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【SNS最前線】無人のホームページを有人化で実店舗さながらのお客様サー...
[2012年01月27日(Fri)]
POP&GOは、ホームページがセルフサービス(無人店舗)ゆえに目に見えないところでお客様を取り逃がしていた機会喪失に、店舗(ホームページ)を有人化し実店舗さながらのお客様サービスすることで歯止めをかけた。
SNS(交流サイト)「異次元ライフ」を運営するSKY-NETWORK株式会社(本社:静岡市)は、この程ホームページを閲覧するお客様からの呼び出しに、店員・スタッフ・営業マンが対面応対できるPOP&GO〔ポップ・アンド・ゴー〕のアドオンサービスを開始。
POP&GOは、「異次元ライフ」の電子コミュニティ(仮想空間)内で用いている、SKY-NETWORK社が独自に開発した双方向コミュニケーション技術の名称。今回その技術をホームページにアドオンすることで「スタッフ呼出し」「ビデオ音声会話」「ページ共有閲覧」による双方向コミュニケーションを可能にした。
POP&GOは、名前の由来通りお客様が閲覧するホームページから「ビデオ会話」ボタンを押すと、スタッフのパソコン上に呼出し案内がポップアップされ、応答と同時に対面会話ができる。また、ビデオ会話の他にも対面会話を好まない人のために音声会話・チャット会話も用意されており、FacebookやTwitterとも連携するなど様々な場面で使い分けることができる。
ホームページの利用者(閲覧者)は、ホームページ上で店員とテレビ電話感覚で会話でき、店員はお客様の見たいページを開いて見せながら『実店舗さながらのお客様サービス』ができる。言い換えれば、ホームページ上に『受付』や『インフォメーションカウンター』を置いたのと同じである。
もし、日常業務に追われ手が回らないと言うのなら、コールセンターにスタッフ代行を任せるのも手である。
では、具体的にはどのような場面で効果が期待されるだろうか。
最も期待されることは、Web検索後の機会喪失をなくし、それに伴う売上増である。
誰でも一度や二度は、「ホームページのトップページから見たいページにたどり着けない」とか「ホームページが分かりにくいからやーめた!」と思った経験はないだろうか。
これではSEO対策を施し検索されても、お客様の購買意欲を逃してしまうことになる。
今この瞬間にも機会を逃しているかも知れない。
POP&GOがあれば、例えばホームページ内の目的のページへの行き方がわからない、商品やサービスの説明がわかり難い、文字チャットではイメージ表現が伝えきれない、問い合わせメールは回答に時間がかかる、電話だと取り次が面倒、音声ガイダンスが長く担当者につなぎ難い、イメージや意思が伝わり難いと云った様な場面でも、店員さえ居れば機会を逃がすことは少なくなるであろう。
また、ファッション系ネット通販サイトの場合、例えばセーターだけ買おうと思っていたところが、店員からのアドバイスやコーディネートしてもらったことで、セーター以外にもそれに合わせたブラウスやスカート、パンプスまでも買うことができた、と言うこともありえるのである。
一方ホームページ閲覧者側は店員と会話するのに何か制約は無いのだろうか。
ホームページ閲覧者側のパソコンにはカメラとマイクは必要だが、最低でもマイクさえあれば良い。また、専用のソフトウェアをダウンロードする必要もない。
簡単に言えば、普通にインターネットを利用するのと同様、老若男女問わず気軽に利用できるのが最大の特徴だ。
今のこの厳しい時代に「クチコミ」や「投稿」と言った周囲の反応や反響を気にしながら指をくわえてお客様をじっと待ち続けると言うのはどんなものか。
『今この瞬間にも購買意欲を持ったお客様があなたのホームページを見ていると言うことを忘れてはならない。』
お店を今のまま無人化しておいたのでは心のこもった真のサービスはできない。こんな時代だからこそ、ネット上でもちょっとした思いやり、心配り、気配りが大切なのでは。
POP&GOは、ホームページに来られたお客様に明るい声と笑顔で、熱い思いや真心、感謝の気持ちまでも伝えることができる。
さあ、無人化したホームページに店員やスタッフを置いてお客様を笑顔でお迎えしてはどうだろうか。
POP&GOは、今後日本語対応版以外にも英語版、中国語版を順次リリースの予定。
只今、Webサイト制作会社のアライアンスパートナーを募集中。
【POP&GO】
★初期費用:
・20,000円
★月額費用:
・ 7,000円/1ライセンス
・18,600円/3ライセンス
・26,800円/5ライセンス
SKY-NETWORK株式会社
〒424-0821 静岡県静岡市清水区相生町6番17号
静岡市清水産業・情報プラザ(静岡商工会議所内)6F
TEL: 054-353-1211(代表)
FAX: 054-353-1216
Mail:
URL: http://sky-network.jp/
担当: 細田 秀雄
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おトクに楽しいモニター&サンプルサイト「もにったー」 ReSOLA『生...
