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世間の注目を集めた情報漏洩事故の影響で、世界の企業が過敏に反応 テクノ...
[2011年09月 8日(Thu)]
世間の注目を集めた情報漏洩事故の影響で、世界の企業が過敏に反応
テクノロジーの取り締まりを強化
クリアスウィフトの新レポートに示された世界のソーシャルメディアへの異なる動向
2011年 9 月 6 日、ロンドン – ソフトウェアセキュリティ会社のクリアスウィフトは、現在の職場におけるソーシャルメディアおよび個人ユーザ向けテクノロジーの使用に対する世界の動向を概説した最新の調査レポート「WorkLifeWeb 2011」を本日付で発表しました。今年の調査では、最近世間の注目を集めた情報漏洩事故の影響から、現在企業の 68% が社員のインターネット利用を監視し、56% が一部のサイトへのアクセスをブロックしているという結果が示され、ソーシャルメディアの世界的な取り締まりの強化という新たな局面が明らかになりました。
企業はソーシャルメディアに関して強い警戒感を示しています。2010年のクリアスウィフトの調査では、社員のソーシャルメディアへのアクセスをブロックしていた企業は世界でわずか 9% だったのに対し、最新の調査ではこの値は 19% に上昇しました。ブロックが最も顕著なのは、ドイツ (23%) とオーストラリア (21%) でした。例外はアメリカで、企業の 30% が社員にソーシャルメディアの使用を積極的に奨励しているという結果が出ています。
さらに、調査に参加した企業の 87% がセキュリティとデータ紛失を懸念しており、そのことがテクノロジー採用を妨げていると回答しています。この懸念が特に強く見られるのは日本 (92%) でした。しかしながら、管理職者はソーシャルメディアが特にコミュニケーションの面で将来の成功に欠かせないと考えているようで、54% が Web コラボレーションを極めて重要なツールであると回答し、4 社中 1 社が今年のソーシャルメディアへの投資額を昨年よりも増やす計画を立てています。投資の動きが最も強いのは、44% が投資を予定しているアメリカ、次いで 31% のイギリスでした。この動きが小さかったのはドイツ (18%) と日本 (13%) でした。
役員のジレンマ
「ソーシャルメディア経済の矛盾」も露呈しています。管理職者の 80% はソーシャルメディアツールが生み出すビジネス上の利点を認識している一方で、セキュリティ上の懸念から停滞が生じ、多くの地域の経営陣に新たなジレンマをもたらしています。実際に、管理職者の 48% は先を見越し、管理職レベルでの懸念事項としてソーシャルメディアの使用状況をあげています。アメリカとオーストラリアでは、管理職側の懸念が高く、それぞれ 66% と 54% に達しました。使用水準が低い傾向にある日本では、懸念も同様に低く 34%でしたが、このような懸念がソーシャルメディアやコラボレーションへの企業の取り組みを消極化させている傾向は明らかです。過半数の企業は、企業のセキュリティ体制に影響する要因として、管理やコンプライアンス上の懸念 (58%) をあげています。
矛盾するのは、世界の企業の 41% がソーシャルメディアは欠点よりも利点が大きいと認識していることです。この比率はイギリスでは 48%、アメリカでは 58% にまで達しています。ソーシャルメディアに対する態度が他国より慎重な日本でも 28% がその利点を認識しています。しかしながら、ソーシャルメディアをビジネス成長のツールとして実際に活用している企業は世界でわずか 7 社中 1 社にとどまっています。
行き詰まるソーシャルメディア
社員と管理職者の間には、職場でのソーシャルメディアの使用に関する態度の分化が世界的にはっきりと広がりつつあります。管理職者の 48% が、組織内で ソーシャルメディア の使用が認められている、または奨励されていると回答しているのに対し、同様に回答した社員はわずか 25% でした。ITのコンシューマライゼーション (消費者先導型IT) が広がりつつあり、特に過去 12 ヵ月間には iPad やその他のタブレット端末の登場もあった中、管理職者と社員の間には職場での私物機器の使用に関する誤解が生じているようで、60% の企業が私物機器の使用を許可または奨励していると主張しているのに対し、これが該当すると考える従業員はわずか 40% でした。興味深い点は、社員の 23% がソーシャルメディアや私物機器を使用すると労働時間が長くなると考えている点です。70% の社員が電子メールやソーシャルネットワーキングは集中力に影響があると答えていることから、労働時間の延長は一部集中力の乱れによるものであると予測されます。
