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Webサイトの新着情報に特化したCMS「HELIOS.CMS.nano...
[2009年05月27日(Wed)]
プレスリリース
2009年5月25日
株式会社エクスブリッジ
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Webサイトの新着情報に特化したCMS「HELIOS.CMS.nano」をリリース
~ Webサイトの運用効率化を支援 ~
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<要約>
株式会社エクスブリッジ(本社:愛知県名古屋市、代表取締役社長:小嶋 篤)は、Webサイトの運営を支援するCMS「HELIOS.CMS.nano」をリリースしました。
「HELIOS.CMS.nano」は、Webサイトのなかでも更新頻度の高い、新着情報部分だけを、簡単に編集・更新できるCMSです。
「自社の新しい情報を自分たちでリアルタイムに更新したい」というご要望にお応えします。
また、Webサイトの更新を自社で行うことにより制作にかかる費用を大幅に抑えることができます。
<背景および目的>
Webサイトの構築、管理にはCMS(Content Management System)が一般的に使われています。CMSとはWebサイトのテキスト、画像、レイアウト情報などを一元的に管理してサイトの編集・構築を行うことのできるソフトウェアの総称です。
当社では以前より、このWebサイト全体を管理・編集できるCMSの導入を支援しておりましたが、クライアント企業様から「更新頻度の高い新着情報だけ編集・更新したい」、「HTMLの知識がなくても誰でも簡単に操作できるものがないか」、「既存のWebサイトに組み込みたい」というご要望をいただいておりました。
こうした背景を受けて、クライアント企業様の積極的な情報配信を支援し、さらにWebサイト運営における効率化を目的としたCMS「HELIOS.CMS.nano」をリリースしました。
同製品は既存のWebサイトにも組み込むことも可能です。Webサイトのデザインはそのまま利用して新着情報だけ自分たちで編集・更新することができます。
同社では新着情報以外にも、ニーズの高いFAQの更新、WebサイトからのRSS配信などの製品を順次展開していく予定です。
<当製品の特徴>
・ Webサイト上の新着情報のみを更新できます
・ テキスト、リンク、画像ファイルを配信できます
・ PHPが動作するサーバであれば、簡単に導入できます
・ データベースを持たないので運用サーバのデータベース環境に依存しません
・ メインプログラム(PHP)は1ファイルという、軽量かつシンプルな設計コンセプトです
<HELIOS.CMS.nanoの概要>
○動作環境(推奨構成)
Webブラウザ: Internet Explorer6.0以上, FireFox2.0以上
OS : 上記ブラウザが動作するOS
CPU: 使用するOSに依存
メモリ: 使用するOSに依存
HDD: 使用するOSに依存
○販売価格
ライセンス費用: オープン価格
※1 カスタマイズは別途お受けいたします
※2 販売代理店制度を用意しています
<株式会社エクスブリッジについて>
商号 : 株式会社エクスブリッジ
設立 : 2004年4月
資本金 : 1億250万円 (資本準備金を含む)
代表者 : 代表取締役 小嶋 篤
本社所在地 : 愛知県名古屋市名東区藤が丘130番地
名古屋オフィス所在地 : 愛知県名古屋市中村区名駅3-12-12 竹生ビル2階
事業内容 :情報システム受託開発
ソフトウェアプロダクツ開発・販売
ホームページ制作
コンサルティング
セールスレップ(フルコミッション制営業代行)
コーポレートサイトURL : http://exbridge.jp/
SaaSサービスサイトURL : http://eosaas.net/
<本件に関するお問い合わせ先>
株式会社エクスブリッジ
広報担当:野入 聡史(のいり さとし)
TEL : 052-533-0043
Email : info@exbridge.jp
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MREレーションの包装ヒートシール強度検査
[2009年05月27日(Wed)]
MREレーションの包装ヒートシール強度検査
MREレーション、MREレーションの包装、MREレーションの包装ヒートシール強度
MREレーションは食品研究の一つ重要な分野であります。MREレーションの使い道は特別ですから、MREレーションは加工、営業及び包装等の方面の技術指標は民用食品により厳しく要求されています。MREレーションは長期保存、良い密封性、安全と衛生を要求します。MREレーションの特徴はMREレーションの包装に対する要求も特に厳しいことを決定しました。MREレーション包装の品質管理と検査項目に的を絞って、測定機器と測定サービスの優れた提供者としてラブシンクは以下の情報を整理しました。
