≪ 2009年4月1日 | Main | 2009年4月7日 ≫
-
ミラクルツリー・ニームに関する「第1回ニーム利用研究シンポジウム」のお...
[2009年04月 2日(Thu)]
ミラクルツリー・ニームに関する「第1回ニーム利用研究シンポジウム」のお知らせ
インドの民間伝承医療・アーユルヴェーダの代表的な素材の一つである「ニーム」は、歯磨き粉や石けん、化粧品・健康食品原料などの日用品はもちろん、農薬の代わりとして利用されるほか、幅広く加工され貧困農民の換金作物として国連機関も注目しています。
今回のシンポジウムは、幅広いニームの利活用の方法を考えようというものです。
講師には、農林水産省の担当官から特定農薬に関する情報をニームを交えた形で講演していただくほか、今年11月に開催されます第31回日本アーユルヴェーダ学会研究総会大会長を務められる上馬場和夫先生(富山大学客員教授)に「ニームの食効について」と題した講演を行います。質疑の時間も取ってありますので、ニーム全般についてはもちろん、アーユルヴェーダ全体のことにいついても聞けるよい機会と考えております。
■とき 平成21年4月20日(月)午後1時30分 ~ 4時
■場所 糖業会館2Fホール(ニッポン放送のビル)
■主催 ニームコンソーシアム
■プログラム
13:30~13:40 主催者あいさつ
13:40~14:20 講演「特定農薬(特定防除資材)について~現状と今後~」
講師調整中(農林水産省 農薬対策室)
14:20~14:40 話題提供「国内外でのニームの利活用事例」
草間章宏(ニームコンソーシアム会長、(有)環境技術情報セン ター代表取締役)
14:40~14:50 休 憩
14:50~15:40 講演「ニームの食効について-アーユルヴェーダの観点から-」
上馬場和夫氏(第31回日本アーユルヴェーダ学会研究総会大会 長、富山大学客員教授)
15:40~15:55 お知らせ
15:55~16:00 閉会挨拶
※17:00~ 懇親会(名刺交換会)
【参加費】
1名 一般1万円、会員5000 円(ただし、会員の場合2名以降は1名3000円)
懇親会3500円(懇親会参加の方は懇親会費も併せてお振込みください)
なお、入会については下記へお電話ください。
【申し込み】
4月15日(水)までにFAX(03-3863-6510)でお申込みください。
参加費も事前にお振込みください。なお、定員になり次第、締め切ります。
【申し込み用FAX用紙】
下記サイトよりPDFファイルをプリントアウトの上、FAXにてお申し込みください。
http://xn--idkzb9d.net/pdf/20090420.pdf
【お問い合わせ】
ニームコンソーシアム事務局
〒101-0032 東京都千代田区岩本町1-1-6 井上ビル205
(有)環境技術情報センター内 TEL/FAX:03-3863-6510
メールでのお問い合わせは、お問い合わせフォームよりお願いいたします。
【参加費等振込先】
郵便振替口座:00140-0-361732 加入者名:ニームコンソーシアム
※通信欄にシンポジウムおよび懇親会参加人数をご記入ください。
振込み受領証のコピーを入場券としますので、当日受付に必ずご持参下さい。
【懇親会】
会場: 日比谷Bar 有楽町店 TEL03-3595-0170
東京都千代田区有楽町16-61 第二日比谷ビル7F
-
沖縄北谷町に全室オーシャンフロント&海の見えるジャグジー風呂付きホテル...
