コンテンツ ┏■┛
┗■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■┛
[第1弾!] 『DO! Present10周年特大号』 http://www.citydo.com/present/
CityDO!とともに、プレゼントも10周年!10年分の感謝を込めて2ヶ月、
4回にわたり大型プレゼントを実施!賞品は順次公開!全部見てね!
応募期間:2010年7月2日(金)~9月1日(水)
[第2弾!] 『10年のあゆみ』 http://www.citydo.com/history10th/
2000年のサイトオープンから10年。日々めまぐるしく状況が変化する
インターネット業界でCityDO!は一歩一歩、着実に歩んできました。
歩み続けた10年を振り返り、CityDO!は次の10年に踏み出します!
[第3弾!] 『10周年記念写真館』 http://www.citydo.com/photo10th/
2002年に始まったCityDO!写真館。約9年にわたる総計4000枚以上の
掲載作品からCityDO!編集部が各年のイチオシの1枚を選びました!
┏┓━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┏┓
┗■┓2.10周年を彩るスペシャルコンテンツ ┏■┛
┗■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■┛
1┃『全国花火大会特集2010』 http://www.citydo.com/hanabi/
━┛
全国の花火大会情報をドドーンと1000件以上掲載!クチコミ情報も満載。
デジイチで上手に花火を撮る方法や、オススメの花火大会、打ち上げ数
ランキングなど花火大会情報満載でお届けします。
◆─────────────────────────────◆
2┃『レジャープール特集2010』http://www.citydo.com/pool/
━┛
2010年も夏到来!今年も「CityDO!レジャープール特集」では、涼しさ
を求めるアナタのためのプール情報が満載。全国の巨大プール施設から
各地の公共プールまで、あらゆる種類のプールを掲載中!
◆─────────────────────────────◆
3┃『祝十周年 そうめん特集』http://www.citydo.com/soumen/
━┛
定番だからこそ極めてみたいそうめんの夏。高級感漂うブランドそうめ
んから、地域の特色を生かした個性派まで平成二十二年、公開十周年を
迎えて今年もそうめんにこだわり続けます。
-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=
●株式会社サイネックス会社案内--------------
http://www.scinex.co.jp
代表者:代表取締役社長 村田吉優
本社:〒542-0066 大阪市中央区瓦屋町3-6-13
■事業内容
・地域情報サイト『CityDO!』の管理・運営
・官民協働事業『市民便利帳』の製作・発行
・50音別電話帳『テレパル50』の製作・発行
・ヤフー株式会社との提携により、『Yahoo!ヘルスケア』や
『Yahoo!地域情報』等のインターネット広告の販売
●このリリースに関するお問い合わせは…--------------
================================================
株式会社サイネックス
IT事業推進本部 IT事業推進課
佐々木 康之 -Yasuyuki Sasaki-
E-Mail: sasaki@scinex.ne.jp
TEL:06-6766-3366 FAX:06-6766-3367
================================================ -
パソコンであそぼ!ハートキャッチプリキュア!
[2010年07月12日(Mon)]
Windowsソフトで新登場!
『パソコンであそぼ!ハートキャッチプリキュア!』
●発売日
2010年7月17日(土)予定
●価格
スペシャルパック:6,615円(税込)
通常版:2,940円(税込)
●対応OS
WindowsXP/Vista/7
●対象年齢
3才~6才
●一押し
スペシャルパックには、オリジナルイラストをプリントした『マウス』と『マウスシート』が同梱!
初回限定生産の非売品です。
●内容
大好評放送中のアニメ「ハートキャッチプリキュア!」が株式会社ドラスから、パソコン「教育ソフト」として発売します!
3才のお子様でも楽しめる5つのゲームをクリアしていくと、メインメニューにある「かだん」に「おはな」が咲いていきます。
咲いた「おはな」をクリックすると「はなことば」を見ることが出来ます。
「はなことば」は全部で100種類。
なかには、難しい意味を持つ「はなことば」があるので、お父さん、お母さんに聞きながら、学ぶことが出来ます。
また、東映アニメーション作画のオリジナルイラストを使用した「ぬりえ」や「パズル」が楽しめます。
「ぬりえ」と「パズル」は、印刷できるので、部屋に飾ったり、友達にぬりえをプレゼントしたりいろいろな楽しみ方が出来ます!
