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社会起業大学が開校!!
[2010年01月13日(Wed)]
社会起業家とキャリア教育のベンチャー企業が社会起業家を育成するビジネススクールを設立
1/30(土)開校記念オープンセミナーを実施
2010年4月3日、起業支援とキャリア教育のリソウル株式会社(代表取締役 田中勇一、本社:東京都千代田区)は、社会人・学生を対象に社会起業家を育成するビジネススクール「社会起業大学」(※1)を東京都千代田区に開校いたします。それに先立ち、開校記念セミナーを1月30日に渋谷区「T’s渋谷アジアビル」(東京都渋谷区神南1-12-16 アジアビル5F)にて開催いたしますのでご案内申し上げます。
【開校記念セミナー】
社会起業家の啓蒙・啓発のため、株式会社フォーバル(JASDAQ上場、証券コード8275)代表取締役会長兼社長の大久保秀夫氏が理事長を務めるカンボジア国際教育支援基金によるカンボジアで教育支援と、日本サッカー協会名誉副会長の釜本邦茂氏の実姉の釜本美佐子氏が理事長を務める日本視覚障害者サッカー協会のブラインドサッカー(視覚障害者によるサッカー競技)で障害者支援する、両名に「社会貢献を仕事にするための社会性と経済性の両立の秘訣」をこれまでの活動の軌跡とともにご講演頂きます。
― 社会起業大学 開校記念オープンセミナー ―
■日時:1月30日(土)10:00~13:00(9:30開場)
■会場:T’s渋谷アジアビル
東京都渋谷区神南1-12-16 アジアビル5F
■内容:「ブラインドサッカーで障害者支援に挑戦する!」(釜本美佐子氏)
「カンボジアで教育事業に挑戦する!」(大久保秀夫氏)
■募集人数:200人(電話・WEBによる事前予約制)
■参加費:2,000円
■詳細:http://socialvalue.jp/special/
【社会起業大学とは】
財政危機などによって公的セクターの手の行き届かない分野において、かつ、通常では利益追求を目的とした民間企業がビジネスの対象とすることが難しい分野において、ビジネスの手法により事業性を確保し、自らの活動により収益が生まれる仕組みを作り、効果的・持続的に社会的課題の解決を図ることができる起業家、すなわちソーシャルアントレプレナー(社会起業家)を育成する大学です。社会起業大学はソーシャルバリュー(※2)を高めるための実践的なノウハウ・ネットワークを提供します。
(※1 学校教育法上で定められた正規の大学ではありません。生涯学習を推進するビジネススクールです。)
(※2 社会性と経済性の両立していること)
【社会起業大学の特長】
<特長(1)>
他ビジネススクールにはない、ソーシャルビジネスのための実践的なマネジメント手法を取り入れ、社会的課題の解決を焦点に合わせたカリキュラム編成がされています。ビジネスの手法を活用して、事業性を確保しつつ持続的な社会的課題の解決を実現するために実践的に学ぶことができるカリキュラムが設計されています。
<特長(2)>
現場で実際に活躍している社会起業家が講師となり、実践の場でマネジメントのコンサルティングを手がけている実務家の方々が講師の中心となっています。
<特長(3)>
これまでリソウルが蓄積してきた起業支援ノウハウを提供し、個別コンサルティングを通じて、本気で取り組む学生の起業を実現するサポート体制が整っています。
【リソウル株式会社】
リソウルは個人が自身の素晴らしい価値や可能性に気づき自分らしい豊かなキャリアを獲得できるよう、必要な知識の習得や実践の機会を提供しています。キャリア教育を通じて一人ひとりの自己実現を支援し続けることを目的に、企業側にも「自分の価値に目覚めた個人」の能力を最大限活かせるような組織作りを行えるようサポートしており、年間3,000名のキャリア相談を行っています。
<主な事業内容特長>
・人材採用コンサルティング
・人材紹介、デジタル育成派遣
・起業研修、人材開発
【本件に対するお問合せ先】
社会起業大学 運営事務局 広報課 水野
電話:03-6380-8444
FAX:03-5356-6181
e-mail:office@socialvalue.jp
HP:http://socialvalue.jp/ -
農産物CFDとCO2排出量CFDを新たに追加
[2010年01月13日(Wed)]