[2009年04月 2日(Thu)]
【沖縄北谷町に全室オーシャンフロント&海の見えるジャグジー風呂付きホテルがリニューアルオープン】
[ オープンを記念して4月1日~6月30日まで(4月28から5月5日を除く)10%OFF ]
沖縄県中部、北谷町宮城にすべてオーシャンフロント&海の見えるジャグジー風呂付ホテルがオープンしました。しかも目の前は本島有数のダイビングスポット。ミニキッチンも付いておりますので、長期滞在の方にも最適。
また、自社運営のダイブショップのマリンメニューがすべて10%OFF。近隣のゴルフ場の優待券等も多数ご用意しております。
沖縄の旅をたっぷりと心ゆくまでお楽しみいただけます。
-----------------------------------------------------------------
リニューアルオープン記念キャンペーン
≪ホテル オーシャンフロント≫(沖縄県中頭郡北谷町宮城1-298)
期間 2009年4月1日(水)~6月30日(火)まで (4月28日~5月5日は除く)
料金 1名様で、 6,000円 → 5,400円
2名様で、10,000円 → 9,000円
3名様で、12,000円 → 10,800円(エキストラベッドまたは2段ベッド対応)
-----------------------------------------------------------------
お問い合せ・ご予約
(有)サニーズプロジェクト TEL:0120-188-208
沖縄県中頭郡北谷町北谷2-16-1 ビーチサイドマンション?
http://www.sunnys-stay.jp/
-
株式会社サムライインキュベート、株式会社Joyのインキュベート を開始
[2009年04月 2日(Thu)]
報道関係者 各位
プレスリリース
2009年 3月 31日
株式会社サムライインキュベート
代表取締役CEO 榊原 健太郎
シード・アーリーベンチャーへの経営・マーケティング・営業・人事戦略支援の
株式会社サムライインキュベート(本社:東京都世田谷区、代表取締役CEO 榊原健太郎)
は、株式会社Joy(本社:東京都杉並区 代表取締役 春木世覇)のインキュベート
を開始します。
株式会社Joyは、2008年12月24日に設立、子どもを中心とした記念日・祝事をより楽しく、
より特別にするサービスを展開しています。
サービスの一環として、2009年3月16日に名前を綴る世界で一冊だけの絵本
「Ustory」(http://www.ustory.jp/)を開始しました。
「Ustory」は生まれてくる子どもの名前の由来を絵本やアニメーションにし、子どもが文字通り
生まれて初めてもらい、生涯持ち続ける「名前」を通じて親の愛情を伝えるサービスです。
その子どものためだけに作られたストーリーと、描かれたイラストで生まれてくる子どもの
名前の由来を伝えます。
今後、サムライインキュベートは、株式会社Joyの「ネームコンサルティング業」、
「絵本を中心とする書籍の出版」、「ウェブコンテンツの企画・制作・運営」においても
支援をいたします。
サムライインキュベートは、シード・アーリーベンチャーの経営・マーケティング・
営業・人事戦略に対し、企業と共に強力に携わることで、収益向上の仕組みを構築し、
2015年には、発展途上国に小学校・孤児院を作り教育支援を行う仕組み、日本の伝統芸能を
支援する仕組み、有機野菜で体と心を健康にするカフェの仕組み、子供を産めない/育成できない
を支援する仕組みの構築・支援を行う計画です。
【「Ustory」概要】
●「Ustory」とは
生まれてくる子どもの名前をコンサルティングすると共に、
名前の由来と、名前にこめられた両親の想いを絵本やアニメーションにするサービスです。
http://www.ustory.jp/
●「Ustory」の由来
Ustoryは your story と history をかけた造語です。
Ustoryは「your story」 すなわち、あなたの想いがこもった世界でただ一冊の絵本であり、
同時に、「history」 すなわち、子どもの歴史のはじめの1ページを綴る絵本でもあります。
【会社概要】
-----------------------------------------------------------------------------------------
■会社名 株式会社サムライインキュベート(Samurai Incubate Inc.)