[2012年01月26日(Thu)]
おトクに楽しいモニター&サンプルサイト「もにったー」(運営会社:株式会社ピーアンドピー)は、玄米をベースにした5種類の雑穀に、生姜とウコンで仕上げた五穀がゆ『生姜とウコンの五穀がゆ』(大塚食品株式会社)10食入りセットをお届けする、おトクに試せるモニターキャンペーンをスタートいたしました。
☆おトクに試せるモニターキャンペーン 「トクもに」☆
【先着210名様】
“730円!”(※お届け関係費として)
だけで「ReSOLA生姜とウコンの五穀がゆ(内容量200g)」×10食入りが試せる。
「もにったー」へ会員登録(無料)していただき、下記URLからお申し込みいただくだけで、上記の商品を先着210名様にとてもおトクな価格でご提供します!!
URL: http://www.monitter.jp/eccube/html/products/detail.php?product_id=104
(携帯版:http://www.monitter.jp/m/products/detail.php?product_id=104)
期間:2012年1月25日~2012年2月29日
【掲載概要】
■商品名 : 「ReSOLA生姜とウコンの五穀がゆ」
■商品概要 : http://www.resola.jp/index.html
■実売価格 : 1,490円(税込)
■お届け関係費 : 730円(税込)
■提供数 : 210セット(1セット=内容量200g×10食入)
■申し込み期間 : 2012年1月25日~2012年2月29日
≪生姜とウコンの五穀がゆとは・・≫
国産あきたこまちの玄米、大麦、大豆、ホワイトソルガム(白たかきび)を、生姜ウコンで味付けし、かつおと椎茸のだしで仕上げた五穀がゆです。
◇ 生姜とウコンの五穀がゆってこんな商品! ◇
玄米をベースにした5種類の雑穀に、「生姜」と「ウコン」を入れた「生姜とウコンの五穀がゆ」。
生姜は薬味や調味に利用されている身近な素材です。一方のウコンはショウガ科の植物で、カレーに使うターメリックはウコンのこと。最近では飲みやすいドリンクタイプが人気を集めています。おかゆとは一見馴染みがない素材ですが、だしを使ってほっこり感じていただけるよう仕上げました。
◇ リソラとは?体に美味しい雑穀で、食べる「キレイ」をはじめよう。 ◇
雑穀の恵みを毎日感じて。
ReSOLAは、雑穀を中心としたナチュラルな素材を手軽に食生活へとりいれていただける食品です。毎日をいきいきと過ごすために欠かせない栄養がある雑穀。あなたも、おいしく、カンタンに、雑穀のある生活をはじめませんか。
【発売元】
大塚食品株式会社
ホームページ: http://www.otsukafoods.co.jp/
「もにったー」概要
■おトクに楽しいモニター&サンプルサイト「もにったー」(http://www.monitter.jp)
「もにったー」は、様々な種類の商品を試せるモニターサイトとなっており、SNSとの連携機能が大きな特徴となっています。
「こんな商品を見つけた!」「この商品を使ってみたらとても良い!」といった感想をtwitterでつぶやいたり、facebookで「いいね!」と言うことにより、お友達やその書き込みを見た他のユーザーにお勧めすることができ、逆に他のユーザーの書き込みを見ることでその商品の評判を知ることが出来るなど、商品を通じてみんなと繋がることが出来るモニターサイトです。
もちろん、商品を試した感想や意見はメーカーに届けられますので、みんなの声が新商品開発に繋がることもあるかもしれません。
(PC、携帯電話、スマートフォンにてお楽しみいただけます。)
【運営会社概要】
株式会社ピーアンドピー http://www.pandp.net/
■代表取締役社長:山室雅之
■資本金:13億8,400万円(平成23年3月31日現在)
■創業:昭和62年1月26日
■売上高:214億7,800万円(平成23年3月期)
■事業内容:販売支援・営業支援サービス、ストア支援サービス、
人材サービス、その他アウトソーシングサービス 他
【サービスに関するお問合先】
Webソリューション部 担当: 加藤・高橋
TEL:03-3356-6272
Email:ss@monitter.jp
【リリース・取材に関するお問合先】
経営企画部 IR・PRグループ 担当:太田・佐藤
TEL:03-3359-2744 / FAX:03-3359-0377
Email:ir@pandp.net -
『POP&GO』がWeb検索後の機会喪失に歯止めをかける!