MREレーション包装ヒートシール強度検査測定方法は、MREレーション包装件のヒートシール部(例えば側面、裏側、上部、下部等)に試験サンプルを取り切ります。包装件の側面、裏面、上部或いは下部の各自ヒートシールサンプルとなります。取り切りサンプルは幅15土0.lmm、広げた長さは100±1mmを要求します。もし広げた長さは100±1mmのサンプルを取れません場合は、セロファンを使って包装件と同じ資材と粘りついて、サンプルを広げた長さを100±1mmになります。
ここでラブシンクのXLW(PC)-500引張試験機(デジタル)を例として試験過程を紹介します。ヒートシール部分を中心線として、広げると180°となります。サンプルの両端を別々にXLW(PC)引張試験機(デジタル)の治具に挟みます。サンプルの縦軸と上下部の治具中心線と重ねて、サンプルの滑ることと裂けることを防ぐために、緩さがちょうどいいにします。試験機治具の間の初距離を50mmに調整し、試験スピードは300mm/minで、試験機を始動しながらヒートシール強度を測定できます。試験結果はサンプル10本の算数平均値をその部分のヒートシール強度となります。単位はN/15mmで、三位までの有効数字を認めます。測定する時に、サンプルが治具の中で焼けた場合は、そのサンプルを廃棄し、他のサンプルで改めて試験を行います。
また、もし試験はラボで行いますと、HST-H3ヒートシール試験機を必要となります。このヒートシール試験機はMREレーション包装生産ラインで包装資材についてヒートシール条件を再現できます。この二つの試験機を協力使用すると、サンプルの用意と測定目的を実現できます。
ラブシンクは測定機器と測定サービスの優れた提供者として、医薬、食品、化粧品、包装、印刷、接着剤、自動車、石油化学、環境、生物学、新エネルギー、建設、航空、電子産業において、最も優れた、また完全な品質管理ソリューションを提供するべく努力しております。
連絡先:
ラブシンク インスツルメンツ株式会社
http://www.labthink.cn
担当者:米 白巾(ミ バイジン)
電話:0086-531-8506-8109
Eメール:trade5@labthink.cn
MSN:mandymi-labthink@hotmail.com
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上海下関フェリー“ゆうとぴあ2”で行く「洋上から観る!皆既日食観賞&水...
[2009年05月27日(Wed)]
平成21年5月28日
報 道 関 係 各 位
発信者:上海下関フェリー株式会社・ヴィーナストラベル下関支店
上海下関フェリー“ゆうとぴあ2”で行く
「洋上から観る!皆既日食観賞&水郷の街蘇州観光ツアー」下関港発着追加発売について
上海下関フェリー株式会社(本社:下関市、代表取締役社長:小林一夫)は、同社グループ会社の株式会社ヴィーナストラベル(本社:大阪市北区、観光庁長官登録旅行業第1101号)と共同して「日中航路最大のリゾートフェリー“ゆうとぴあ2”洋上から見る!皆既日食観賞&水郷の街蘇州観光ツアー」下関発着を追加発売する。(http://www.kampuferry.co.jp/eclipse200905.html)
このツアーは、東アジア海域では46年ぶり、今世紀最長の観賞時間とも言われる皆既日食を、日中定期航路最大の大型リゾートフェリー“ゆうとぴあ2”(総トン数26,933ton)の船上から観賞、あわせて中国江南の美しい水郷の街蘇州一日観光も付いているパッケージツアー。
先行販売を開始した羽田空港発着(販売価格88,000円~)・新大阪駅発着(販売価格88,000円~)に加え下関発着を用意するもので、下関港発着についてはヴィーナストラベル下関支店で販売する。なお、下関港発着についてはツアー販売価格を66,000円(2等B)~236,000円(スィートルーム)利用とし、最少催行人員を1名とした。
「(下関港発着)ゆうとぴあ2洋上から観る 皆既日食観賞&水郷の街蘇州観光ツアー」の概要
1.出発日:2009年7月19日(日)4泊5日
2.出発地:下関港発着
3.発売開始:(下関発着)5月28日より
4.旅行代金(おひとり様):
2等B室利用 66,000円 ~ スイート利用 236,000円
5.その他の条件:
最少催行人員:1名様
食事:朝食4回・昼食3回・夕食4回
添乗員:同行しませんが現地係員が案内します
6.取扱店:
下関港発着 :ヴィーナストラベル下関支店 TEL 083-228-0777
※ 詳細及びお申込方法 : ウェブ上にてご案内
⇒ http://www.kampuferry.co.jp/eclipse200905.html
・本件に関する問い合わせ
下関国際フェリーセンター(ヴィーナストラベル下関支店)担当:中野
TEL 083-228-0777
以上
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株式会社マネジメントソリューションズは2009年7月17日(金)、「プ...