セキュリティに関する分離化
セキュリティとソーシャルメディアに関しては、社員と雇用主の間で特に意見が異なる傾向がうかがえます。管理職者の間ではソーシャルメディアの使用状況に関する懸念が広がっており、57% がセキュリティ上の懸念を示し、48% が社員による機密データの紛失を、43% が外部からの「ハッキング」によるデータの紛失を不安視しています。実際に管理職者の 50% は、社員が明らかにセキュリティ上の懸念だと考えています。セキュリティに無関心な社員への懸念も増加しているようで、昨年度調査を行った4地域であるイギリス、アメリカ、ドイツ、オーストラリアにおける比率は、2010 年の 51% から 2011 年には 57% に上昇しています。
このような懸念は、社員の 21% が Web や電子メールを使用する際にセキュリティのことを全く考えないと回答し、31% がセキュリティは雇用主の責任であると考えていることから、十分な根拠があると言えます。この傾向はオーストラリアで最も高く、38% がすべて会社の責任であると考えています。日本でこのような態度を示したのは21% でした。
しかしながら、企業がより厳しいソーシャルメディアのガイドラインを導入すれば、社員の 26% がやる気を失う、14% がポリシーに対処しようとする、3% が退職を考えると回答しており、社員の不信感が強まる可能性も考えられます。
クリアスウィフトのCOOを務めるアンドリュー・ワイアットは次のように語っています。「過去 12 ヵ月間にソーシャルメディアへの態度に重大な変化があったのは明らかです。企業は世間の注目を集めた情報漏洩事故に反応して、職場での使用状況にますます神経質になっています。企業は、新しいコミュニケーションチャネルを受け入れるというより、むしろ取り締まりを強め、過剰に防御を固めていますが、これでは潜在的な成長への道を塞いでしまいます。ただし、調査には企業が新しいテクノロジーの重要性を認識している証拠も現れていることから、この傾向は長期的なものではなく、反射的な行動だと考えられます」。
クリアスウィフトについて
クリアスウィフトのポリシーベースのコンテンツ分析ソリューションは、1万7,000社を超える組織で採用され、すべてのゲートウェイで全方向に対応した妥協のないデータ、電子メール、およびウェブセキュリティの維持管理を支援しています。
クリアスウィフトの 2011 年「WorkLifeWeb」レポートについて
本調査は、イギリス、アメリカ、オーストラリア、ドイツ、オランダ、日本の企業に所属する 1,529 人の社員と 906 人の管理職者を対象に、オンラインで実施されました。回答者は会社の規模で(社員数 250 人以上)選別され、様々な業種と専門職務が含まれるように構成されています。調査は、ロンドンに本拠を置く独立系コンサルタント会社 Loudhouse 社によって 2011 年 6 月に実施されました。本調査は、2010 年にイギリス、アメリカ、ドイツ、オーストラリアで行われた最初の調査「職場における Web 2.0」を引き継いで行われたものです。
今年と昨年の調査はこちらのサイトからご覧いただけます。
英語版 http://www.clearswift.com/research
日本語版 http://clearswift.jp/wp110906
お問い合わせ
Sian Gaskell - 01869 238089 / 07879 997 885 / siangaskell@cubaneight.com
Siobhan Eyres – 01869 238089 / 07912 283 862 / siobhaneyres@cubaneight.com
Darren Cottom – 01869 238089 / 07713 652216 / darrencottom@cubaneight.com
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ワイヤレス・メディア「コネクトフリー」が、TOWERmini汐留店で、...
[2011年06月14日(Tue)]
コネクトフリー株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役総合開発責任者兼CEO クリストファー・テイト)
が提供する革新的な「バー」を持ったワイヤレス・メディア(兼フリーWi-Fiサービス)「コネクトフリー」が
6月6日から、(5月25日OPENの)タワーレコードの小型店舗、TOWERmini汐留店で利用できるようになりました。
【「コネクトフリー」の使い方 】
スマートフォン・iPhone・iPad等のデバイスで、
「Wi-Fi設定をON」→ 「00_connectfree」 を選択するだけ!