[2012年01月25日(Wed)]
今までのネットビジネスは、SEO対策までは種まき、刈り取りはセルフサービスでのお客様任せ。
POP&GOは、このセルフサービス(無人店舗)がゆえに目に見えないところでお客様を取り逃がしていた機会喪失に、店舗(ホームページ)を有人化することで歯止めをかけた。
SNS(交流サイト)「異次元ライフ」を運営するSKY-NETWORK株式会社(本社:静岡市)は、この程ホームページを閲覧するお客様からの呼び出しに、店員・スタッフ・営業マンが対面応対できる、音声対話式情報共有化拡張サービス(POP&GO:ポップ・アンド・ゴー)を開始。
POP&GOは、もともと「異次元ライフ」の電子コミュニティ(仮想空間)内で用いている、SKY-NETWORK社が独自に開発した双方向コミュニケーション技術の名称。今回それをホームページに組み込むことで「スタッフ呼出し」「ビデオ音声会話」「ページ共有閲覧」による双方向コミュニケーションを可能にした。
POP&GOは名前の由来通り、お客様が閲覧するホームページから「ビデオ会話」ボタンを押すと、スタッフのパソコン上に呼出し案内がポップアップされ、応答と同時に対面会話ができる。また、ビデオ会話の他にも対面会話を好まない人のために音声会話・チャット会話も用意されており、FacebookやTwitterとも連携するなど様々な場面で使い分けることができる。
ホームページの利用者(閲覧者)は、ホームページ上で店員とテレビ電話感覚で会話でき、店員はお客様の見たいページを開いて見せながら『実店舗さながらのお客様サービス』ができる。言い換えれば、ホームページ上に『受付』や『インフォメーションカウンター』を置いたのと同じである。
もし、日常業務に追われそっちまで手が回らないと言うのなら、コールセンターにインバウンド業務としてスタッフ代行を任せるのも手である。
では、具体的にはどのような場面で効果が期待されるだろうか。
最も期待されることは、Web検索後の機会喪失をなくし、それに伴う売上増である。
誰でも一度や二度は、「ホームページのトップページから見たいページにたどり着けない」とか「ホームページが分かりにくいからやーめた!」と思った経験はないだろうか。
これではSEO対策を施し検索されても、お客様の購買意欲を逃してしまうことになる。
今この瞬間にも機会を逃しているかも知れない。
そこでPOP&GOを利用すると、例えばホームページ内の目的のページへの行き方がわからない、商品やサービスの説明がわかり難い、文字チャットではイメージ表現が伝え難くしかも伝えきれない、問い合わせメールだと回答に時間がかかる、電話だと取り次が面倒、音声ガイダンスが長く担当者につなぎ難い、イメージや意思が伝わり難いと云った様な場面でも、店員さえ居れば機会を逃がすことは少なくなるであろう。
例えば、ファッション系ネット通販サイトの場合、例えばセーターだけ買おうと思っていたところが、店員からアドバイスやコーディネートしてもらったことで、購入するセーターに合ったブラウスやスカート、パンプスまでも買うことができた、と言うこともありえるのである。
一方ホームページ閲覧者側は店員と会話するのに何か制約は無いのだろうか。
ホームページ閲覧者側のパソコンには市販のカメラとマイクは必要になるが、最低でもマイクさえあれば良く、専用のソフトウェアをダウンロードする必要もない。
簡単に言えば、普通にインターネットを利用するのと同様、老若男女問わず気軽に利用できるのが最大の特徴だ。
ネットビジネスを例えて言うならば、SEO対策までは種まき、POP&GOは刈り取りに当たる。今のこの厳しい時代に「クチコミ」や「投稿」と言った周囲の反応や反響を気にしながらお客様をじっと待ち続けると言うのはどんなものか。
『今この瞬間にも購買意欲を持ったお客様があなたのホームページを見ていると言うことを忘れてはならない。』
ネット社会だとは言え、いつの世もお客様への気配りや心配りは大切にしたいもの。お店を今のまま無人化しておいたのでは心のこもった真のサービスはできない。
POP&GOは、ホームページに来られたお客様に明るい声と笑顔で、熱い思いや真心、感謝の気持ちまでも伝えることができる。
こんな時代だからこそ、ネット上でもちょっとした思いやり、心配り、気配りが大切なのでは。
さあ、無人化したホームページに店員やスタッフを置いてお客様を笑顔でお迎えしてはどうだろうか。
POP&GOは、今後日本語対応版以外にも英語版、中国語版を順次リリースする予定。
只今、Webサイト制作会社のアライアンスパートナーを募集中。
SKY-NETWORK株式会社
〒424-0821 静岡県静岡市清水区相生町6番17号
静岡市清水産業・情報プラザ(静岡商工会議所内)6F
TEL: 054-353-1211(代表)
FAX: 054-353-1216
Mail:
URL: http://sky-network.jp/
担当: 細田 秀雄
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対話型ホームページ〔POP&GO〕出現でコールセンター業務に新たなビジ...