Press release
2010年1月13日
各 位
エフエックス・オンライン・ジャパン株式会社
代表取締役 ジェームズ・ダラス・ガウ
農産物CFDとCO2排出量CFDを新たに追加
- ココアや小麦、生牛など多彩な23銘柄 ミニ取引も-
エフエックス・オンライン・ジャパン株式会社は1月12日(火)からCFD(差金決済取引)において、当社初となる農産物CFDとCO2排出量CFDを新たに追加いたしました。併せて、米国国債先物CFD4銘柄のオンライン取引も開始いたします。
当社では現在、CFDにおいて約6500銘柄を扱っており、今回、ココアや小麦、生牛など多彩な農産物CFD23銘柄とCO2排出量CFDを追加いたしました。農産物CFDとCO2排出量CFDともに「ミニ取引」も可能です。また、これまでお電話によるお取引のみご提供しておりました「米国2年国債先物CFD」、「米国5年国債先物CFD」、「米国10年国債先物CFD」、「米国30年国債先物CFD」4銘柄のオンライン取引も開始いたします。
取引概要と農産物CFDの銘柄は以下の通りです。
通常取引+ミニ取引(通常の5分の1):
ロンドンココア先物、ロンドンコーヒー先物、
ロンドン砂糖先物、ロンドン小麦先物、
パリ小麦先物、パリ菜種先物
通常取引+ミニ取引(通常の2分の1):
NYココア先物、NYコーヒー先物、
NYオレンジジュース先物、NY砂糖先物、
NY綿花先物、シカゴ小麦先物、シカゴ材木先物、
シカゴコーン先物、シカゴオーツ麦先物、
シカゴ大豆先物、シカゴ大豆ミール先物、
シカゴ大豆油先物、シカゴコメ先物、
シカゴ生牛先物、シカゴ素畜牛先物、
シカゴ豚赤身肉先物、シカゴ豚バラ肉先物
追加銘柄等の詳細は各ホームページをご覧下さい。
農産物CFD:
http://www.fxonline.co.jp/service/energies-metals/commodities-contract.html
CO2排出量CFD:
http://www.fxonline.co.jp/service/energies-metals/energies-contract.html
米国国債先物CFD:http://www.fxonline.co.jp/service/rates_bonds/rates-bonds-contract.html
当社では今後も様々なかたちでサービス向上を図り、お客様の満足度向上に努めてまいります。
・エフエックス・オンライン・ジャパン株式会社について
エフエックス・オンライン・ジャパン株式会社は、外国為替証拠金取引(FX)を手掛ける金融先物取引業者として2002年12月に設立されました。2005年2月には、FX業界のパイオニアとして国内で初めて取引手数料の完全無料化を実施しています。2008年9月にFXおよび差金決済取引(CFD)のリーディングカンパニーであるIGグループが株式の87.5%を取得しました。IGグループと協力して先端の取引システムを、お客様に提供してまいります。
「2010年度版 オリコン顧客満足度(CS)ランキング」の「顧客満足度の高いネット証券会社ベスト15」の「FX」部門において総合第1位を獲得し、項目別のランキングにおいても10項目中5項目(公式サイトのわかりやすさ、分析ツールなどの情報ツールの豊富さ、取引システムの安定性など)で第1位を獲得しました。
・IGグループについて
IGグループは、ロンドン証券取引所に上場するFXおよびCFDのリーディングカンパニーで、「FTSE250種総合株価指数」の構成企業にもなっています。金融派生商品の取引業務をはじめ、外国為替取引に関する情報提供などを世界各国で展開しています。
設立は1974年で、現在はイギリス、オーストラリア、シンガポール、ドイツ、フランス、スペイン、イタリア、アメリカ、ルクセンブルグ、スウェーデン、そして日本の世界11カ国に拠点を構え、全世界で800人を超える従業員を擁しています。
2009年5月期の連結業績は、前年同期比売上高40%増(約400億円)、税引前利益30%増(約195億円)を達成しております。(1ポンド=155円換算)
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SORICH Salesforce CRM導入支援事業を開始
[2010年01月13日(Wed)]