(C)ABC・東映アニメーション (C)DORASU -
株式会社スズキノウエンと株式会社CBMI、精密農業分野で業務提携を締結
[2010年07月12日(Mon)]
株式会社スズキノウエンと株式会社CBMI、精密農業分野で業務提携を締結
~環境センサー、情報システム導入による精密農業を推進~
株式会社スズキノウエン(本社:福井県あわら市 代表者:代表取締役 鈴木政太 以下、スズキノウエン)は、株式会社CBMI(本社:東京都中央区 代表者:代表取締役 小野雅弘 以下、CBMI)と、精密農業分野において、業務提携を締結いたしましたので、下記のとおりお知らせいたします。
記
1.両者の特徴
スズキノウエンは、北陸随一の生産規模(生産面積55ha)を実現する農業法人として独自の生産管理システムを構築し、価値の高い露地野菜を生産しております。
一方、CBMIは、水資源の情報データベースを強みとしており、農業法人に対し、精密な農業管理支援システムの展開しております。
2.業務提携の背景
スズキノウエンおよびCBMIは、農業における双方の理念を共有し、協議を重ねてきました。各々の経営資源を有効活用して共同で精密農業分野での事業展開を推進していくことが事業強化につながると考え、業務提携を締結するに至っております。
3.業務提携の内容
(1)生産物の販路開拓共同展開
(2)農業法人への環境センサーや、情報システムの活用推進
以上
株式会社スズキノウエン 会社概要
(1)商 号:株式会社スズキノウエン(http://suzukinouen.jp/)
(2)代 表 者:代表取締役 鈴木 政太
(3)本店所在地:福井県あわら市番堂野4-5
(4)設立年月日:平成17年5月
(5)主な事業の内容:野菜の生産・加工・販売
(6)資本金:300万円
株式会社CBMI 会社概要
(1)商 号:株式会社CBMI(http://cbmi.jp/)
(2)代 表 者:代表取締役 小野 雅弘
(3)本店所在地:東京都中央区日本橋小伝馬町1番3号
(4)設立年月日:平成20年4月
(5)主な事業の内容:環境センサー販売・水資源に関わるシステム開発
(6)資本金:2000万円
■本リリースに関するお問い合わせ
株式会社スズキノウエン 広報・マーケティング部
Tel:0776-79-0680
株式会社CBMI 広報
Tel:03-3667-1116 -
「【500人に聞く】 第27回 “今メルマガは…”に関する調査」ダイジ...
[2010年07月12日(Mon)]
PRESS RELEASE
株式会社 アイ・エム・プレス
2010年7月12日
I.M.press,Inc
■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■
「【500人に聞く】 第27回
“今メルマガは…”に関する調査」ダイジェスト
映画に復活の兆し!?テレビとの関係強化で新たな役割も
月刊『アイ・エム・プレス』 Vol.169(6月号)誌上で公開!