[2012年01月24日(Tue)]
コールセンター業務の主力が電話からホームページに変わる。
ホームページ上で店員と閲覧者とがWebページを共有閲覧しながらビデオ会話できるPOP&GOが登場したことで、コールセンターがホームページ上で店員を代行、お客様のネットショッピングをお手伝い。
SNS(交流サイト)「異次元ライフ」を運営するSKY-NETWORK株式会社(本社:静岡市)は、この程Webサイトを閲覧するお客様からの呼び出しに、店員・スタッフ・営業マンが対面して応対できるPOP&GO(ポップ・アンド・ゴー)のサービスを開始。日本では初めての対話型Webサイトへの拡張サービスになる。
POP&GOは、もともと異次元ライフの電子コミュニティ(仮想空間)内で用いている、SKY-NETWORK社が独自に開発した双方向コミュニケーション技術の名称で、今回それをWebサイトに組み込むことで「スタッフ呼出し」「ビデオ会話」「ページ共有閲覧」を可能にした。
POP&GOは、閲覧するホームページからお客様が「ビデオ会話」ボタンを押すと、スタッフのパソコン上に呼出し案内がポップアップされ、応答と同時に対面会話ができる。ビデオ会話の他にも直接会話を好まない人のためにチャット会話も用意されており、FacebookやTwitterとも連携するなど、様々な場面で使い分けることができる。
POP&GOはホームページからテレビ電話感覚で会話でき、しかもお客様が見たいページを開いて見せながら実店舗さながらのお客様サービスができる。
言い換えれば、ホームページ上に「受付」や「インフォメーションカウンター」を置いたのと同じである。
POP&GOは名前の由来通り、お客様からの会話要求がポップアップされるまでは電話同様パソコンに向き合っている必要はない。しかし、通常業務で手が回らないといった場合には、コールセンターにホームページ上での店員代行を委託し、お客様へのサポート支援をお願いするのも手である。
コールセンター側も、これまでの問合せやクレーム対応業務とは異なり、購買意欲を持ったお客様との応対と言うことで、売上に直結できる新たなサービスとしてその有効性と効果が期待できる。
では、具体的にはどのような場面で効果が期待されるだろうか。
最も期待されることは、検索後の機会喪失をなくし、それに伴う売上の増加である。
誰でも一度や二度は、「ホームページのトップページから見たいページにたどり着けない」とか「ホームページが分かりにくいからやーめた!」と思った経験はないだろうか。
これではSEO対策を施し検索されても、お客様の購買意欲を逃してしまうことになる。
今この瞬間にも機会を逃しているかも知れない。
そこでPOP&GOを利用すると、例えばホームページ内の目的のページへの行き方がわからない、商品やサービスの説明がわかり難い、文字チャットではイメージ表現が伝え難くしかも伝えきれない、問い合わせメールだと回答に時間がかかる、電話だと取り次が面倒、音声ガイダンスが長く担当者につなぎ難い、イメージや意思が伝わり難いと云った様な場面でも、店員さえ居れば機会を逃がすことは少なくなるであろう。
では一方、ホームページ閲覧者側は店員と会話するのに何か制限は無いのだろうか。
ホームページ閲覧者側のパソコンには市販のカメラとマイクは必要になるが、最低でもマイクさえあれば良く、専用のソフトウェアをダウンロードする必要もない。
簡単に言えば、普通にインターネットを利用するのと同様、老若男女問わず気軽に利用できるのが最も大きな特徴だ。
ネットビジネスを例えて言うならば、SEO対策までは種まき、POP&GOは刈り取りに当たる。「クチコミ」や「投稿」と言った周囲の反響を待ち、それによって来られるお客様をじっと待ち続けるのはどんなものか。今この瞬間にも購買意欲を持ったお客様がホームページに来ていると言うことを忘れてはならない。
ネット社会だとは言え、いつの世もお客様への気配りや心配りは大切にしたいもの。お店を今のまま無人化しておいたのでは心のこもった真のサービスはできない。
POP&GOは、ホームページに来られたお客様に明るい声と笑顔で、熱い思いや真心、感謝の気持ちまでも伝えることができる。
こんな時代だからこそ、ネット上でもちょっとした思いやり、心配り、気配りが大切なのでは。
さあ、無人化したホームページに店員やスタッフを置いてお客様を笑顔でお迎えしてはどうだろうか。
POP&GOは今後日本語対応版以外にも英語版、中国語版を順次リリースする予定。
SKY-NETWORK株式会社
〒424-0821 静岡県静岡市清水区相生町6番17号
静岡市清水産業・情報プラザ(静岡商工会議所内)6F
TEL: 054-353-1211(代表)
FAX: 054-353-1216
Mail:
URL: http://sky-network.jp/
担当: 細田 秀雄
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仕事終わりや自分の周りを楽しくしたい人のために 体験型ARゲームWeb...