無料でWi-Fiが使えます。
TOWERmini 汐留店では、利用者様がwebブラウザを開いたとき、
ブラウザの上部に「バー」が表示され、タワーレコード・オンライン、twitterなどの情報が掲載される予定です。
【「コネクトフリー」の3つの特徴】
※「コネクトフリー」サイト→ http://connectfree.jp/
1.わずかなスペースに設置できる
無線ルーター、フェリカポートの2点をレンタル提供、
スムーズなWi-Fi接続環境を実現
(*Wi-Fi機能のない携帯電話でもフェリカを用いることでサービスが
使えます。)※初回は当社が設置にお伺いいたします。
2.PC・スマートフォン・iPadなどの様々なデバイスで開かれたすべてのwebブラウザ上部にバーを表示
3.バー上のwebコンテンツメニューを簡単カスタマイズ
ベーシックプラン[月額6,300円(税込)]では、
facebook / mixi / twitter / アメーバ / ロケタッチ /各種ブログ / 各種HP / 地図情報から最大4つ、RSSフィード / twitterフィード / textバナーから1つのwebコンテンツをバーに表示させることができます。
また、オリジナルのデザインバーをカスタマイズすることも可能です。
尚、月額プランだけではなく、イベント等の短期間でのご利用に適したプランもございます。
【「コネクトフリー」を利用するメリット】
※コネクトフリー設置ストア一覧→http://connectfree.jp/stores
「コネクトフリー」は、飲食店、小売店、店舗、企業などの様々な情報発信の場でご活用いただけます。
設置者様自身のオリジナルメディアなどの様々なwebコンテンツを、webブラウザの上部に現れるバー上に、メニュー表示できるため、お客様により効果的に自社の情報が発信でき、より簡単にお客様とつながることができます。
バー上に表示させるメニューは、設置者様が簡単にカスタマイズできるため、サービス紹介やキャンペーン告知、人材募集など、伝えたい情報をスピーディに発信することができます。
例えば、バー上のtwitterメニューでは、設置者様のtwitterページを表示することができるため、お客様がfollowしやすいなど、ソーシャルメディアでの「つながり」を加速させることも可能。twitterアカウントのフォロワー数、facebookのファン数の獲得にも効果的です。
■コネクトフリー株式会社
商号 :コネクトフリー株式会社(connectfree k.k.)
所在地 :東京都品川区西五反田3-8-3 町原ビル3F
代表者 :クリストファー・テイト(Kristopher Tate)
設立 :2010年12月24日
資本金 :5,000,000 円
事業内容 :システム開発・Wi-Fi レンタルサービス・コンテンツ制作及び配信・広告代理店業務
■コネクトフリー株式会社・本リリースに関するお問合わせ
Email:press@connectfree.jp
■当社サービス・コネクトフリーついてのお問合わせ
FAX :03-6661-3097
Email:sales@connectfree.jp -
告知に特化したTwitter共有サイト「アバンドコアページ」リリース
[2011年06月 2日(Thu)]
平成23年6月2日
告知に特化したTwitter共有サイト「アバンドコアページ」リリース
報道関係各位
株式会社アバンド
株式会社アバンド(東京都目黒区 代表取締役:青木達夫)は、告知に特化したTwitter共有サイト「アバンドコアページを構築、ベータ版としてリリースしました。
■開発の経緯
Twitterで東大震災の物資募集やボランティア募集などが善意で拡散している中で、過剰に物資やボランティアが集まってしまったことがあり、これをどう簡単にコントロールできるかを思考し、構築されました。
■「アバンドコアページ」について
シンプルな告知に特化したサイトで、簡単に告知ができることを目的としております。
ボランティア募集やイベント、女子会などの告知を行えるページを気軽に作成できます。
ツイッターにログインして簡単入力でページを作成。
■単機能で簡単に
Twitterの認証での簡単ログイン、書き込みは「終了日時」と「Twitterつぶやき」と「詳細」の3つのみで簡単に入力できます。
メールアドレス・名前等の入力は必要ありません。
告知に特化したTwitter共有サイト「アバンドコアページ」URL:http://awb.jp/
■本件に関するお問い合わせ先
株式会社アバンド
担当:松永・青木達夫
東京都目黒区青葉台 4-7-27 1B
TEL 03-5452-8067
FAX 03-3467-5382
ホームページ http://www.abund.jp/
E-MAIL info@abund.jp
※他の会社名、製品名、サービス名等は、各社の商標または登録商標です。 -
リンケイジアがソーシャルメディアマーケティングを開始
[2011年03月 2日(Wed)]
アジアのソーシャルメディアに精通する株式会社リンケイジア
話題のソーシャルメディアを徹底活用した国内企業向け3つのマーケティングサービスを開始