[2009年05月27日(Wed)]
2009年5月26日
株式会社マネジメントソリューションズ
株式会社マネジメントソリューションズ(本社:東京都港区、代表取締役:高橋信也)は2009年7月17日(金)、「プロジェクトを成功させる為のプロジェクトマネジメントの実装技術~プロジェクトマネジメントのプロが伝授!~」と題し、プロジェクトの「見える化」・「実装技術」についてのセミナーを開催いたしますので、お知らせいたします。
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「プロジェクトを成功させる為のプロジェクトマネジメントの実装技術」
~プロジェクトマネジメントのプロが伝授!~
【開催概要】
<テーマ>
プロジェクトマネジメントの重要性について、ここ数年で相当認知されるようになってきましたが、まだまだプロジェクト成功の確率は2003年の調査結果と2008年の調査結果共に約3割であり、5年経っても大きくは成長していません。プロジェクトマネジメントの方法について、定石は存在しておりませんが、プロジェクト状況の「見える化」がしっかりと出来ているプロジェクトでは、成功への確率は格段に高くなり、且つ間違った意志決定を避ける事が可能になります。当セミナーでは、プロジェクトの「見える化」・「実装技術」について、プロジェクトマネジメントのプロが伝授していきます。
<日時>
第一部(セミナー) :2009年7月17日(金) 13:00~17:30 (開場12:30)
第二部(情報交換会) :2009年7月17日(金) 18:00~20:00
<会場>
東京中小企業投資育成株式会社 会議室8階
〒150-0002 東京都渋谷区渋谷3-29-22
http://www.sbic.co.jp/other/access.html
<主催>
株式会社マネジメントソリューションズ(http://www.mgmtsol.co.jp/)
<協賛>
有限会社カイゼン本舗(http://www.kaizenhonpo.co.jp/)
株式会社プロジェクトプロ(http://www.projectxpro.com/)
<費用>
5,000円(税込み)
<申込み方法>
セミナー申込みサイト(https://www.mgmtsol.co.jp/seminar/form.php)よりお申込み下さい。
<お支払い方法>
銀行振込にて御願い致します。
申込確認メールに記載された振込先へ、払込期限までにお振り込み下さい。
振込手数料は、別途、ご負担していただくようにお願いします。
振込確認後、参加証をメールにてお送り致します。
領収書が必要な方は、当日受付にお申し付け下さい。
<お問合せ先>
pmoseminar@mgmtsol.co.jp
<セミナー対象者>
プロジェクトマネージャー、PMOに所属し活動されている方、プロジェクト型組織にて活動をされている方、プロジェクトマネジメントに興味がある方、プロジェクトマネジメントに問題を抱えている方、プロジェクト運営を実施されている方、プロジェクト管理ツールを探している方
<参加特典>
抽選で、講師の峯本氏執筆の書籍をプレゼントします。
抽選方法は、当日のアンケートを応募用紙とさせていただきます。
※その他、セミナー当日に発表をするビックリ企画も計画しています。ご期待下さい。
【プログラム第一部】
■Introduction 13:00~13:10
株式会社マネジメントソリューションズ 取締役副社長 田口 正剛
プロジェクト成功率を高めるプロジェクトマネジメントの実装技術について概説する。
■講演1 13:10~14:00 終了後10分間質問タイム
有限会社カイゼン本舗 代表取締役 竹之内 隆
「プロジェクト見える化術」
プロジェクトでは過剰管理でもうまく現場が機能しません。任せすぎてもリーダーは不安で眠れません。では、何をどこまで、見える化すれば成功裡に進めることができるのでしょう。「問題解決の見える化」と「コミュニケーションの見える化」、そして「論理・思考の見える化」が成功のポイントです。この三つの見える化についてプロジェクトでの活かし方をご紹介します。
「講師略歴」
日本の製造業、総合商社、流通業でサプライチェーンマネジメント及びERP(統合業務情報システム)の構築を軸としたコンサルティングに実績がある。