■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■
株式会社アイ・エム・プレスは、月刊『アイ・エム・プレス』に連
載中の「500人に聞く」シリーズ(調査主体:(株)アイ・エム・プレ
ス 調査協力:(株)ネットマイル)の第27回としてメルマガについて
調査を行いました。本リリースでは、同調査結果のダイジェストをお
送りします。
なお本調査は、2010年5月25日に弊社が発行いたしました、月刊『ア
イ・エム・プレス』Vol.169(6月号)に結果全文を掲載しております。
Vol.169の詳細は、http://www.im-press.jp/magazine/ から。
-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*
<調査の概要>
調査期間: 2010年4月19日(月)~4月20日(火)
調査方法: インターネットリサーチ((株)ネットマイル調べ)
調査対象: 全国における10~60歳の男女
サンプル数: 500
-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*
<調査結果紹介>
従来から広くプロモーションなどに活用されてきた紙のDMだが、そ
のコストの高さから下火となっていった。一方、メールマガジン(メ
ルマガ)は、1通当たりのコストが低いこと、配信に掛かる手間が少な
いことなどを要因として、今世紀に入ったころから爆発的に発行・配
信されてきた。
しかし、ともすればスパム(大量送信の迷惑)メールと混同されが
ちなメルマガは、現在、飽和状態にあるとも言われており、また宣伝・
広告を目的としたeメールについては、「特定電子メールの送信の適正
化等に関する法律」により、事前承諾がない受信者への送信を基本的
に禁止(オプトイン方式)されている。
それでも、人気のあるメルマガの配信数は1,000万通を超えるなど、
大勢の生活者に見てもらうには、今や無くてはならないツールである
のは間違いがない。今回は現代に生きる生活者が、メルマガとどう向
き合っているのかを調査した。なお、予備調査として、これまでにメ
ルマガを受け取るために登録を行ったことがあるかを尋ねたところ、
「ある」との回答は83.1%に達していた。
●メルマガは欲しくないがサービスを享受するため、仕方なく受け取っ
ている人が4割以上を占める
まずは、メルマガに登録しようと思った動機を尋ねたところ、「テー
マに興味があったから」が唯一過半の60.4%を占めてトップ。以下、
「発信元企業の商品・サービスを購入したことがあったから」(43.2
%)がこれに続いた(図表1)。問題はその次で、「メルマガは欲しく
ないが、サービスを受ける条件だったので仕方なく」(42.4%)が僅
差で続いている。
例えば、ポイントを付与したり、キャンペーンへの応募を受け付け
たりするために、メルマガ受信を条件に掲げる企業は多いが、快く思っ
ていない読者がかなりの割合に上ることを考えているだろうか。この
状態で配信を続けると、読まずに捨てられるのはもちろんロイヤルティ
の下落をもたらすように思えるが、そうでもないのだろうか。
次に、メルマガはくまなく読まれているかを調べるために、よく目
にする部分を尋ねた結果が図表2である。唯一過半を超えたのは「タイ
トル」の72.0%であった。ということは、3割弱の読者はタイトルさえ
も見ないで捨てていると言えそうだ。
ほかによく目にする部分としては、「クーポン・割引などのキャン
ペーン情報」が49.6%、「興味のある記事」が46.8%と上位にランク
されている。・・・(以下続く)
■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■
同調査のさらなる情報は「アイ・エム・プレス」Webサイトへ!
500人に聞く・第1回~第26回バックナンバーも満載!
http://www.im-press.jp/index.html
■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■
インターネットが企業と生活者、そして企業と企業をつなぐ時代。
従来からの競合の概念は大きく変化し、顧客主導型経営の重要性が叫
ばれています。月刊 『アイ・エム・プレス』では、このような“変革
の時代”に勝ち残るための顧客づくりのヒントを、年間定期購読シス
テムによりお届けしております。
--------------------------------------------------------------
<株式会社アイ・エム・プレス>
代表取締役社長: 西村道子 / 設立: 1989年10月19日
業務内容:出版、セミナー企画、調査、編集
〒113-0033 東京都文京区本郷2-3-6 聖台ビル5F
TEL:03-3815-8991 / FAX:03-3815-8957
URL:http://www.im-press.jp/
<本リリースに関する問い合わせ先>
(株)アイ・エム・プレス 編集部/販売促進 までお気軽にお問い
合わせください。
TEL/FAX/URL: 同上
-------------------------------------------------------------- -
『アニメ・ゲームに出てくる実現してほしいお菓子』アニメ・漫画・ゲームが...