[2012年01月19日(Thu)]
2012年1月19日
株式会社ドリームネッツ
仕事終わりや自分の周りを楽しくしたい人のために
体験型ARゲームWebアプリ、「1mile.jp」が国内で正式スタート
フェイスブックとAR(拡張現実)※1で新しい周辺探し
インターネットアプリケーション開発の株式会社ドリームネッツ(広島県福山市/代表取締役:井上一成)は昨年12月からテストオープン中の体験型位置情報SNS、「1mile.jp」(http://1mile.jp/ )を「自分のいる半径1マイルを毎日楽しくできるか!」という実証実験を経てまずは国内向けとして1月20日に正式オープンすることになりました。
■1mile.jpとは
1mile.jpは世界のどこでも自分が今いる場所から半径1マイル以内にいるFacebookユーザーと出逢えたり、GPSを使って宝探しができるサービスです。
「一人で飲みに出たものの、誰か一緒に飲んでくれないかな」
「今すごく暇だけど、近くで何かないかな」
「出張で知らない場所に来たけど誰か近くにいないかな」
などなど『今、歩いて行けるくらい近い場所に偶然居合わせた人達が友達になれるきっかけを作りたい、今をもう少し楽しみたい』という理念から生まれたWebアプリケーションです。
本サービス発案者のそういった願望をテスト的に叶えるために昨年12月にβテスト版を開始しました。テスト版としてまずは開発メンバーがFacebook内のウォールでテスト開始の告知をしたところ、全国で約1000人の方がテストに参加していただきました。
その結果、「知らない人とでもプロフィールがはっきりしていれば近くに居るだけ交流が始まる」「Facebookで新しい友達が作れる」「現実空間なのにテキストでみんなと話ができる気軽さ」「誰でも自由な発想でARゲームを企画して楽しめる」などの声が寄せられました。
そういったテストユーザーの声に後押しされ、「1mile.jp」をまずは国内から正式にサービスオープンする運びとなりました。
■1mile.jpの機能や特徴
GPS機能の付いたスマートフォンまたはタブレット端末からFacebookアカウントでログインすることによって、自分から半径1マイル以内にいるユーザーを独自のレーダー画面(マイルレーダー)に映し出し、ダイレクトメッセージ交換や半径400mのオープンチャット(ウィスパー)をすることができます。
レーダー画面には、自分のFacebookの友達をオレンジ、非友達をブルーの点で表示し、点をタップするとFacebook上に登録して公開されている範囲のプロフィールを確認できます。
テスト期間中の新しい出会いと交流やアイデアから、レーダー画面を利用したARゲームなどが出来るように、またお店やイベント、商店街などからARクーポンを発行できるようにしました。
通常のクーポンと違う点は「今、まさに近くにいる人に限定してクーポンを発行できること」であったり、「世界中の任意の場所にクーポンやアイテムを設置することができること」です。
これにより、近くにいる人と交流を作りながらアイテムやクーポンを拾えるARゲーム的な感覚を作りました。
なお、1mile.jpのビジネスモデルとそれを実現する各機能については世界展開も視野にいれており、既に複数の国において特許出願済みです。
また、1mile.jpは今後、Facebook以外のSNSとの提携、コラボレーションも視野にいれて展開していきます。
■プライバシー保護を重視した設計
1mile.jpはGPS位置情報を使ってレーダーに互いの位置を表示します。他のチェックインサービスと異なる点は、特定の場所にいることを表示するのではなく、「大体、あの辺にいるみたい」といったおおよその位置を地図上ではなく、「独自のレーダー画面(マイルレーダー)」に表示させることです。具体的な場所や位置を特定するサービスではありません。
また、位置情報は自分で更新ボタンを押すか、ウィスパー(半径400mのオープンチャット)をしない限り更新されず、更新後120分放置すると自動的に削除されるなど利用者の位置情報プライバシーが本人の意思でのみ表示や更新できる仕組みにしています。
当然、一旦ログアウトすることで自分の位置情報履歴はサーバーから全て削除されますので自分が遊びたい時だけ安心して遊ぶことができます。
■AR空間にアイテムやクーポンを設置し利用者の楽しさを促進したい
正式オープン後においては今後、1mile.jpでは近くにいる利用者同士の気軽な交流を更にワクワク楽しいものにするために、地域の商店街、飲食店、ビデオショップ、スーパー、ホテル、イベント会場、等々とコラボレーションして各地のAR空間に様々なアイテムやクーポンなどを設置していく計画です。当面、アイテムやクーポンの設置は「無料」で誰でも参加できます。
■ARゲームを使って誰でも楽しめる「謎解き型オープニングキャンペーン」を開催
1月20日の国内グランドオープンに際して、国内の離島を含めたあらゆる地域、5,877箇所(市町村役場付近)に仮想アイテム「アイテムポッド」を設置しました。
各アイテムには謎が隠されており、3つの謎を解くと旅行券やiPad2などが当たる体験型ARゲームを開催します。
※1)AR
AR(拡張現実)とは、端末のディスプレイに映し出した情報に、バーチャル情報を組み合わせて表示することで、より便利な情報を提供する技術です。
【会社概要】
社名:株式会社ドリームネッツ
本社:〒721-0907広島県福山市春日町1-6-51 TEL:084-940-6735
東京事業所:〒105-0004東京都港区新橋5-29-2 2B TEL:03-3434-2817
設立:2001年10月
資本金:5,000万円
代表者:代表取締役 井上一成
事業内容:Webアプリケーションやホームページの企画・設計・開発など
URL:http://www.dreamnets.co.jp/
E-mail:info@dreamnets.co.jp
【本件のお問い合わせ先】
株式会社ドリームネッツ 佐竹(さたけ)
TEL(084)940-6735 FAX(084)940-6736 -
日本初! POP&GOが対話型Webサイトを実現。今ご使用のホームペー...
