≪ 2008年10月3日 | Main | 2008年10月7日 ≫
-
『まちおこし・観光・不動産ニュース 遊都総研.com』、9月の掲載記事...
[2008年10月 6日(Mon)]
『まちおこし・観光・不動産ニュース 遊都総研.com』、9月の掲載記事アクセスランキングを発表、商業施設のオープン記事に混じり、「学生の雇用機会創出支援」や「ホワイトサンドビーチ」など、特異なサービス・プロモーションに関する記事が上位に。
リード文
株式会社遊都総研、ニュースサイト『まちおこし・観光・不動産ニュース 遊都総研.com』9月掲載記事221件のアクセスランキングを発表。記事別では、商業施設のオープン記事が多くランクインしたほか、「学生の雇用機会創出支援」や「ホワイトサンドビーチ」など、特異なサービス・プロモーションに関する記事が上位に。また都道府県別では「宮城県」が初めて1位に。
本文
まちおこし・観光・不動産のニュースコンテンツ制作・配信などを手掛ける株式会社遊都総研(東京都練馬区、代表取締役:菅原康晴)は、ニュースサイト『まちおこし・観光・不動産ニュース 遊都総研.com』(http://yutosoken.com/)にて、2008年9月に掲載した記事221件について、アクセスランキング結果(ページビュー数順位)をまとめましたので、発表致します。
■記事別では、商業施設のオープン情報に混じり、特異なサービス・プロモーションの記事も。
記事別のアクセス件数では、大型商業施設のオープンなど、ランキングでは「定番」の記事のほか、地域の活性化を目指してスタートした「学生の雇用機会創出支援サービス」や、耐熱ガラスの原材料を利用したプロモーション「サンドビーチ」など、ユニークな企画の記事が上位に入りました。
2008年9月掲載記事 記事別アクセスランキング
1位 野村不動産、「日本橋室町野村ビル」を着工、新生銀行本店の入居が内定 東京都中央区
2位 サンケイビル、10月オープン予定の商業施設「ブリーゼブリーゼ(BREEZ? BREEZ?)」のコミュニケーションキャラクターが決定 大阪府大阪市
3位 大和ハウス工業、北関東最大級の大型複合商業施設「iias(イーアス)つくば」を10月31日にオープン 茨城県つくば市
4位 イマージュソリューションズとラソナセンシュウ、学生の雇用機会創出支援サービスを開始、地域活性化を目指す 東京都渋谷区
5位 京阪ザ・ストア、中之島線の駅構内店舗が決定、ゾーンの名称は「MINAMO」に 大阪府大阪市
6位 阪急電鉄、11月下旬開業予定の西日本最大のショッピングセンター「阪急西宮ガーデンズ」全出店テナントなどを発表 兵庫県西宮市
7位 パナホーム、家事をラクにするコミュニティサイト「家事楽WEB」をオープン 大阪府豊中市
8位 三菱地所リテールマネジメント、「アクアシティお台場」内の「ラーメン国技館」を「最強場所」としてリニューアルオープン 東京都港区
9位 東横地所、JR戸塚駅前西友跡地の再開発に着手、プロジェクトマネジメント業務は東急不動産が実施 神奈川県横浜市
10位 ハリオグラス、白鴎大学東キャンパス前に「ホワイトサンドビーチ」を期間限定でオープン 栃木県小山市
■都道府県別では、宮城県が初めて1位に。
一方、都道府県別では、宮城県が初めて第1位となったほか、比較的ニュースの多かった滋賀県が10位にランクインしました。
2008年9月掲載記事 都道府県別アクセスランキング
1位 宮城県
2位 大阪府
3位 神奈川県
4位 福岡県
5位 東京都
6位 兵庫県
7位 北海道
8位 埼玉県
9位 広島県
10位 滋賀県
集計・分析概要
調査対象:ニュースサイト『まちおこし・観光・不動産ニュース 遊都総研.com』掲載記事のうち、2008年9月掲載の221件。
総ページビュー数:185,895PV(2008年9月実績)
記事ソース:プレスリリース、報道資料、弊社への投稿など、発信元の所在地、もしくは当該プロジェクトの所在地が明確なソースを、弊社が独自の基準で抽出、記事化したもの。
掲載基準:主にまちおこし・不動産関連に関する内容で、訴訟や事件・事故などは対象外。商品やサービスの「全国展開」等のニュースについては、本社所在地を発信元と規定。
問い合わせは
会社名:株式会社 遊都総研 (ゆうとそうけん)
所在地:東京都練馬区桜台3-22-12-306
代表者:菅原 康晴
電 話:03-6761-6868
メール:info@yutosoken.com -
世界一の品揃え!日本製オリジナル湯たんぽ専門サイト9月30日オープン
[2008年10月 6日(Mon)]
報道関係者各位 2008年10月4日
黄瀬商事株式会社
代表取締役 黄瀬 正道
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
日本製の湯たんぽと、100種類以上の湯たんぽカバーを取り揃えて
世界一の湯たんぽ専門サイトが、9月30日オープン!