[2010年07月12日(Mon)]
報道関係者各位
プレスリリース
2010年07月12日
株式会社ビジュアルワークス
===================================
「テイルズ」のグミで回復、「薄桜鬼」の変若水で苦しみを共有・・・
オタク女子590人に聞いた、『アニメ・ゲームに出てくる実現してほしいお菓子』
アニメ・漫画・ゲームが好きな女子研究所【オタラボ】
===================================
携帯電話向けメディア・コンテンツを手掛ける株式会社ビジュアルワークス(http://www.visualworks.co.jp/、本社:東京都豊島区、代表取締役:落水恒一郎)は、オタク文化に興味を持つ女性ユーザーや創作活動を行う女性ユーザーを中心に、アニメ・ゲームに出てくる実現してほしいお菓子について、アンケート調査を実施(2010年7月2日~2010年7月8日)し、590人から回答が寄せられた。
■オタク女子が選ぶ、アニメ・ゲームに出てくる実現してほしいお菓子ベスト10
1位:「テイルズオブ」シリーズのグミ
2位:「薄桜鬼」の変若水
3位:「デュラララ!!!」のコーラララ
4位:「テイルズオブ」シリーズのライフボトル
5位:「黒執事」のセバスチャン考案のスイーツ
6位:「ドラゴンボール」シリーズの仙豆
7位:「ファイナルファンタジー」シリーズのエーテル
8位:「ポケットモンスター」シリーズのポフィン
9位:「黒執事」ファントム社のチョコレート
10位:「イナズマイレブン」のクッキーフレーバー
○選んだ理由は?(一部抜粋)
・「テイルズオブ」シリーズのグミは、美味しそうなのと、体力回復は魅力的。サイズも大きくないから持ち運び楽チンなのがいい。
・「薄桜鬼」の変若水は、ただ、変若水を飲んでみたかったんです。それで、彼等の苦しみが分かる訳じゃ無いけれど、飲みたかった。同じ苦しみを共有したい思いからです。
・「デュラララ!!!」のコーラララは、知っている人は知っているって感じで、仲間を見つけるのにも便利そう。
バンダイナムコゲームスの人気RPG「テイルズオブ」シリーズに出てくるアイテム、グミが堂々1位、そして同じくライフボトル4位と人気でした。
2位には、TVアニメで春から放映されていた「薄桜鬼」から、変若水、3位にも人気アニメ「デュラララ!!!」からコーラララとランクインしております。
お菓子やドリンクとして、より想像しやすいもの、そしてアニメやゲーム内で実際に食べられ、飲まれているものが人気でした。
⇒10位以下の結果や、さらに詳しい理由など、詳細はこちら
アニメ・ゲームに出てくる実現してほしいお菓子アンケート
http://otalab.net/news/detail.php?news_id=942
※ データ取得には無料登録が必要となります。
■アンケート取得項目
調査内容:アニメ・ゲームに出てくる実現してほしいお菓子アンケート
調査期間:2010年7月2日~2010年7月8日
有効回答:590人
調査方法:WEB上でのアンケート調査
無料ホームページ作成サイト『フォレストページ』ユーザー
創作系ブログ『フォレストブログ』ユーザー
アニメ・漫画・ゲーム情報&リサーチメディア『オタラボ』ユーザー
『オタラボ』Twitterアカウント RT含む
Q01 .アニメ・漫画・ゲーム内に登場するアイテムで、現実のお菓子や飲み物になってほしいものを、作品名とアイテム名で教えてください(自由回答)
⇒回答者の詳細なデータや、少数意見などは下記URLよりダウンロードできます
アニメ・ゲームに出てくる実現してほしいお菓子アンケート
http://otalab.net/news/detail.php?news_id=942
※ データ取得には無料登録が必要となります。
■過去のオタラボアンケート
2010夏の新作アニメアンケート-2010/07/02
http://otalab.net/news/detail.php?news_id=906
好きなキャラクター属性アンケート- 2010/06/25
http://otalab.net/news/detail.php?news_id=884
あの人オタクかも?と思ってしまう行動アンケート-2010/06/18
http://otalab.net/news/detail.php?news_id=861
ゲームのキャラにつける名前アンケート-2010/06/11