[2012年01月19日(Thu)]
Webサイトからお客様からの呼び出しに店員やスタッフがホームページ内をお客様と同行。商品やサービスの紹介やアドバイス、買い物や予約のお手伝いなど様々な場面でテレビ会話による応対を可能にした日本で初めての対話型Webサイトを実現
SNS(交流サイト)「異次元ライフ」を運営するSKY-NETWORK株式会社(本社:静岡市)は、この程Webサイトを閲覧するお客様からの呼び出しに、店員・スタッフ・営業マンが対面して応対できる、POP&GO(ポップ・アンド・ゴー)のサービスを開始。日本では初めての対話型Webサイトになる。
POP&GOは、もともと異次元ライフの電子コミュニティ(仮想空間)内で用いられている、SKY-NETWORK社が独自に開発したコミュニケーション技術の名称で、今回それをWebサイトに組み込むことで「相手呼出」「対面会話」「ページ共有」を可能にした。
POP&GOは、閲覧するWebサイトからお客様が「テレビ会話」ボタンを押すとスタッフのパソコン上に呼出し案内がポップアップされ、応答と同時にテレビ会話ができる。テレビ会話の他にも会話を好まない人のためにチャット会話も用意されており、FacebookやTwitterとも連携しているなど様々な場面で使い分けることができる。
今あるWebサイトを対話型Webサイトとして利用するには、カメラとマイクが必要になるが最低でもマイクがあれば良く、専用のソフトウェアをダウンロードする必要も一切ない。
特に最も大きな特徴は、今現在使用しているWebサイトになんら手を加える必要がないと言うことだ。
では、POP&GOにより対話型Webサイトにした場合どのような効果が期待されるだろうか。
最も期待されることは、検索後の機会喪失の減少とそれに伴う売上の増加である。
誰でも一度は、「ホームページのトップページから見たいページにたどり着けない・・・」とか「分かりにくく面倒だからやーめた!」と思った経験はないだろうか。
これではSEO対策を施し検索されてもお客様の購買意欲を逃してしまうことになる。
今この瞬間にも機会を逃しているかも知れない。
そこで対話型Webサイトにすると、例えばホームページ内の指定ページへの行き方がわからない、ホームページの説明がわかり難い、文字チャットでは表現が伝え難くしかも伝えきれない、問い合わせメールだと回答に時間がかかってしまい面倒だ、電話だと取り次が面倒で音声ガイダンスが長く担当者につなぎ難い、電話だとイメージや意思が伝わり難いと云った様な場面でも、店員が居さえすれば機会を逃がすことは少なくなるであろう。
また、ファッション系ネット通販サイトの場合、例えばセーターだけ買おうと思っていたところが、店員からアドバイスやコーディネートしてもらったことで、購入するセーターに合ったブラウスやスカート、パンプスまでも買うことができた、と言うこともありえるのである。
また、POP&GOはWebサイトから電話感覚で会話でき、しかも相手の目的とするページを開いて見せながら説明することができるなど、コールセンターのインバウンド業務でも、これまで電話ではできなかった情報共有によるビジュアル・サービスの実用性と有効性も期待される。
言葉でなければ伝わらないことがある、声でなければ伝えられないことがある。
クチコミや投稿などで「やらせ」や「なりすまし」と言ったことが問題になっているが、たとえネット社会だとは言え、いつの世もお客様への気配りや心配りは大切にしたいもの。お店を今のまま無人化しておいたのでは心のこもった真のサービスはできない。
POP&GOは、Webサイトからお客様に明るい声と笑顔でお客様に熱い思いや真心、感謝の気持ちまでも伝えることができる。
こんな時代だからこそ、ネット上でもちょっとした思いやり、心配り、気配りが大切なのでは。
さあ、無人化したホームページに店員やスタッフを送り込み、お客様を心が通じ合えるお店やオフィスにお迎えしてはどうだろうか。
POP&GOは、今後日本語対応版以外にも英語版、中国語版を順次リリースする予定。
SKY-NETWORK株式会社
〒424-0821 静岡県静岡市清水区相生町6番17号
静岡市清水産業・情報プラザ(静岡商工会議所内)6F
TEL: 054-353-1211(代表)
FAX: 054-353-1216
Mail:
URL: http://sky-network.jp/
担当: 細田 秀雄
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ブログの記事から自動的に新聞(広報誌)を作成!『ブログ新聞maker』
[2012年01月17日(Tue)]
有限会社メディカ(本社・愛媛県松山市/代表取締役・石崎隆志、089-907-4056)は、ブログの記事から、自動的に新聞風ページを作成する無料サービス『ブログ新聞maker(http://www.make-prpaper.com)』の運用をスタートした。
■申し込むだけで、何もしなくても、ブログの記事から新聞風ページを作成!
日本におけるブログ総数は2695万ブログ以上、うちアクティブなブログは1200万ブログ以上というデータが、総務省より発表されている。(2009年1月)
Twitter、フェイスブックが伸びている現在においても、ブログの活用は増加を続けている。
ブログは私的利用をはじめ、企業(店舗)の広報用ツールとしての情報発信がなされているが、別途、広報誌(新聞)を作成して情報発信をしている個人、企業(店舗)も多い。
そこで、有限会社メディカでは、この度、ブログの記事から、自動的に新聞風ページを作成する無料サービス『ブログ新聞maker(http://www.make-prpaper.com)』の運用をスタートした。
■672の無料デザインパターンに、SEO対策も! 印刷すれば、そのまま広報誌(新聞)にも!