TOC (制約理論)の第一声を米国APICSカンファレンスより届けた草分け的存在。立石電機(現オムロン)、産能大学経営コンサルティングセンター研究員、日本総研上席主任研究員を経て、2002年から?電通国際情報サービスERPコンサルティング事業部副事業部長を歴任。現在はカイゼン本舗(http://www.kaizenhonpo.co.jp/)の代表取締役。明治大学:大学院グローバル・ビジネス研究科兼任講師。
iTunesから「稼げるコンサルタントのPodcastMBA」と 「通勤立読みブックラリ 2009」を配信して毎月30万人以上のリスナーにダウンロードされている。
著書に「儲かるビジネスには理由がある」2008年
「カイゼン進化論」日本工業新聞社 2005年、
「TOC戦略マネジメント」能率協会マネジメントセンター 1999年4月
「TOCハンドブック」日刊工業新聞社 2000年6月、他多数。
生産管理学会、経営情報学会 会員
■講演2 14:10~15:00 終了後10分間質問タイム
株式会社マネジメントソリューションズ 代表取締役/CEO 高橋 信也
「プロジェクト見える化の後」
~マネジメントの意思決定へ向けて~
経営側からは説明責任を求められ、現場からは管理工数が増えることに対する不満を抑えなくてはいけない現状の中、プロジェクトの状況を知るために日々走り回り、報告のための資料作成に追われているのではないでしょうか?
結局、課題やリスクをエスカレーションしたところで誰も何も動いてくれない中、「プロジェクトの見える化」は綺麗ごとに過ぎないと感じていませんか?
PM独りではどうしても太刀打ちできない、会社組織の壁、経営の意思決定の遅さ、に対処するための方策についてPgMO(プログラムマネジメントオフィス)とPjMO(プロジェクトマネジメントオフィス)の両側面から論じます。
「講師略歴」
福岡県立修猷館高校卒業、上智大学経済学部卒。ゼミは組織論、日本的経営の研究。大学卒業後、アンダーセン コンサルティング(現アクセンチュア)入社。CやC++によるプログラミングから業務設計まで幅広い工程を経験した後、外資系コンサルティング会社でマネジャーとして経営管理・業績管理のコンサルティングプロジェクトに携わる。
コンサルタントとしての外部の目からだけではなく、内部の目でマネジメントを経験したいとの思いから、SONY Global Solutionsへ入社。その当時、最年少プロジェクトマネジャとなる。グローバルシステム開発プロジェクトのPMOリーダーとして活躍。インドにおけるオフショア開発を経験。
プロジェクトマネジメントおよびPMOが実践レベルまで落としこまれていない現状を痛切に感じ、2005年マネジメントソリューションズ(http://www.mgmtsol.co.jp/)を設立。「組織的プロジェクトマネジメント」を志向したあるべきPMOの実践および普及に努めている。
2年前より、あるべきPMOの普及活動の一環として、日経BP ITPro「PMOを生かす」のコラム、メルマガ「PMO事例100」をスタートさせ、昨年度は日経コンピュータ主催のセミナーやPMIフォーラムでPMOに関する講演活動を行う。PgMO(プログラムマネジメントオフィス)、PjMO(プロジェクトマネジメントオフィス)それぞれについて、理論・実践両面での造詣が深い。
所属学会・団体 ドラッカー学会、PMI日本支部(PMOスタディグループ)
◆休憩 15:10~15:30
■講演3 15:30~16:20 終了後10分間質問タイム
株式会社プロジェクトプロ 代表取締役/CEO 峯本 展夫
株式会社マネジメントソリューションズ 顧問
「すぐに始められるリスクマネジメントの実装技術」
~迷走しないプロジェクトにするためのコツ~
リスクマネジメントの重要性を否定するひとはいないが、リスクマネジメントを実際に運用しているプロジェクトがあまりないのも事実。
すなわち、リスクマネジメントは「労多くして実り少なし」というのが本音なのではないだろうか。
本セミナーでは、プロジェクトのリスクマネジメントで多くの導入実績を持つ一線のコンサルタントが、この従来の既成概念を覆して、「労少なくして実り多い」リスクマネジメントのコツを伝授する。
「講師略歴」
1989年信託銀行に入社。第3次オンラインシステム開発等 約12年間銀行における情報システムのプロジェクトに参画。邦銀初のイントラネットを立ち上げるなど、多くのプロジェクトを成功させる。その後、コンサルティング業界に身を投じ、以来、フリーのプロジェクトマネージャおよびコンサルタントとして活動する。
活動の中で、国内におけるプロジェクトマネジメント成熟度のレベルに問題意識を持ち、プロジェクトマネジメントに特化した企業変革コンサルティングとトレーニングをおこなうプロジェクトプロ(http://www.projectxpro.com/)を設立。