http://otalab.net/news/detail.php?news_id=804
2010年5月オタク系女子カラオケアンケート-2010/06/04
http://otalab.net/news/detail.php?news_id=779
■アニメ・漫画・ゲームが好きな女子研究所【オタラボ】とは http://otalab.net/
オタラボは、アニメが好きな女性ユーザーのリアルな動向を調査・分析し、社会へ提供することを目的として2009年7月に設立したアニメ業界に特化したマーティングリサーチ機関です。
オタラボでは自社で運営している携帯無料HP作成サイト「フォレストページ」を活かし、アニメが好きな女性ユーザーの生の声をリアルタイムに抽出し情報としてお届けする活動を通じ、アニメ業界内外を問わず、広く広報・プロモーション・マーケティング等の分野で有益な情報を提供することで、更なるアニメ業界の発展に貢献できる事を願っています。
オタラボはアニメが好きな女性を中心としたユーザーの最新動向、調査結果をアニメ業界へリアルタイムにお伝えするリサーチ機関です。アニメ業界の活性化・ビジネスチャンスの発掘を目的として運営しております。
※アンケートデータの詳細を閲覧する場合は、下記フォームから無料登録をしてダウンロードしてください。
http://otalab.net/entry/
■無料ホームページ作成サイト『フォレストページ』とは http://id.fm-p.jp
当社の運営する無料ホームページ作成サイト『フォレストページ』はインターネットの知識が無くても誰でも簡単に携帯電話上で日記や小説などの機能を使った本格的なホームページが作成できるサービスです。2003年7月のサービス開始以来、初心者にもわかりやすく可愛い素敵なホームページが作成できることから 10代女性層に圧倒的な支持を受けており、その比率は全体の90%以上を占めています。
■会社概要
名称:株式会社ビジュアルワークス visualworks inc.
設立日:2003年7月22日
代表者名:落水 恒一郎
所在地:〒171-0021 東京都豊島区西池袋1-22-8池袋千歳ビル7F
TEL:03-5911-7316(代表)
FAX:03-5911-7317
事業内容:モバイル公式コンテンツ企画運営 / WEBコンテンツ運営
会社URL:http://www.visualworks.co.jp/
■本件に関するお問い合せ先
株式会社ビジュアルワークス
担当:鶴岡
TEL:03-5911-7316(10:00-19:00)
お問い合わせE-mail:info@otalab.net
リリース送り先E-mail:press@otalab.net
【配信元】 MMD研究所 http://mmd.up-date.ne.jp/ -
シール堂印刷、セキュリティーシールの提供開始 ~偽札鑑別技術を真贋判定...
[2010年07月12日(Mon)]
プレスリリース 2010/07/12
2010年 7月12日
株式会社シール堂印刷
シール堂印刷、セキュリティーシールの提供開始
~偽札鑑別技術を真贋判定に応用~
シール・ラベルおよびその関連技術による製品の製造販売、およびそれらが使用されるシーンをサポートするコンサルティングサービスを提供する株式会社シール堂印刷(本社:東京都品川区、代表取締役社長:下山正彦、以下シール堂印刷)では、ブランドオーナーの権利と商品価値を偽造品や模造品から保護することを目的とした「セキュリティーシール」の提供を開始いたします。
■セキュリティーシールの概要
商品本体やその価値を示す保証書などにこれまでも様々な偽造防止技術が施されてきたが、その商品の価値が高いほどに偽造品や模造品があとを絶たないのが現状です。こうした偽造品や模造品による被害は機会損失などを含めると莫大なものであり、またセキュリティー対策をしてもすぐに凌駕されるなどブランドオーナーにとっては最大の悩みの種となっています。シール堂印刷では鑑定機メーカーの開発による高度な偽造対策を施した「セキュリティーシール」(セキュリティー開発:株式会社松村テクノロジー)の提供を開始いたします。真贋判定やロット管理に適用することによって、お客様のブランドを機会損失などの被害から保護することはもちろん、商品やサービスの差別化にも応用されることが期待されます。さらに、お客様との個別導入打ち合わせを通じて、独自のデザインに複数のセキュリティー技術を適用したオリジナル設計のシールを制作できます。また、ご希望により簡易鑑定機を導入いただくことで、お客様のお手元で手軽に真贋判定を運用いただくことができます。