東アジア地域を中心とした事業のグローバル化を推進する株式会社リンケイジア(本社:東京都新宿区 代表取締役:金 相集<キムサンジプ> 以下リンケイジア)は、企業のマーティングでソーシャルメディアを徹底活用する3つのマーケティングサービスを新規事業として開始しました。
|ソーシャルメディアに精通したリンケイジアの施策概要
●Social Media Guideline Consulting:SMG
企業がソーシャルメディアを用いたマーケティング活動を行う上で、従業員全体の共通理解が必要不可欠です。情報漏えいリスクや、効果的な活用方法など従業員様向けの教育研修プログラム策定や、IR、PR、CSRなどステークホルダー向けのガイドライン設定を総合的に実務・コンサルティング致します。
●Social Media Converter:SMC
ソーシャルメディア(主にmixi,facebook,twitter)毎に情報配信の入口を設置することで、発信する情報の露出を拡張させましょう。既存の更新コンテンツを手間をかけず、自動的にソーシャルメディアの入口につなぎこむ配信システムをご利用頂けます。
●Social Media Viral program:SMV
ソーシャルメディアにおいて、それを活用するサービス提供者(情報発信者)はあくまで「コンシューマの目線でフラットに対話するバランス感」が必要になります。それぞれのソーシャルメディアに設置された窓口からのコミュニケーションを強化するのがポイントです。弊社独自のCommunity Manager Systemを利用して、バイラルの構造の仕組みを構築します。
|本施策で期待できる効果
自社メディアを利用したテストマーケティングの結果、弊社Social Media Viral program:SMVを利用した場合、外部サイトからのトラフィックの恒常的な上昇、会員登録率向上、セッション数持続など、検索エンジン、他の広告媒体とは異なる特徴が得られました。ソーシャルメディアの正しいガイドラインに基づいたオペレーションとシステムを利用することで、より精度の高いマーケティングを行うことが可能になります。
|「Social Media Viral program:SMV」の2ヶ国語対応1ヶ月無料体験キャンペーン
リンケイジアは東アジア地域への事業グローバル化を推進します。企業のマーケティングにおけるソーシャルメディアがいかに有効かを実体験していただく為に、今回のリリースでは以下のキャンペーンを実施いたします。
御社の企業ビジョン、マーケティング対象のサービス・商品をお伺いさせて頂き、弊社独自のCommunity Manager Systemを利用して、バイラルの構造の仕組みを構築します。通常料金150,000円/月のところを先着3社まで無料で1ヶ月無料体験を行っていただきます。
お申込は、Facebookから受け付けております。
http://facebook.com/linkazia
|ソーシャルメディア活用のプロフェッショナル集団のリンケイジア
日本国内のソーシャルメディアの原型である、大手ブログサービスプロバイダー数社の立ち上げへの参画や、韓国で1998年最大級のSNSの立ち上げ等、数々のソーシャルメディアの立ち上げに携わり、学術分野においても最先端のネットワーク理論を身につけた代表の金をはじめ、cyworldや国内大手SNSの開発経験者で構成されるリンケイジアは、日本で数少ないソーシャルメディア活用のプロフェッショナル集団です。
●企業ビジョンがアジア地域へのグローバル視点である。
リンケイジアの企業ビジョンは、今後爆発的な拡大が予想されるソーシャルメディアと国内事業のグローバル化を見据えて、1.シンガポール 2.日本 3.韓国 4.台湾のアジアマーケット4拠点に本店及び支店を配置し、アジア地域全体をつなぐグローバル展開を目指します。
●代表が韓国、日本、中国でのソーシャルメディアサービス開発の経験が豊富。
弊社代表の金 相集(キムサンジプ) は韓国内で会員数1500万人以上を集めたコミュニティサイト「I love school」を立ち上げ、日本でも大手ポータルサイトが運営するブログサービスやNHN JapanのCURURU、ネクストの地域コミュニティLococomなど有名コミュニティサイトの立ち上げに数多く携わってきたソーシャルメディア分野における権威である。
●ソーシャルメディア時代に先駆けたアイディアの実現が可能。
自社メディアである「東大ノート」や「スタコロ」といったコミュニティサービスは、「受験生」というニッチでかつハイレベルなユーザーのコミュニティをオンライン上に形成しており、そういった層にまで訴求してコミュニティ化が実現できるノウハウと開発能力を所有しています。
【本件に関するお問い合わせ】
株式会社リンケイジア
ソーシャルメディア事業部 担当:齋藤 淳 (サイトウ ジュン)
TEL:03-5348-9735 FAX:03-3371-8826 j.saito@linkazia.co.jp
〒169-0073 東京都新宿区百人町2-26-8 F&Yビルディング3F -
2月3日22:00より、本格競馬ゲーム「ダービー×ダービー」 ドバイ旅...