■代表者 代表取締役CEO 榊原 健太郎
■設 立 2008年3月14日
■所在地 東京都世田谷区深沢6-33-3-2F
■URL http://www.samurai-incubate.asia/
■問合せ先 http://www.samurai-incubate.asia/company.php
■事業内容 シード・アーリーベンチャーへの経営・マーケティング・営業・人事戦略支援
-----------------------------------------------------------------------------------------
■会社名 株式会社Joy
■代表者 代表取締役CEO 春木 世覇
■設 立 2008年12月24日
■所在地 東京都杉並区永福3-8-11-201
■URL http://www.bejoy.co.jp/
■Email info@bejoy.co.jp
■TEL 03-3327-4883
■事業内容
1) ネームコンサルティング業
2) 絵本を中心とする書籍の出版
3) ウェブコンテンツの企画・制作・運営
-----------------------------------------------------------------------------------------
【本件に関するお問い合わせ】
■会社名 株式会社サムライインキュベート
■担当者 広報:小田
■問合せ先 http://www.samurai-incubate.asia/company.php
■会社名 株式会社Joy
■担当者 広報:吉川
■問合せ先 info@bejoy.co.jp
-
現役大学生を対象に「日常的に利用するメディア」に関するアンケート調査
[2009年04月 2日(Thu)]
【報道関係各位】
2009年03月31日
株式会社東大家庭教師友の会
==========================================================================
東大生はパソコン派、難関大生はケータイ派
ニューメディアの利用が高いものの、98%が“本はなくならない”と回答
==========================================================================
株式会社東大家庭教師友の会(所在地:東京都渋谷区 代表取締役:徳岡臣紀)は現役大学生を対象に「日常的に利用するメディア」に関するアンケート調査を行なった。
≪調査概要≫
調査会社: 株式会社東大家庭教師友の会 http://www.tomonokai.net/e/
調査方法: インターネットリサーチ(T-NEWS)
媒体概要: 約1万4000人の現役大学生が登録するメールマガジン
(東大生約8000名、早大・慶應・一橋を含む主要難関大学生約6000名)
T-NEWS登録サイト:http://www.tnews.jp/
調査対象: T-NEWSに登録する現役大学生
回答数: 239人(東大生142人、早・慶・一橋含む難関大生97人)
調査日時: 2009年3月10日~2009年3月12日
調査項目:
時事ニュースの情報源として一番利用するメディアは何ですか?
1日平均、何時間くらいテレビを見ますか?
定期購読している新聞は何ですか?
よく買う本はなんですか?
今後、本はどうなると思いますか?
時事ニュースの情報源、東大生はパソコン派、難関大生はケータイ派
ブログや掲示板サイト、動画サイトなどインターネット関連の情報源が乱立しているが、多様なメディアが存在する中で、大学生は日々の情報源を何から得ているのだろうか。東大ほか、主要難関大に通う現役大学生に聞いてみた。
時事ニュースの情報源として一番利用するメディアについて尋ねたところ、全体としては、「テレビ」(28.7%)が最も多かった。大学別でみると、東大生が一番利用している媒体は「パソコンのニュースサイト」(32.4%)で、その他の難関大生(以下、難関大生)は「携帯電話のニュースサイト」(34.0%)という結果になった。以前、“SNSへのアクセス媒体”について調査を行なった時の結果からも(http://ameblo.jp/t-news/entry-10213791942.html)、同様の傾向が見られたことから、東大生は“パソコン派”で、難関大生は“ケータイ派”だと言える。
では、一日に何時間くらいテレビを観ているのだろうか? 東大生、難関大生ともに最も多かったのは「1時間~2時間」(東大生:36.6%、難関大生:44.3%)で、全体では約4割だった。次いで、「ほとんど見ない」(全体:28.10%)、「30分未満」(全体:15.5%)と続き、情報源としての利用が多いながらも、意外に視聴時間は短いようだ。
また、新聞については「定期購読していない」(全体:44.9%)との回答が一番多かった。
<時事ニュースの情報源として一番利用するメディアは何ですか?>
<東大生>
新聞…………18.3% テレビ…………27.5%
PCのニュースサイト…………32.4% 携帯電話のニュースサイト…………21.1%