SORICH Salesforce CRM導入支援事業を開始
最新サービス「Sites」で直接公開する
株式会社SORICH(ソリック)(本社:東京都千代田区、代表取締役:馬屋原隼人)は、Salesforce CRM導入支援サービスを本格事業化致します。 ユーザーの求める様々な機能を実現可能にするForce.comプラットフォーム(Visualforce / Sites / Apex etc…)を用いることで、これまでSalesforce CRM上では実現できなかった要求を満たし、さらなる利便性・ユーザビリティを提供致します。
「Sites」は、Force.comプラットフォームに昨年提供された機能です。CRM / SFAのデファクトスタンダードとも言える、Salesforce CRM資産をインターネット上に公開することを可能にします。「Sites」を用いた導入支援サービスの提供は、SORICH のSalesforce CRM導入支援事業の柱となる技術の一つと捉えております。
Salesforce CRMを新規導入する企業は、インフラ環境を用意する必要なく強力なCRM / SFAツールを手に入れることができます。Force.comを利用することで、独自のワークフローに対応させることも可能です。
また、既にSalesforce CRMを導入している企業も、Force.comをうまく活用することで複数業務をSalesforce CRM上で一括管理できるようになります。
SORICHでは、JavaやPHPなどで構築されたアプリケーションと、Salesforce CRMとを連携させたシステムを数多く手掛けており、どれもお客様から高い評価を得ております。これまでの実績・経験に加え、Force.comプラットフォームを利用した開発も可能になりました。これによりSalesforce CRMの導入・カスタマイズ、開発を一貫して請け負うことができるようになりました。
【Salesforce CRMについて】
株式会社セールスフォース・ドットコムが提供する、クラウドコンピューティング分野において、最も実績を持つサービスの一つです。ハードウェア・ミドルウェアの準備やインストール作業が不要で初期コストの大幅削減に繋がる他、サーバ・ソフトウェアの管理が不要になりますので、運用コストの削減にも効果が期待できます。
ベースとなる機能はCRM/SFAですが、高いカスタマイズ性・多くの自社製/ベンダー製プラグイン(AppExchange)を持ち、様々な用途に利用することが可能です。
【Force.comプラットフォームについて】
Salesforce CRM上で容易にカスタマイズ・開発をすることができるプラットフォームです。Apexでロジカルな処理を記述し、VisualForceで使いやすいユーザインターフェイスを作成、そしてSitesを利用することでアカウントを保持していないユーザーや、一般のエンドユーザに対してSalesforce CRM内のデータを公開することもできます。 -
コストパフォーマンスの高いWEBアンケート(SurveyDesk)を活...
[2010年01月13日(Wed)]
アンケート集計などの「ビジネスプロセスの最適化」に強みを持つ株式会社ジイズスタッフ (本社:東京都新宿区高田馬場、 資本金:5,000万円、 代表取締役:波多野伸二)は、WEBアンケートシステムSurveyDeskを活用した、「顧客満足度アンケート」のサービスを2010年1月より本格的に開始致しました。
100年に一度の大不況時代と言われている昨今では、簡単には商品やサービスが売れないマーケット状況であり、苦戦を強いられている企業が多いと思われます。顧客の価値観やニーズも多様化し、経営や事業の舵取りが非常に難しくなってきています。また、外部環境の変化は激しく、グローバル化も避けては通れない状況です。このような環境下においては、企業利益の源泉である“顧客”の声にもっと耳を傾け、顧客満足度の向上を推進するという基本的なことが重要となります。
一般的に満足度が高い顧客は、
(1)友人・知人に商品やサービスを紹介してくれる
(2)商品やサービスの購入量を増やしてくれる
(3)建設的なフィードバックをしてくれる
という企業にとっては非常にプラスの行動パターンを示すと言われています。
では、どうすれば顧客満足度を正確に測定し、評価・分析、改善策を検討することが出来るのか?