http://yutanpo-cuseberry.com/index.html
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆要約
ママのための手づくり育児雑貨を企画製造・販売する
「キューズベリー」(運営:黄瀬商事株式会社 代表:黄瀬正道)は
9月30日、オリジナル湯たんぽ専門サイトをオープンする。
湯たんぽ本体は、ポリエチレン製とゴム製の2種類。
いずれも日本製。
100種類以上にも及ぶ湯たんぽカバーのデザインと素材には
長年、アパレルメーカーとして培ってきたセンスとノウハウが
ぎっしりと詰め込まれている。
環境問題、原油高騰、物価上昇などの問題と
ウォームビズ、エコ、ロハスなどの社会の追い風を受けて
2008年秋冬は、2007年以上に「湯たんぽ」への興味、関心が高まる予感だ。
◆本文
環境省が平成18年10月27日に発表した報道発表資料
「昨年度の『WARM BIZ』の成果について」によると
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=7632
環境省が提唱する「ウォームビズ」対策の一環として
暖房使用時の室温を、例年より低く設定した企業は30.5%。
この割合をもとに推計した二酸化炭素の削減量は、およそ141万トンに達し、
これは、約300万世帯の1ヶ月分のCO2の排出量に相当するという。
ウォームビズ3年目の今年は、この対策がオフィスだけにとどまらず、
各家庭にも、さらに浸透していくものと思われる。
他の暖房器具と比べ、電気代や灯油代がかからない湯たんぽは
近年、石油高騰による灯油の値上がりに苦慮している主婦や
エコロジーやロハスな暮らしを心がける女性の間で人気上昇中。
2007年冬には、ドイツのfashy(ファシー)社をはじめとする
空前の湯たんぽブームが起こった。
このような流れを受けて
ママのための手づくり育児雑貨を手がけるキューズベリー
(運営:黄瀬商事株式会社 代表:黄瀬正道)では
2006年、湯たんぽ本体、湯たんぽカバーの開発をスタート。
「手づくり 温もり 優しさ」のコンセプトのもとに
日本製であることにこだわって、商品開発に取り組んだ。
2年の歳月をかけて、ようやく納得のいく商品が完成。
プードルみたいな抱き心地のプードルボア
粉雪みたいなさわり心地のパウダースノーなど
100種類以上のカバーを取り揃え
2008年9月30日、湯たんぽ専門サイトがグランドオープンする。
キューズベリーオリジナル湯たんぽの主なポイントは、下記のとおり。
◇ポリエチレン製湯たんぽ本体◇
1.日本製
2.3D立体図面から書きおこした、オリジナルデザイン
3.凹凸の少なさによる、究極の抱き心地の実現
4.3ヶ月かけて作り上げた、日本人好みのベージュ
5.お湯がこぼれにくい工夫をこらしたキャップ
6.安全性を保証するSGマーク付き
◇ゴム製湯たんぽ本体◇
1.日本製
2.天然ゴム100%のソフトな感触
3.100年以上にわたって、病院で使われてきた安心感
4.気軽に持ち運びできるコンパクトサイズ
5.安心のPL保険付き
◇湯たんぽカバー◇
1.すべて日本製(和歌山県の織工場にて作成)
2.100種類以上の豊富なデザイン
3.希少な編み機で実現した、他にはないさわり心地
4.湯たんぽ本体の丸みを損なわない、ファスナー付きのカバー
キューズベリーでは、年内に200種類を目標に
今後も、湯たんぽカバーのデザインを増やしていく予定。
お客さまに「選ぶ楽しさ」を提供するとともに
湯たんぽを通して、エコな生活と
家族でほっこり過ごすライフスタイルを提案していく。
以上
◆ウォームビズとは
環境省が提唱する地球温暖化対策「チーム・マイナス6%」の活動の一環。
冬場のオフィスの室温を20度に設定することで、CO2の排出量を減少することを
目的としている。
◆キューズベリーについて
ママのための手づくり育児雑貨を企画製造・販売するネットショップ。
(運営:黄瀬商事株式会社)
手づくりの母子手帳ケース専門サイトをオープン以来、抱っこ紐
マザーズバッグ、ベビーレッグウォーマーなどの専門サイトを次々にオープン。
人気商品の抱っこ紐は、2007年11月の発売開始以来
1ヶ月に700個もの売上げを記録している。
◆キューズベリーが運営するネットショップ一覧
手づくり母子手帳ケース「キューズベリー/CUSE BERRY」
本店 http://www.cuseberry.com/
楽天 http://www.rakuten.ne.jp/gold/cuseberry/
抱っこひも専門店
http://www.dakkohimo-cuseberry.com/
ベビーレッグウォーマー専門店
http://www.babylegwarmers-cuseberry.com/
海外向け ベビーレッグウォーマー専門店
http://babiesbestchoice.com/
マザーズバッグ専門店
http://www.mothersbag-cuseberry.com/
スリング専門店
http://www.sling-cuseberry.com/
授乳クッション専門店
http://www.jyunyucushion-cuseberry.com/
◆このリリースのお問い合わせ先
〒545-0021
大阪府大阪市阿倍野区阪南町1-55-3
【サイトURL】 http://www.cuseberry.com/
【お問い合わせ担当者名】黄瀬 正道
【メールアドレス】 info@cuseberry.com
【電話番号】06-6627-1837
【FAX番号】06-6627-3048
|
|
会員登録サービス(プレスメンバー)はじめました。プレスメンバーって何? |

会員登録サービス(プレスメンバー)はじめました。