2007年株式会社マネジメントソリューションズ(http://www.mgmtsol.co.jp/)顧問に就任。
CISA : 米国ISACA 公認情報システム監査人
PMP : 米国PM I 認定プロジェクトマネジメント・プロフェッショナル
東京大学非常勤講師(大学院MOT環境ビジネス論)
東京工業大学非常勤講師(大学院博士一貫教育プログラム)
著書に『プロジェクトマネジメント・プロフェッショナル』、『プロジェクトマネジメント国際資格の取り方』(生産性出版)、『プロジェクト・リスクマネジメント』(翻訳、生産性出版)、『COBIT入門(予定)』(監訳、生産性出版)、『プロジェクトマネジメント大全』(共著、日経BP社)がある。 専門家として雑誌『日経ビズテック』(日経BP社)、『PM Magazine』(翔泳社)等への寄稿やインタビュー記事等多数。 最近では、『日経ビジネス』への内部統制関連の寄稿が好評を博する。
所属学会・団体 米国PMI(Project Management Institute)、米国ISACA(Information Systems Audit and Control Association)、米国INCOSE(International Council on Systems Engineering) 、ITガバナンス研究会、 プロジェクトマネジメント学会(SPM)、日本プロジェクトマネジメント協会(PMAJ)、PMI日本支部、ドラッカー学会など
■講演4 16:30~17:20 終了後10分間質問タイム
株式会社マネジメントソリューションズ 取締役副社長 田口 正剛
「プロジェクト管理ツールの事例紹介」
~プロジェクト状況の見える化を効率的に実践するためのコツ~
プロジェクトの大小に関わらず、プロジェクトを成功に導く為のプロジェクト状況の見える化活動は必須となっています。しかし、その活動がなかなか上手く行っていないという現場は多いのではないでしょうか。要因としては、専任の担当者をおけずにプロジェクト管理ルールが統一出来ていない。専任担当者をおいてみたものの上手く機能していない。といったプロジェクト毎に様々な原因があると思います。解決策も様々なソリューションが考えられますが、共通して言えるのがプロジェクト管理ルールの統一化と効率化です。いかにして統一化及び効率化を図るのが良いか。そのヒントとして、ProViz5(プロジェクト管理ツール)(http://www.proviz.jp/)の事例を紹介します。
「講師略歴」
国内コンサルティング会社にて、システム開発および保守まで幅広く業務経験を積んだ後、生産管理領域のプロジェクトにて生産管理の経験を積み、システム開発・BPR・経営管理・業績管理の導入定着化(チェンジマネジメント)・PMO設立・プロジェクトマネジメント改善等に従事。
その後、ソニーシステム部門との合併に伴いSONY Global Solutionsが誕生し、ソニーグループのコンサルティング業務に携わる。発注側の立場でグローバルシステム開発のPMO・コンサルティングを実施。受注側・発注側両面からのPMOを数多く経験。
その後、マネジメントソリューションズ((http://www.mgmtsol.co.jp/index.html)設立に携わる。
全社レベル・事業部門レベル・プロジェクトレベルそれぞれの規模に応じたプロジェクトマネジメントの導入定着・改善の実行支援に強みを持つ。
所属学会・団体 PMI日本支部
※講演テーマ、講師、プログラム内容は予告なく変更になる場合があります。予めご了承ください。
【プログラム第二部】
■情報交換会 18:00~20:00
プロジェクトマネジメントのコンサルタントとして各界の第1線でご活躍をされている講師陣とざっくばらんに情報交換を出来る時間になります。簡単な軽食とお飲み物を用意しますので、お気軽にご参加下さい。
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株式会社マネジメントソリューションズ
TEL:03-5549-4752 FAX:03-5549-4754
E-mail : pmoseminar@mgmtsol.co.jp
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=おネエ★MANSでおなじみの次世代カリスマ・ヘア・アーティスト 平澤...