[2011年01月31日(Mon)]
ポリゴンマジック株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役:鶴谷 武親)は、株式会社ディー・エヌ・エー(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長兼 CEO:南場智子)が運営するケータイ総合ポータルサイト「モバゲータウン」および「Yahoo!モバゲー」にて運営中の競馬シミュレーションゲーム「ダービー×ダービー」リニューアル記念として、1組 2 名様をドバイ競馬観戦ツアーにご招待するキャンペーンを開催しております。この度、2月3日の22:00~23:00(予定)に上記キャンペーンの抽選の模様を、動画共有サービスUstreamにてライブ配信でお届けします。
■Ustreamによるライブ中継
1.内容
130万人以上が遊んだ本格競馬ゲーム「ダービー×ダービー」リニューアル記念、ドバイ競馬観戦ツアープレゼント。ゲーム開発者自ら抽選する様子を、Ustreamにてライブ配信でお届けします。
・開発者自らが行う抽選会
・「ダービー×ダービー」開発秘話
2.日時
2011年2月3日(木) 22時スタート
3.視聴方法
本番組は、PCから下記のURLにアクセスすることでご覧いただけます。
http://www.ustream.tv/channel/polygonmagic
■3泊5日のドバイ競馬観戦ツアー
本キャンペーンはどなたでも応募可能なオープン懸賞として開催し、昨年12月27日から今年1月21日までの間に1400通を越えるご応募をいただきました。当選した1組2名様には、3月末に 3 泊 5日のドバイ競馬観戦ツアーがプレゼントされます。宿泊先は「ザ メイダン ホテル (The Meydan Hotel)」を予定しており、競馬場ではエプロンビューにてドバイワールドカップ2011をご観戦いただけます。
■応募者参加型の抽選会ライブ配信
ご応募いただいたお客様全員に対し、応募だけではなく抽選まで楽しんでいただければと思い、抽選の模様を応募者参加型のライブ配信でお届けいたします。当日は、開発スタッフが「ダービー×ダービー」の開発秘話やユーザーから寄せられた質問に答えるなどのコーナーも交えつつ、抽選と当選発表をリアルタイムにご覧いただく予定です。
・『Ustream』とは
『Ustream(ユーストリーム)』とは、2007年の3月に設立されたアメリカの動画共有サービスです。ライフキャスティングやライブビデオストリー ミングなどのプラットフォームを提供する、さまざまチャンネルネットワークで構成されており、動画視聴者とのチャット機能や、視聴者から投票を受け付ける機能などがあります。
URL:http://www.ustream.tv/
※USTREAMの名称およびそのロゴは、米国およびその他の国における
Ustream, Inc.の登録商標または商標です。
<本件に関する問合せ先>
ポリゴンマジック株式会社 ソーシャルオンラインプロセクション
神志名 諒(かしな りょう)
TEL.03-5207-6631 FAX.03-5207-6639
Mail:
<会社概要>
商号:ポリゴンマジック株式会社
所在地: 東京都千代田区神田須田町2丁目19番
代表取締役社長: 鶴谷 武親
設立: 1996年4月3日
資本金: 325,000,000円
事業内容: デジタルエンタテインメントコンテンツの企画制作
URL:http://www.polygonmagic.com/
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Webデザイナー向け?DivTシャツ発売いたします!
[2010年09月 3日(Fri)]
2010年9月1日
株式会社クレバテック
DivTシャツ販売開始
Web、DTPのデザイン会社、株式会社クレバテック(所在地:大阪市淀川区
代表取締役:山口剛)ではこの度、「DivTシャツ」を販売開始いたしました。
Webの現場でhtmlやcssに埋もれる毎日!
1日で何回<div>と打つのだろう…。
ie6のバグもおさまらない!
でもやっぱりWebが好き!
…となって作ったTシャツです。
タグを選ぶにあたって空だけど重要な要素<div>をチョイス。
こっそりスターハックしているマニアック仕様で、
Webデザイナーアピールにも使えます。
【商品概要】
中央に大きく「<div>」とかかれたTシャツです。
黒地のTシャツにマゼンタのインクで刷りました。
よくみると文字が「*」マークで形成されており、
「html」という隠れ文字と合わせるとWebデザイナーなら
クスっとできる小ネタになっています。
生地は6.2オンスという厚手なので、
なかなかくたびれず、ハードなWeb現場に最適です。
2,500円でS,M,Lの3サイズ展開です。
送料は別途300円かかります。
【会社概要】
名称:株式会社クレバテック
本社住所:〒532-0011 大阪市淀川区西中島4-9-22 新大阪弘栄ビル 3F
設立:2003年10月8日
資本金:300万円
従業員数:9名(2010年4月1日現在)
代表取締役社長:山口 剛
電話:06-6305-4514
E-mail:
ホームページ:http://crebatec.co.jp/
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日本国内IPアドレス(クラスC)分散サーバーサービス【SCRS】
[2010年06月30日(Wed)]
2010年初旬からサービスONの【SCRS】国内IPアドレス(クラスC)分散サーバーサービスのWebサービスサイトがOPEN致しました!