友達から…………0.7%
<難関大生>
新聞…………12.4% テレビ…………29.9%
パソコンのニュースサイト…………27.5% 携帯電話のニュースサイト…………34.0%
友達から…………1.0%
<全体>
新聞…………15.3% テレビ…………28.7%
パソコンのニュースサイト…………27.5% 携帯電話のニュースサイト…………37.6%
友達から…………0.9%
<1日平均、何時間位テレビを見ますか?>
<東大生>
ほとんど見ない……30.3% 30分未満……17.6%
1時間~2時間……36.6% 3時間~4時間……9.2%
5時間以上……36.3%
<難関大生>
ほとんど見ない……25.8% 30分未満……13.4%
1時間~2時間……44.3% 3時間~4時間……15.5%
5時間以上……1.0%
<全体>
ほとんど見ない……28.0% 30分未満……15.5%
1時間~2時間……40.5% 3時間~4時間……12.3%
5時間以上……3.7%
<定期購読している新聞は何ですか?>
<東大生>
日本経済新聞……13.4% 産経新聞……0.7%
読売新聞……13.4% 朝日新聞……22.5%
その他……3.5% 定期購読していない……46.5%
<難関大生>
日本経済新聞……20.6% 産経新聞……1.0%
読売新聞……14.4% 朝日新聞……19.6%
その他……1.0% 定期購読していない……43.3%
<全体>
日本経済新聞……17.0% 産経新聞……0.9%
読売新聞……13.9% 朝日新聞……21.1%
その他……2.3% 定期購読していない……44.9%
※各回答をグラフで表したものはコチラ
http://ameblo.jp/t-news/entry-10233790448.html
よく買う本は“小説”、98%の学生が“本はなくならない”と回答
半数弱の学生が“新聞を定期購読していない”と回答し、時事の情報源としてはニューメディアの人気に押されたが同じ紙媒体である本に関してはどうなのだろうか。そこで、よく買う本について聞いてみた。
結果は東大生、難関大生ともに「小説」(東大生:46.5%、難関大生:41.8%)が最も多く、次いで「雑誌」(東大生:22.5%、難関大生27.8%)という結果になった。
ちなみに、本は今後どうなるか? と尋ねたところ、8割弱の学生が「本はなくならない」(東大生:96.5%、難関大生:99.0%)と回答。理由としては、“文字情報の視認性の高さで紙媒体に勝るものはない”、“一過性の情報媒体であるネットや映像データに対し、紙媒体は恒久的なものだから”、“手で直接めくる事でしか残らない感覚や記憶がある”など、紙媒体への支持は衰えていないようだ。
反対に「本はなくなる」と回答した学生は、“インターネットの普及が著しく、今後はダウンロードによるデータ取得が主流になると思う”といったものだった。
<よく買う本は何ですか?>
<東大生>
小説……46.5% 雑誌……22.5%
ビジネス書……6.3% 自己啓発書……6.3%
本は買わない……18.3%
<難関大生>
小説……37.1% 雑誌……33.0%
ビジネス書……7.2% 自己啓発書……12.4%
本は買わない……10.3%
<全体>
小説……41.8% 雑誌……27.8%
ビジネス書……6.8% 自己啓発書……9.4%
本は買わない……14.3%
<今後、本はどうなると思いますか?>
<東大生>
なくならない……96.5% なくなる……3.5%
<難関大生>
なくならない……99.0% なくなる……1.0%
<全体>
なくならない……97.7% なくなる……2.3%
■メールマガジンT-NEWS■
株式会社東大家庭教師友の会が発行する現役大学生向けの求人メールマガジン。現役の東大生約8000名ほか、現役の早大・慶應生・一橋生など主要難関大生約6000名が登録する※。土日祝日を除く、毎日配信。現役東大生を始めとした難関大生向けのメールマガジンとしてはもっとも告知力が強く、レスポンスの早い媒体として認知されており、人材募集ほか各種告知・マーケティングなどに利用されている。※2008年12月現在の在籍数
【会社概要】
名 称:株式会社東大家庭教師友の会
所 在 地:東京都渋谷区渋谷2-22-14 新免ビル3階
代 表:徳岡臣紀
企業サイト:http://www.tomonokai.net/e/
T-NEWS登録サイト:http://www.tnews.jp/
家庭教師紹介サイト:http://www.tomonokai.net/
塾講師ステーション:http://www.juku.st/
【本件に関するお問い合わせ先】
株式会社東大家庭教師友の会 担 当:北野 博俊
E-mail:kitano@tomonokai.net
電 話:03-5766-2006(代)
企業サイト:http://www.tomonokai.net/e/
Posted at 16:56 | 広告・マーケティング | この記事のURL
前へ |
|
会員登録サービス(プレスメンバー)はじめました。プレスメンバーって何? |

会員登録サービス(プレスメンバー)はじめました。