<<詳細>>
■セキュリティーシールの特徴
(1)シールには、見た目には判りませんが、偽札鑑別作業に使用されるセキュリティー技術が適用されています。
(2)シールのデザイン時に複数の偽造対策を適用することに加え、シール印刷加工時にも複数の対策を適用するなど、非常に偽造されにくい工程を経て生産されています。
(3)お客様のリクエストにより、シールを生産する度にデザインを変更することも可能です。
(4)真贋判定をお客様の手元で実施できるよう、ご希望によって簡易鑑定機を提供することも可能です。
(5)真贋判定によって贋物とされたシールを鑑定し、偽造が認められた場合には次ロット生産時より、さらに高度な偽造対策を付与することも可能です。
(6)シールのデザインおよび製造費用については、適用する偽造対策やシールの仕様および調達ロットによって変わります。個別にご相談ください。
■お客様のサクセスストーリーイメージ
・サクセスストーリー(1)
現状の問題点:
米国に本社を置くA社の日本総代理店として家庭用電動機器を輸入販売しているB社では、ユーザーへのサポート拡充のためコールセンターを設置して、使用指導や消耗品の交換などのサービスをおこなっている。顧客の登録は基本的にアンケートはがきの返信を利用しているのだが、最近登録されていないユーザーからの問い合わせが多くなってきている。調査したところ個人による並行輸入や代理店契約のないモグリの取扱業者による輸入販売が横行していることが発覚した。さらに、正規品管理のためにホログラムのシールを貼り付けていたのだが、これが並行輸入品にも同じようなシールが貼られていることも判った。特に正規品は購入後1年間の日本における無償修理交換に応じているB社では、こうした並行輸入された品や偽装品に対してもブランド保護の観点からユーザサポートをおこなわざるをえず、苦慮している。
解決策:
これ以上修理費用などのコストがかさむことの回避や総代理店としての自社のブランドを保護するために、これまでのホログラムシールに代えて偽装を防止した「セキュリティーシール」を製品に貼ることに切り替えをおこなった。このシールを保証書にも貼り、保証書にシールのないものについては顧客より購入先の情報を確認する運用とした。
その後:
確認された並行輸入業者に対して本社A社との連名による警告文を発することで、代理店契約のない取扱業者を排除することができた。また、これまで把握していなかった並行輸入品を使用していたユーザーに対しても、サポート拡充サービスとして消耗品の販売などを継続的におこなうことができるようになった。
・サクセスストーリー(2)
現状の問題点:
タレントのイベント企画をおこなっているC社は、物販時に限定配布されるチケットを利用しての握手会など集客イベントを運営している。現在非常に人気のあるアイドルグループDの握手会イベント時に、発行した枚数よりも多くの参加者が行列をつくっていることに気付いた担当者が、イベント開始前に各人が持ち寄っている握手券を確認したところ、プリンターで自作された偽造チケットが持ち込まれていることが発覚した。しかし、それぞれどれが偽造チケットでどれがホンモノかを簡単に把握することができないくらい大勢の参加者が集まったことから、イベントスポンサーおよびタレント事務所と協議した結果、イベントは中止されることに決まった。スポンサーからは企画運営費のディスカウントを要求されている。
解決策:
偽造されたと思われるチケットを地元警察に持ち込んで相談するも、事件としてどこまで捜査できるかは見通しが立っていない。次のイベント企画用のチケットは既に手配していたが、商品への封入前であったため裏面に「セキュリティーシール」を貼り付けてから封入することで、偽造防止を図ることにした。
その後:
次のイベント時にもチケット発行数より多くの参加者が集まったため、イベント開始前に今回はチケットチェックをする旨を発表。この時点で行列する人数が減ったものの、シールの付いていないものや簡易鑑定にて偽装とみなしたチケットを持ちこんだ人には、事情を説明した上で身元の確認をお願いした。身元確認に応じた人にはそのまま握手会に参加していただいたが、その中に偽造チケットをオークションで譲渡されたという情報を把握し、警察へ情報提供した。警察の捜査によってチケットを偽造販売するグループが摘発された。