http://www.scrs.jp/
こちらは日本国内IPアドレスを最大で60クラスC分散にて提供を行っております。また嬉しいことにDNSも分散されております。その他の特徴としましては、
・1IPあたり1GBの大容量
・マルチドメイン対応で、ドメイン・サブドメイン無制限
・cpanelによるアカウント一括管理が可能
・DB利用可能
です。
また現在テスト利用(1IP、~2週間)も募集しておりますので、お気軽にお知らせくださいませ。50セット数量限定販売ですので、お早めに!
今後共、どうぞよろしくお願い致します。 -
iPad を使ってビジネスを進化させよう ~マップクエスト~
[2010年06月18日(Fri)]
GISシステム開発の株式会社マップクエスト(本社:愛知県豊橋市、代表取締役:佐藤紀世久)は、
次世代ビジネスツールとして大注目の iPad(Apple)で、現在発売している
自社のWindows用アプリケーションを活用できないか検討を始めております。
ニュース : http://www2.mapquest.co.jp/campaign/navi.ashx?gid=N100618ipad&ref=/relation/news/20100616_001.html
発売前から話題沸騰の iPad が、ついに発売されました。
次世代ビジネスツールとして、今後なくてはならない存在になることが考えられます。
弊社では、現在発売している自社のWindows用アプリケーションを iPad でも
活用できないか検討を始めております。
■「楽商地図を訪問先からすばやく操作」でスムーズな商談に・・・
例えば、Windowsのコンピュータを遠隔操作できるソフトを利用することで、
VPN経由で社外から社内にあるコンピュータに接続してアプリケーションを操作することも夢ではありません。
この仕組みを使うことで、お客様の訪問先などで出店計画や商談を進められる場合、
重たいノートPCを持ち歩く必要がありません。iPadがあれば、その場で社内PCの
楽商地図を操作して、分析結果などをすぐにお見せすることができます。
【楽商地図】http://www.mapquest.co.jp/products/inboxrakusho.html
マップクエストが開発・販売する簡易エリアマーケティングツールです。
3ステップの基本操作で顧客分析や出店計画を実現する、簡単GISソフトです。
【会社概要】http://www.mapquest.co.jp/
名称:株式会社マップクエスト
住所:愛知県豊橋市大岩町下渡27-1
設立:1992年2月
資本金:6,000万円
代表者:代表取締役 佐藤紀世久
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<本件に関するお問合せ先>
株式会社マップクエスト
TEL:0532-43-0400
FAX:0532-43-0433
E-mail:info@mapquest.co.jp
〒441-3147 愛知県豊橋市大岩町下渡27-1
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デート・恋愛情報共有CGM あげあげデート.jp 運営開始
[2010年06月10日(Thu)]
株式会社アドグラビティ(本社:東京都港区、代表取締役CEO:西川浩之)は、デート・恋愛情報共有CGM「あげあげデート.jp」(http://www.ageage-date.jp/)の運営を開始しましたので、お知らせします。
あげあげデート.jp はデート系の地域情報と恋愛のテーマに特化して、利用者相互の知識や経験を集積し、質の高い情報へとカテゴライズして共有する仕組みを提供します。実体験に基づく利用価値のある情報をリアルタイムかつ無料で享受できるサービスです。
■概要
ユーザーは全国のデートスポットの概要や、恋愛に関する相談について新しくコミュニティを登録したり、既存コミュニティに参加して発言することができます。デートスポットカテゴリでは写真投稿も可能です。あげあげデート.jp を利用するユーザー自身がコンテンツを充実させていくサイトです。
サイトユーザーはお気に入り登録機能で過去に訪れたコミュニティを登録することで、注目しているコミュニティがどのように進展しているのかを閲覧することができます。またデートスポット検索、恋愛悩み相談検索により自分の興味のあるコミュニティを簡単に検索することができます。
デートスポット検索 (http://www.ageage-date.jp/bbs/spot)
恋愛悩み相談検索 (http://www.ageage-date.jp/bbs/consultation)
■CGM(Consumer Generated Media)とは
ユーザーが内容を生成していくメディア。Q&A コミュニティやSNS など、個人の情報発信をデータベース化、メディア化したWeb サイトなどがCGM に該当する。ユーザー自身がサイトの更新を行うとサイト内のデータベースが充実し情報価値が向上するというWeb2.0 の考え方に基づく。
■株式会社アドグラビティ概要
(1)商号 :株式会社アドグラビティ(http://www.adgravity.jp/)
(2)代表者 :代表取締役CEO 西川浩之
(3)本店所在地 :東京都港区六本木4-8-7 六本木三河台ビル8F
(4)主な事業内容:Web コンサルティング支援事業 インターネットメディア運営事業
(5)本件に関するお問い合わせ:【Mail】info@adgravity.jp 【Tel】03-5414-8025
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日本初 顧客と情理の関係性を深め、営業プロセスを進める不思議な力を持つ...