が重要となります。そこで、ジイズスタッフでは、自動で単純集計とクロス集計可能なWEBアンケートシステム(SurveyDesk)と大量の自由記述回答を集計・分析するノウハウを活かした「顧客満足度アンケート」のパック商品を開発しました。
この顧客満足度アンケートを実施することにより、以下のアウトプットが得られます。
(1) 顧客の流入経路
(2) 顧客のニーズ
(3) 自社の強み・弱み
(4) 商品・サービスの改善ポイント
(5) 販促ツールとして活用可能なクライアントの生の声
これらの重要ファクターは、最小限の設問数で確認することが可能であること、そして、自社のWEBアンケートシステムを活用するため、他の調査会社やコンサルティング会社が提供している顧客満足度アンケートよりも費用面でメリットがあります。また、回答率を上げるためのノウハウがあるため、より正確なデータを収集することが可能です。
「顧客満足度アンケート・基本パック(WEBアンケート版)」には、以下のサービスが含まれています。
(1) アンケート設問、選択肢提供
(2) WEBアンケート環境設定
(3) ユニークURL告知メール配信機能
(4) 回答督促メール配信機能
(5) ローデータダウンロード機能
(6) 自動単純集計機能
(7) 自動クロス集計機能
(8) 自由回答頻出単語ランキング(辞書登録付き)
(9) 顧客満足度と売上・利益グラフ
(10)報告書
これだけの機能およびアウトプットで基本パック価格60万円(税別)という料金設定にしています(ご要望に応じてオプションメニューをご提案させて頂くことも可能です)。また、不必要な機能やサービスを削減することによるディスカウントも可能という柔軟性があるパックサービスとなっています。
今後もWEBアンケートシステム(SurveyDesk)を活用したソリューションサービスを開発、ご提供する予定です。企業のバックヤード業務におけるプロセスの最適化を支援し、社会に貢献していきたいと考えています。
以上
株式会社ジイズスタッフ 営業部 担当:宗村・佐藤
TEL.03-5287-2801 FAX.03-5287-1471
サイトURL:http://www.gstf.jp/
本サービスの協力パートナー:戦略企画.com:http://strategy-plan.com -
第3回コパジーコキッズ(COPA ZICO KIDS) 3月22日味の...
[2010年01月13日(Wed)]
ニュースリリース 2010年1月12日
ジーコフットサルクラブ(ZICO FUTSAL CLUB)
報道関係者各位
第3回コパジーコキッズ(COPA ZICO KIDS) 3月22日味の素スタジアムで開催!
ジーコフットサルクラブ主催の小学生フットサル大会
第3回目となる「COPA ZICO KIDS FUTSAL 2010」の春休み大会
ジーコフットサルクラブ(ZICO FUTSAL CLUB)主催の第3回COPA ZICO KIDS FUTSAL 2010 」(コパジーコキッズ フットサル2010)は、3月22日(月・振替休日)に調布市の味の素スタジアムで開催します。第3回目の春休み大会は、最大80チームの参加で、一日で行われる日本国内最大級の小学生フットサル大会となります。
COPA ZICO(コパジーコ)
大会名称のCOPA ZICO(コパジーコ)とは、日本におけるフットサル大会「ジーコ・カップ(杯)」の総称で、COPA ZICO KIDS(コパジーコ キッズ)は、小学生対象の大会となります。参加チームは最大80チーム。春休みに小学生の元気な活躍が期待できます。
《大会概要》
大名称: 第3回 COPA ZICO KIDS FUTSAL 2010
主催: ZICO FUTSAL CLUB(ジーコフットサルクラブ)
開催日時: 2010年3月22日(月・振替休日)
会場: 味の素スタジアム(スタジアム内人工芝 8面使用)
所在地: 〒182-0032 東京都調布市西町376-3
大会内容:
一般募集および施設推薦で集まった小学生向けフットサル大会。
ジーコフットサルクラブによるジュニアクリニックも開催。
チーム数: 最大80チーム
参加費: 8,400円/1チーム
参加資格: U-12クラス 32チーム、U-10クラス 32チーム
表彰: U-12クラス、U-10クラスのそれぞれ上位3チームを表彰
決勝大会競技要領:(大会特設WEBサイト参照)
《ジーコフットサルクラブ(ZICO FUTSAL CLUB)》
ジーコフットサルクラブは、「日本のサッカーを強くするためには、フットサルは欠かせない。できるだけ早い普及を行い、指導者を全国に育成すべきだ」というジーコの提唱を具現化するために、ジーコ公認のジーコフットサルスクールを中心に運営しています。
ジーコフットサルスクールは、ジーコの理念に基づき、子供たちに正しい指導を実践します。ボールコントロール、パス&トラップ、シュート。特にこの3つの技術に重点をおいたメソッドで指導をしています。(運営会社:株式会社クワトロ)
ジーコフットサルクラブ(ZICO FUTSAL CLUB)
URL:
大会特設WEBサイト
http://www.zico-futsal.com/copazico_kids/
ジーコフットサルクラブ/ZICO FUTSAL CLUB 公式ブログ