・サクセスストーリー(3)
現状の問題点:
長年の品種改良とこだわった農法によって栄養素の豊富な野菜を開発したEは、地域発のブランド野菜として通信販売などを活用して日本全国に販売を開始した。インターネットでの口コミにより、味がよいなど評判が高まり順調に売上を伸ばしていたが、3ヵ月後には注文が激減した。その口コミサイトによると、同じブランド名でより安い価格で提供している業者が先週より別のサイトにて通信販売を開始していたことが発覚した。Eは販売開始時よりパッケージに生産者本人の顔写真を載せるなど差別化を図っていたが、このブランド野菜の農法とはまったく無関係な人物の顔写真が入った模造ラベルを付けたニセモノが出回っていることが顧客のクレームからわかった。
解決策:
流通の発達により手軽に野菜など生鮮品が通信販売で提供できるようになったものの、消費者は手にとって確認することはもちろんできないし、商品に貼られたラベルを信じて購入している。野菜のように生産量が安定せず、また販売価格も手ごろな商品にオリジナルのホログラムなどの高価な偽造対策を施したラベルを使用することはできないため、シール堂印刷に相談したところ、最低限の偽造対策のみを適用した「セキュリティーシール」デザインによって、独自のロゴのみの簡単なラベルになってしまったが、小ロットであっても現行の顔写真入りカラー印刷のラベルとほぼ同じコストで切り替えることができた。
その後:
あらためて「セキュリティーシールのあるものがEの農法で生産された証」と謳って通信販売サイトのデザインを一新したところ、元々味がよいと評価していただいていたお客様が戻ってきてくれた。さらに口コミにて「セキュリティーシール」に印刷された独自のロゴマークがブランド野菜のしるしとして認知されるようになり、同じ農法で生産したほかの種類の野菜にもロゴを施したシールを付けて販売することで順調に売上を伸ばしている。
・サクセスストーリー(4)
現状の問題点:
日本でデザイン・設計のみを行い、製造を海外の工場に委託しているファブレスなインテリア雑貨メーカーFは、自社ブランドで今月より販売する予定の装飾置物が既にインターネット上で販売されていることを知った。倉庫を確認したところ、販売前の入荷数に増減がないことから、委託先の工場を調査するべく急遽担当者を出張させた。出張先から連絡が入り、担当による工場視察の結果、同じ金型が予定時間以外にも使用された形跡があることがわかった。一部の従業員を追求した結果、同じ製品を夜間にも製造し現地のブローカーに横流ししていたことが発覚、流出量は本製品の3倍以上であることもわかった。発売予定日を目前としたF社は、販売計画を急遽変更。予定価格を大幅に値下げして提供せざるを得なくなった。
解決策:
委託工場へ損害賠償などを求めることはもちろんだが、それ以上に流出による売上への影響や傷ついたブランドイメージを回復するためのコストは莫大に膨れ上がった。次回投入する新製品より正規品として「セキュリティーシール」を入荷ロット毎に貼り付けることで、作業コストは発生したものの、模造品(厳密にはホンモノの横流し)による被害を抑止する運用を始めている。
その後:製品に貼るロゴシールそのものに「セキュリティーシール」の偽造対策を施して、シールによるロット管理をF社の全製品に拡大して運用することになった。高価な限定製品にはそのシールに連番を施すことでさらにプレミアム感が高まり、F社創業以来のヒット商品が生まれた。そのロゴを見ればF社という認知度もインターネットを中心に高まり、来年は国外の市場への展開を計画している。
注:サクセスストーリーは実際の案件を参考にしたイメージであり、事実でない部分があります。
【株式会社シール堂印刷】http://www.seal-do.co.jp /
※当プレスリリースに関するお問い合わせ先
株式会社シール堂印刷
製造本部 埼玉事業所 担当:横沢・島村
お電話 0480-48-3051
※当製品「セキュリティーシール」に関するお問い合わせ先
株式会社シール堂印刷 営業本部
お電話 03-3493-2131(代表)
(セキュリティー開発:株式会社松村テクノロジー)
| 次へ
|
会員登録サービス(プレスメンバー)はじめました。プレスメンバーって何? |

会員登録サービス(プレスメンバー)はじめました。