[2010年06月10日(Thu)]
【新事業設立】
株式会社マジカルウエポン制作所(代表取締役:服部隆幸)は、日本初・クロスメディアを活用して顧客と情理の関係性を深め、営業プロセスを進める不思議なツール「マジカルウエポン」制作事業を開始致しました。この事業は、代表の服部が株式会社ブレアコンサルティングにおいて、26年間顧客戦略コンサルティングを実践して培ってきた顧客と関係を深めるリレーションシップツール制作の成功事例を切り出して事業化したものです。社名の由来は顧客との関係性深化、プロセス進捗を目的として使用したリレーションシップツールが驚くほどの成果を実現するのでRPGを愉しむ若い社員から「不思議な力を発揮する魔法の剣のようだ」というお客さまの声からとったものです。初年度は、iPad、iPhone、Androidを駆使する『顧客の納得と理解を実現しながら営業プロセスの目的を達成するマジカルウエポン電子カタログ』と、紙メディアで制作する「紙マジカルウエポン」の戦略構築からコンテンツ制作までを提供いたします。マジカルウエポン制作所が制作する「マジカルウエポン」は、クロスメディア時代の営業支援ツールとして、営業社員の負荷を掛けずに、効果的に顧客関係性を深め、営業プロセスを進める不思議な力を発揮しています。すでに外国自動車メーカー、大手住宅メーカー、大手旅行会社等で驚くべき成果を上げています。
【事業設立の時代背景】
従来は、HPを立ち上げてカタログと会社案内だけで営業をしていましたが、このやり方は高度成長期の営業方法です。日本は人と製品の成熟社会を迎え、売り込み営業では売れなくなっており、顧客との関係性を深化させる技術が注視されてきています。しかし、手法がわからず、営業社員の負担増大、実現性困難といった課題が指摘されています。そこで、マジカルウエポン制作所は、クロスメディアを駆使することにより、顧客接触時・非接触時期に関わらず顧客接点を、効果的に設計し、顧客との関係性を深め、営業プロセスを進め持続してプロセスの目的を実現することができる営業支援ツール、マジカルウエポンを開発致しました。
【マジカルウエポン導入成功事例】
訪問営業、集客営業共に、新規開拓、顧客ニーズの顕在化、顧客ケア、リピート獲得、営業員の質向上に著しく貢献しています。
■Case1:外国自動車ディーラー
従来、ディーラーが送付していた週末イベントDMでの顧客からお問い合わせがあることはゼロに等しい状況です。しかし、紙マジカルウエポンを送付すると、1店舗あたりの平均問い合わせが200件を突破しています。直近の売上がアップするだけでなく、顧客との関係は著しく深化し、その状態は長期に持続し疎遠客からの受注も相次いでいます。顧客から歓ばれることによって営業マンのモチベーションは著しくあがり、かつ売上成果が上がっているためにマジカルウエポンはなくてはならない存在になっています。
■Case2:大手住宅メーカー
営業社員120名を抱える地方本部で既存ユーザーへ継続的にマジカルウエポンを送付。3年後に計測すると1年間当たり1人平均2.28棟の紹介実績を達成しました。
年間紹介総棟数275棟。1棟3500万円平均として96億円の売上が紙マジカルウエポンを年間4回郵送しただけの成果です。
■Case3:大手旅行会社
育成すべき対象顧客にシナリオに基づいて紙マジカルウエポンを送付することで、マジカルウエポン郵送対象顧客の出発前取り消し率が1/3に減少。さらに、1年半で4回以上リピートする優良顧客がマジカルウエポン郵送顧客だけの統計ではこれまでの約2倍に急増しました。
【他のマジカルウエポンの導入例】
医薬品メーカー
MRがドクターに処方をお願いするためにiPadなど電子メディアを活用してドクターの医薬課題把握、情報の提供と確認、ドクターへの提案、不安解消、更なる付加価値の提示、そして処方、処方後ケアなどMRの営業プロセスを進捗します。これら戦略と戦略実現のためのコンテンツをiPadなど電子メディア上で、動画、3D、写真、コピー、グラフ、文献資料などを使って制作実現します。またプロセス進捗を補完する手段として非接触時の紙マジカルウエポン戦略とコンテンツを制作し実現します。
建築機材メーカー