[2009年05月27日(Wed)]
=おネエ★MANSでおなじみの次世代カリスマ・ヘア・アーティスト 平澤隆司と
Upstart Legendのコラボレーション・ジュエリー=
平澤隆司デザイン「シザーズ・ジュエリー」をインターネット限定発売!
人気番組「おネエ★MANS」や雑誌でセンスの高いヘアテクニックを披露して以来、絶大な人気を誇る次世代ヘアアーティスト平澤隆司が、その感性をジュエリーデザインに注ぎ込む。
数々のセレブリティの髪を切ってきた、そして平澤隆司のサクセス・ストーリーを作り上げたシザーズ(ハサミ)を忠実に再現した「シザーズ・ジュエリー」。
ハサミには昔から“魔を切る・魔を断つ”などと言い伝えられており、本人のお守り的なアイテムでもあります。
真ん中には0.01ctのダイヤモンドを埋め込み、チェーンも厳選したイタリア製の輝くカットボールチェーンを付属しました。
素材はシルバー・ゴールド・プラチナの3種類で、カラーはシルバーとゴールドはホワイト・イエロー・ピンクゴールドの3カラー、プラチナはホワイトの1カラーで全7種類を発売。
◆シルバー 販売価格19,950円(税込)
◆ゴールド 販売価格71,400円(税込)
◆プラチナ 販売価格92,400円(税込)
【この件に関するお問い合わせは】
株式会社 Upstart Legend 担当:木村
Tel 03-5250-5710 Fax 03-5926-5715
Mail contact@upstart-legend.com
URL http://upstart-legend.com
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バイク便・カーゴ便のタイムボックスでは創業20周年の感謝キャンペーンを...
[2009年05月27日(Wed)]
バイク便・カーゴ便のタイムボックスでは創業20周年の感謝キャンペーンを実施しております!
お電話でもインターネットからでも大変お得にバイク便をご利用いただけます。
キャンペーンサイト:http://www.timebox.co.jp/wwribiki.html
キャンペーンダイヤル:03-3491-4495
また、大きなお荷物にはカーゴ便(軽四輪)、遠方にはハンドキャリーサービスもございます。
東京・神奈川・千葉・埼玉・日本全国、365日24時間緊急輸送いたします。
定期便・貸切便も格安お見積いたします。
株式会社タイムボックス
東京都品川区西五反田7-6-5
03-3491-5588
0120-307-814
ホームページ:http://www.timebox.co.jp/ -
第一回OpenPNEエンタープライズユーザー会開催のお知らせ
[2009年05月27日(Wed)]
第一回OpenPNEエンタープライズユーザー会開催のお知らせ
社内SNSのよりよい利用を考える「OpenPNEエンタープライズユーザー会」は、第一回目の会合を5月22日、東京港区の日本電気株式会社さまにて開催いたしました。
オープンソースのSNSエンジン「OpenPNE」を開発している株式会社手嶋屋(本社:東京都板橋区)は、昨年12月10日、「OpenPNE」を社内で利用されている沖電気工業株式会社さま、株式会社バンダイナムコゲームスさま、セイコーエプソン株式会社さま、東京海上日動あんしん生命保険株式会社さま4社の幹事企業さまとともに、「社内コミュニケーションの活性化」と「SNS運営の向上」を目指し、「OpenPNEエンタープライズユーザー会」を設立いたしました。
業務の効率化が優先される昨今、日本の企業で昔から行われていた運動会やお花見、社員旅行など人と人をつなぐ社内行事が年々、減少しています。それにともない、社員間のコミュニケーションが不足し、帰属意識の低下や新入社員の離職率増加のほか、部署間での連携が希薄になるなどの問題も指摘されています。