http://www.zico.jp/blog/
ジーコフットサルクラブ/ZICO FUTSAL CLUB 公式サイト
http://www.zico.jp
ジーコフットサルスクール 東川口校
http://www.futsalclub.com/h-kawaguchi/school.html
【本リリースに関するお問合せ先、取材等のお問合せ】
お問合せはE-mailにてお願いいたします。
E-mail: info@zico.jp
担当: 渡邉
【大会運営に関するお問合せ先】
お電話で受付はコチラへお願いします。
COPA ZICO KIDS事務局 エフネットスポーツ内
TEL:048-290-1018 FAX:048-290-1029
担当: 金子
info@f-netweb.com
〒333-0801 埼玉県川口市東川口6-6-11 -
◆◆2010年ニッコン建設経営モデル研究会のお知らせ◆◆
[2010年01月13日(Wed)]
◆◆2010年ニッコン建設経営モデル研究会のお知らせ◆◆
~建設企業が生き残るためにあらたな経営モデルを創造する機会を提供する~
株式会社日本コンサルタントグループ 建設産業システム研究所(所在地:東京都新宿区、代表取締役:清水正行、通称:ニッコン)は、ニッコン建設経営モデル研究会を仙台・栃木・群馬・東京・名古屋・大阪会場にて開催いたします。
建設業界を取り巻く経営環境は、不動産市況の低迷や民間設備投資の抑制に加え、政権交代のもとに公共工事の縮減と厳しさを増しております。
このような厳しい市場競争を迎えた時代には、新たな経営モデル(新たな生産体制等)を構築しなければ生き残ることはできません。そのような新体制の構築を怠り、従来の経営体制の延長線で物事を考えているならば相変わらず苦しい経営が続き、いずれは淘汰への道をたどることになるでしょう。
本研究会では、ご参加いただく経営者や経営幹部の方々に自社が生き残るための経営モデルを創造いただけるよう道標をご提言いたします。
建設業界の気鋭の経営幹部各位にご参加いただきますよう、ご案内とお願いを申し上げます。
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■ セミナー開催概要
■対 象:建設業の経営者並びに経営幹部の方々
■参加料:1名様 ¥10,500-(税込み)
■お申込:HP(http://www.niccon.co.jp/seminar/index.html#5)から、または下記お問合せ先にご連絡をお願いいたします。
■日程・会場:以下会場から選択ください。
【東京会場】
日 時:2010年1月28日(木)13:30~16:00(13:00受付開始)
場 所:第2ニッコンビル 新宿区下落合3-16-14
【栃木会場】
日 時:2010年2月2日(火)13:30~16:00(13:00受付開始)
場 所:東コミュニティーセンター 宇都宮市中今泉3-5-1
【大阪会場】
日 時:2010年2月4日(木)13:30~16:00(13:00受付開始)
場 所:クロス・ウェーブ梅田 大阪市北区神山町1-12
【仙台会場】
日 時:2010年2月8日(月)13:30~16:00(13:00受付開始)
場 所:アジュール仙台(三井生命仙台本町ビル) 仙台市青葉区本町1-1-1
【群馬会場】
日 時:2010年2月10日(水)13:30~16:00(13:00受付開始)
場 所:前橋商工会議所 前橋市日吉町1-8-1
【名古屋会場】
日 時:2010年2月12日(金)13:30~16:00(13:00受付開始)
場 所:名古屋ダイヤビル1号館 名古屋市中村区名駅3-15-1
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■ プログラム概要
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1.時代フレームを確認する
経済データ、国の政策、経営事例から
先読み・裏読みの業界実態について解説
2.自社の特徴と地域特性を踏まえた経営大改革のポイント
50万社が30万社へ淘汰されることによる新たな経営革新
3.生き残り経営モデルの活用
~生き残りのためのロードマップに学ぶ~
例)本業強化による消耗戦生き残り策
自社の強み・弱みを相互補完する企業間連携策 など
4.生き残りのための経営対談
参加者とコンサルタントのディスカッション
【本件に関するお問い合わせ先】
株式会社日本コンサルタントグループ
建設産業システム研究所 企画室
・TEL:03-3950-1178
・FAX:03-3952-0430
・e-mail:kensetsu@niccon.co.jp
【会社概要】
・会社名:株式会社日本コンサルタントグループ
・所在地:〒161-8553 東京都新宿区下落合3丁目-22-15 ニッコンビル
・代表者:清水正行
・創 業:1956年
・事業内容:総合経営コンサルタント業
(企業診断・改善支援、人材育成・能力開発、市場調査、地域開発、e-メールプロモーション・出版事業)
・公式サイト:http://www.niccon.co.jp/
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