『ブログ新聞maker』の利用申込みを行うと、自動的にブログから、新聞風ページが作成される。
デザインパターンは、無料デザインパターンとして672パターンを準備。無料サービスでありながら、好みの新聞風ページのデザインを選択できる。
また、キーワード対策等のSEO対策も標準サービスとなっており、ブログへの誘導効果を高めるとともに、広報用ページの一部として活用できる。
更に、印刷をすれば、そのまま簡易広報誌(新聞)としての活用も可能。
『ブログ新聞maker』は、保育園、幼稚園、小学校、中学校、高等学校、学習塾、カルチャークラブ、PTA、町内会、趣味教室、病院、介護施設、弁護士、司法書士、税理士、社労士、FP、社長、営業マン等、様々なブログに活用できるサービスとなっている。
■オプションで有料サービスもあり。
『ブログ新聞maker』の利用は無料だが、オプションで有料サービスも準備。
発行者名の表示、広告削除、更なる独自デザイン、複数ブログの利用等、希望する場合は有料サービスでの対応となる。
■詳細情報
◎当リリースに関しての問い合わせ先
メディカグループ
有限会社メディカ
〒790-0044 愛媛県松山市余戸東4丁目9番16号
代表取締役 石崎 隆志
『ブログ新聞maker』事業部
tel:089-907-4056
fax:089-907-4058
http://www.medica-group.com
e-mail:
あなたのブログが自動的に楽しい新聞になる!
『ブログ新聞maker』
http://www.make-prpaper.com/
(『ブログ新聞maker』 または 『ブログ新聞メーカー』 で検索)
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異次元ライフの電子コミュニティに震災復興支援を手助けするソーシャルエリ...
[2012年01月17日(Tue)]
異次元ライフは、被災地に向けに生活、医療、教育、ビジネスなど復興に係るまたは役立つ様々なWebコンテンツを電子コミュニティ内に展開し、被災者との直接交流を図りながら被災者の生活や被災地の産業復興を支援するソーシャルエリアを新設
SNS(交流サイト)「異次元ライフ」を運営するSKY-NETWORK株式会社(本社:静岡市)は、このたび震災復興に取組む福島・宮城・岩手の3県を手始めに、地場産業の復興に係わる人々とネット上で直接交流(直接対話)できるコミュニティエリアと専用ゾーンを新たに設けた。
言葉でなければ伝わらないことがある、声でなければ伝えられないことがある・・・
異次元ライフは、チャット、つぶやき、投稿と言った書込型交流サイトとは異なり、複数の利用者同士がテレビ会話や音声会話しながらWebサイトを共有利用できるのが特徴。
もちろん、チャット、つぶやき、投稿と言った従来の書込型の交流も利用できる。
また、異次元ライフは世界で初めてホームページから店員を呼び出し、対面会話を可能にした。
今回新設されたコミュニティエリアは、福島県、宮城県、岩手県の3エリア。それぞれのエリアには、復興に賭ける地場の様々な産業、企業、店舗に出店いただき、出店者の店員やスタッフまたは営業マンが、県内外からの閲覧者(来店者)と直接交流を図りながら、復興に賭ける熱い思いや感謝の気持ちを生の声で伝えることができる。
また、他県エリアからも「復興支援」専用ゾーンに出店した企業、店舗、NPOなどが様々な形で復興を支援することができる。
現在、復興を願い支援いただける産業、企業、店舗からの出店者を募集中。
また、異次元ライフのコミュニティエリアでは、被災で離ればなれになっているご家族、親戚、友人、知人の方々とも専用のソフトがなくても、複数の人と同時にテレビ会話で元気な姿や声を届けることができる。
異次元ライフへの出店は、今あるホームページに手を加えることなく、また専用のソフトウェアをダウンロードする必要もなく最短1日で複数の利用者が同時にテレビ会話できる交流サイトへと生まれ変われます。
言葉でなければ伝わらないことがある、声でなければ伝えられないことがある・・・
異次元ライフは、被災者の方々に元気と勇気と励ましの声を対面しながら直接伝えられる交流サイトです。
被災地の一日も早いご復興をお祈り致します。
出店お申込みなど詳しくはこちらまで → URL:http://sky-network.jp/
SKY-NETWORK株式会社
〒424-0821 静岡県静岡市清水区相生町6番17号
静岡市清水産業・情報プラザ(静岡商工会議所内)6F
TEL: 054-353-1211(代表)
FAX: 054-353-1216
Mail:
URL: http://sky-network.jp/
担当: 細田 秀雄
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2012年02月01日(水曜日)飲食店検索ポータルサイト「みせあぴ」オ...