現場が終了しゼネコン本部に戻った現場監督に対する次現場での採用を目的とした情と理の紙マジカルウエポンを使用し実現します。この戦略設計とコンテンツを制作し実現します。このケースでは紙マジカルウエポンの効力は著しく次の現場も声が掛かるようになります。
ハウスメーカー
工事現場の苦情をなくし、近隣から受注を取ることを目的とした紙マジカルウエポンを使用します。また、契約率をアップするために展示場来店者に対して紙マジカルウエポンを使用し実現します。既納客に対する顧客ケアを実現し新規顧客紹介を促進します。
また、住宅展示場に来場した見学者の受注率を高める戦略とコンテンツを制作し実現します。
専門学校
受験生が他校を選択しないように(顧客離脱)紙マジカルウエポンで防止するばかりではなく、本校のよさについての顧客学習を促進し、入学率アップ支援を致します。
受験応募から始まり、学校見学、面接、受験、合格、入学金納付、入学、中退防止、卒業、卒業生ケアによる再入学に至る長期的なプロセスを戦略設計し、マジカルウエポンの戦略設計とコンテンツ制作を実現します。
複写機など事務機販売業
導入後の顧客ケアを紙マジカルウエポンで営業社員に一切負荷を掛けないで実現し、情と理の関係を深めて、かつ新製品の理解度を深めるよう戦略設計し、リピート率を高めるだけでなくクロスセルに有効なマジカルウエポンコンテンツを制作し実現します。
ネット小売業
優良顧客に対する離脱防止、維持育成を、紙マジカルウエポンを使用して支援します。
【なぜ不思議な力が実現するのか】
顧客戦略は従来から情報技術を使用した論理的左脳発想の側面から考えられてきましたが、マジカルウエポン制作所のCEO服部隆幸は、顧客戦略の主役は人間であるという側面、つまり心情的右脳発想側面からも捉えています。
営業プロセスをこれ以上細かく細分化できないほどに分解し(プロセスの素数化)、素数プロセスを一つ先に進める際の、顧客の購入プロセスを変化させるためには何を理解してもらい、心から納得していただくか、そのプロセスを戦略的構築して、顧客と関係を深めながら素数プロセスの進捗を図ったものを論理的側面と心情的側面の二面からクロスメディアを活用し表現したもの。マジカルウエポンです。
ブレアコンサルティングのCEOでもある服部は、26年間顧客戦略に特化してコンサルティングを実践。ブレア理論を構築してきました。営業プロセスを前に進め、情の側面、理の側面から納得してもらうための卓越したノウハウと経験、そして数々の成功事例をマジカルウエポン制作に活かします。
【今後の事業目標】
初年度は50社への導入、売上3億円を目標としています。3年後は売上15億円を目標としています。
販売代理店制度の導入も行います。業務委託営業には広告代理店、印刷会社での提案型営業を経験し退職した、幅広い人脈を持つ中高齢者を起用し、活躍の場を提供します。
【会社概要】
株式会社マジカルウエポン制作所
〒112-0003
東京都文京区春日2-21-7クリスティホームズ301
電話03-3816-7174 FAX 03-3816-7175
Eメール info@magicalweapon.jp
【ホームページ】
マジカルウエポン制作所のHPは次の通りです。
(http://magicalweapon.jp/)
代表 服部隆幸について
マジカルウエポン制作所代表取締役CEO。株式会社ブレアコンサルティング代表取締役。カスタマープリンシプル協議会代表世話人。1980年代から「BREA理論」の提唱・実践を重ね、CRM・SFA戦略を構築。国内におけるOne to Oneマーケティング・顧客戦略の先駆的存在として知られています。「今後50年を生き抜く新経営パラダイム」「売れる仕組み」、「売る技術を越える顧客ケアの方法」など多数の著書があります。
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お問い合わせ先
株式会社マジカルウエポン制作所
CEO 服部隆幸 hattori@magicalwweapon.jp 電話03-3816-7174
石川香苗子ishikawa@magicalweapon.jp 電話03-3816-7174
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