現在、「OpenPNE」は、約3万もの組織に利用されていますが、こうした問題を改善するために、ここ数年、若い世代で流行しているSNSを社内で採用する企業が増えてきました。
仕事上でのQ&Aやアイデアの投稿、会議の記録など業務の向上に役立つほか、サークルや子育てなどのコミュニティ活動が盛んになるなど、部署や世代を超えた交流が報告されています。
「OpenPNEエンタープライズユーザー会」では、そうした事例を発表したり、SNS運営においてさまざまな問題点や解決方法を話し合うための会を、年に4回程度、幹事企業が持ちまわりで開催いたします。
第一回にあわせ、新たに株式会社日立製作所さま、日本電気株式会社さまも幹事企業として参加されることが決定いたしました。今後、社内SNSの研究・運営を考えるための情報交換や幅広い活動を通して、社内コミュニケーションの向上を目指していきます。
■ 幹事企業さま(50音順)
沖電気工業株式会社さま
株式会社バンダイナムコゲームスさま
株式会社日立製作所さま
セイコーエプソン株式会社さま
東京海上日動あんしん生命保険株式会社さま
日本電気株式会社さま
*OpenPNEとは
株式会社手嶋屋が中心となって、オープンソース方式で開発を行ってきたSNSエンジン。PCとモバイルのハイブリッドなプラットフォームに、豊富なSNS機能を搭載し、多様なサーバー環境で無償で利用できる。
OpenPNE公式サイト http://www.openpne.jp/
■ 第一回ユーザー会に関するエンドースメント
株式会社日立製作所さま、日本電気株式会社さまからエンドースメントをいただいておりますので、ここにご紹介させていただきます。(50音順)
・株式会社日立製作所さま
この度、OpenPNEエンタープライズユーザー会に参加させて頂くこととなりました。
当社ではグループ会社も利用可能なコミュニケーションツールとし、OpenPNEベースのSNSを2008年1月から運営しています。SNSを運営することで今までに無かった仕事の潮流が動き始めているのではないかと感じております。
本会へ参加することによって、皆様と運営ノウハウを共有し、業務情報の有効活用や次世代企業経営に繋がるような工夫をしていければと思っております。
株式会社日立製作所 IT戦略統括推進本部
本部長 湯山恭史
・日本電気株式会社さま
このたび、記念すべきOpenPNEエンタープライズユーザー会第一回会合の幹事を弊社が承ることとなり、大変光栄に存じます。
弊社は、NECグループ内やパートナー企業とのコミュニケーションツールとしてOpenPNEを利用しております。当会での活動を通して、参加企業様と共に、社内コミュニケーション活性化や業務情報の見える化など、OpenPNEの更なる活用法を探求していきたいと考えております。
また、弊社は現在、OpenPNEを拡張したSNSと、SNSと連携可能なタスク管理共有ツール「タスクバ」を、SaaS型業務情報共有サービス「Social Tool Mart」として提供しております。今後も本サービス事業を通じ、SNSを活用した企業内の業務効率化をご支援して参ります。
日本電気株式会社 市場開発推進本部
本部長 塩川 正二
■プレスリリースに関するお問い合わせ先
今回の設立についてのお問合せは、下記までお願いいたします。
株式会社手嶋屋 広報チーム 白石(しらいし)
TEL:(03)-6380-4575 FAX:(03)-6380-4576
E-Mail:opeu@tejimaya.com (白石)
OpenPNE公式サイト http://www.openpne.jp/
株式会社手嶋屋サイト http://www.tejimaya.com/
※本プレスリリース記載の情報は発表日現在の情報です。
予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。
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