[2012年01月16日(Mon)]
ホームページの企画・制作、経営コンサルティングなどを手掛ける
株式会社BLソリューション
(東京都港区赤坂7-3-37 プラース・カナダ1階、代表取締役=中村徹)は2月1日、関西エリア・関東エリアの飲食店のリアルタイム情報ポータルサイト「みせあぴ!」をオープンいたします。
■「みせあぴ!」の特長
「みせあぴ!」は飲食店のスタッフが随時、情報を
アップするサイトであるため、空席情報もリアルタイムに更新されます。「空席のある店だけを検索したい」ということも簡単にできます。
またお店や料理の情報だけでなく、スタッフの最新情報も見ることができますので、「笑顔や接客が素敵なこの店員に会いたい!」といったニーズにも対応し
ます。
■飲食店やエンドユーザーにとっての利便性を追求
これまでの飲食情報サイトの多くは、ある時点の情報をまとめてアップしているに過ぎませんでした。また掲載料を払った店を上位に掲載するなど、本当に旬の情報が目立つ位置に掲載されているとは限りませんでした。
「みせあぴ!」のコンセプトは、飲食店とエンドユーザーが「会話する」ようなコミュニケーションをすることができるという点です。
「みせあぴ!」は情報の鮮度を大切にし、常に最新の情報、「今」の情報を発信し、エンドユーザーに届けることができるようにいたします。飲食店の店長やオーナー様が、常に食材の鮮度新鮮さ、おいしさを心がけているように、飲食店情報についても、最新の情報内容をお届けできるように努めます。
みせあぴ!トップページ http://miseapi.net/
■「みせあぴ!」オープンの経緯
昨年6月頃、個人の飲食店のオーナー様の「インターネットで旬の情報をもっとアピールしたいなぁ」という一言が始まりでした。我々も仕事でよく利用していました、大阪で生カキを出すお店のオーナー様で、若く元気でパワフルな方でした。
そのオーナー様は、「もっともっとお店の生ガキをアピールをしたい!」「新作料理をお客様に知ってもらいたい」とおっしゃっていました。
インターネットで検索しますと、多くの検索サイトがありますが、お店側が、おいしい料理の情報をリアルタイムにお客様に伝えるところが少なく感じておりました。
全ての飲食店オーナー様は、夢と希望、資金をかけお店を立ち上げ、おいしいものを提供しています。だから、当社にて、少しでもそんな頑張っている飲食店のオーナー様をサポートしたい。日本の起業家を元気にしたい。
そこからもっと日本を元気にしたい。
そんな思いで、お店の「おいしい」を発信する「みせあぴ」を立ち上げました。
――――――――――――――――――― 取材受付・問合せ先 ―――――――――――――――――――
関西エリア・関東エリアにおける、飲食店とエンドユーザーを結びつけるリアルタイム情報ポータルについて、ぜひお取り上げのほど、お願いいたします。
株式会社BLソリューション 担当=松本
東京都港区赤坂7-3-37ブラース・カナダ1階
TEL 03-6894-7510
大阪市北区西天満3丁目5-10-5F
TEL 06-6360-7031
メール info@blsolution.co.jp
ホームページ http://www.blsolution.co.jp/ -
医療機関や介護施設等のクチコミ・求人ポータルサービスのリリース案内
[2012年01月12日(Thu)]
2012年01月吉日
パートナーズ株式会社
報道機関各位
プレスリリース
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医療機関や介護施設等のクチコミ・求人ポータル
「病院データベース(β版)」「介護データベース(ベータ版)」をリリース
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【本プレスの概要】
パートナーズ株式会社(所在地:埼玉県草加市、代表取締役:齊藤寛和)は、医療機関や介護施設のクチコミ情報等を検索できる情報ポータルサイト「病院データベース(ベータ版)」及び「介護データベース(ベータ版)」をプレリリース致しました。
【病院データベース】
病院データベースは、地域医療を支える全国の病院・診療所・クリニック等のクチコミ情報や求人情報等を書き込み・閲覧できる情報ポータルサービスです。全国マップから病院や診療所を検索できる他、テキスト検索から医療機関名等も検索可能です。ベータ版提供中は、求人情報等も原則無料で掲載致します。
・ サイト名称 : 病院データベース(ベータ版)
・ サイトURL : http://hospital.jpn.org/
【介護データベース】
介護データベースは、老人介護を支える全国の特別養護老人ホーム・介護老人保健施設のクチコミ情報や求人情報等を書き込み・閲覧できる情報ポータルサービスです。全国マップから特別養護老人ホームや介護老人施設を検索できる他、テキスト検索から施設名等も検索可能です。ベータ版提供中は、求人情報等も原則無料で掲載致します。
・ サイト名称 : 介護データベース(ベータ版)
・ サイトURL : http://nursing.jpn.org/
【パートナーズの会社概要】
会社名 : パートナーズ株式会社
URL : http://partner2.jp/
代表者 : 代表取締役 齊藤 寛和
所在地 : 〒340-0002 埼玉県草加市青柳三丁目 9番20号
事業内容 :
・中小企業向けIT 顧問
・M&A 仲介サービス
・SEO 対策サービス
・システム開発受託
・ツール製品の製造・販売
・その他上記に付随する事業(等)
【報道機関お問い合せ先】
お問い合せ先 : パートナーズ株式会社
TEL : 048-935-4277
Mail : staff@partner2.jp
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