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レンタルサーバーのサイバービジョンホスティング 100Mbps帯域保...
[2011年05月16日(Mon)]
データセンターマネジメント事業、ホスティング事業を展開する株式会社サイバービジョンホスティング(代表取締役:内田雅公、所在地:東京都新宿区、以下:CVH)は、リッチコンテンツ配信、動画のストリーミングサービスや大量アクセスによるトラフィック増加に対応する為、最大1Gbpsの帯域保証回線付サーバーサービス「ハイトラフィック」の提供を開始いたしました。
今回ご提供する『ハイトラフィック』は、安価でリッチコンテンツや動画配信を利用したいというお客様のご要望にお応えし、「100Mbps帯域保証回線付サーバーを月額42,000円」でご案内しております。
回線帯域を占有する動画配信サービスなどをご提供されているお客様は、弊社のサービスをご利用することで大幅なコストダウンが見込めます。
『ハイトラフィック』は全てのプランがお客様専用の回線となっております。他のユーザーによるトラフィック量の影響を受けず、常に安定したサイトの運営を維持することができます。
CVHでは、今後も日々加速するインターネット活用において、お客様のニーズに対応するとともに、最適な環境の提供を目指してまいります。
【 サービスの概要 】
サービスの種類と提供価格(税込)
■タイプA
・ 100Mbps帯域保証回線サーバー(CA)
月額費用 : 42,000円
・ 100Mbps帯域保証回線サーバー(JP)
月額費用 : 63,000円
■タイプB
・ 100Mbps帯域保証回線占有型サーバー(CA)
月額費用 : 63,000円
・ 100Mbps帯域保証回線占有型サーバー(JP)
月額費用 : 94,500円
■タイプC
・ 1Gbps帯域保証回線占有型サーバー(CA)
月額費用 :367,500円
※ 各プランの初期費用については下記のページをご参照ください。
http://high.cvh.jp/
※ご提供数に限りがありますので、限定数に達し次第、受付を中止させて頂きます。
【 サービスの特長 】
常時使用帯域がご利用できるよう帯域を確保します。他のユーザーによるトラフィック量の影響を受けず、常に安定したサイトの運営を維持できます。
■会社概要
社名 :株式会社サイバービジョンホスティング
所在地 : 東京都新宿区西新宿7-5-9 プロスペクト・アクス・ザ・タワー303号
TEL : 03-6279-3860 (代表)
設立 : 2009年7月8日
代表 : 代表取締役 内田 雅公(うちだ まさひろ)
事業内容: ホスティングサービス事業
インターネット接続サービス業
その他、インターネット関連サービス事業
資本金 : 2,100万円
URL : http://www.cvh.jp/
【本件に関するお問い合わせ先】
TEL : 03-6279-3860
E-mail:support@cvh.jp
担当:和田
Posted at 16:02 | OS・プラットホーム | この記事のURL -
サイバービジョンホスティングのソーシャルアプリ特化型ホスティングサービ...
[2011年05月 9日(Mon)]
データセンターマネジメント事業、ホスティング事業を展開する株式会社サイバービジョンホスティング(代表取締役:内田 雅公、所在地:東京都新宿区、以下:CVH)は、ソーシャルアプリケーションプロバイダ(以下、SAP)特化型ホスティングサービス「アプリサーバー」提供を開始いたします。
近年GREE やモバゲータウン、mixi などに代表されるSNSで展開されるソーシャルアプリゲームはスマートフォン(iphone、Android)にもプラットフォームを広げ、さらなる活況を呈しています。
一方で可用性を維持する為の高額なインフラコストや公開直後の高負荷対策などが大きな課題となっていました。
このようなSAP独自の課題に的確に対応するため、SAP特化型ホスティングサービス「アプリサーバー」をご用意しました。
アプリサーバーをご利用頂く事で初期及び運用コストの面で大幅なコストダウンが見込めます。又、徹底的に負荷対策施したサーバー環境でお客様側はサーバー及び回線、インフラを気にせずにソーシャルアプリケーションの開発・プロモーション・運用に注力できるよう全力でバックアップいたします。
CVHでは、今後も日々加速するインターネット活用において、お客様のニーズに対応するとともに、最適な環境の提供を目指してまいります。
アプリサーバー http://appli.cvh.jp
■「アプリサーバー」 サービス概要
『アプリサーバー』はSAP様向けにパッケージ化したホスティングサービスになります。
■「アプリサーバー」 の特徴
・初期費用0円
・最低利用期間3ヶ月
・負荷分散に有効なハイスペックマシンを標準搭載
・アプリ公開後2週間は同等スペックの専用サーバーを2台無償貸出
・負荷分散及びサーバー設定の無料コンサルティング(営業時間内)
・導入後のサーバーの増設、撤去にも柔軟に対応
■「アプリサーバー」 各プラン詳細
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▼アプリサーバー【プランM】
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■料金体系
初期費用:0円
月額費用:157,500円
■サーバ構成
2台による複数台構成
専用サーバー x2台
OS:CentOS 5.5 (64bit版)
CPU:Xeon Quad Core L5520(2.33GHz 4コア)2CPU
MEM:32GB
HDD:SAS型1TB×2(RAID1)7200prm又はSAS型300GB×2(RAID1)15000prm
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▼アプリサーバー【プランL】
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■料金体系
初期費用:0円
月額費用:210,000円
■サーバ構成
2台による複数台構成
OS:CentOS 5.5 (64bit版)
CPU:Xeon Quad Core X5670(3.33 GHz 6コア)2CPU
MEM:64GB
HDD:SAS型1TB×2(RAID1)7200prm又はSAS型300GB×2(RAID1)15000prm
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▼全プラン共通
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■グローバルIP
2IP
■使用回線
100Mbps共有回線
■納品期間
最短10営業日
■利用期間
最低利用期間:3ヶ月
■標準サービス
死活監視サービス
リソース監視サービス
リブートサービス(再起動 他)
初期OSインストール
■会社概要
社名 :株式会社サイバービジョンホスティング
所在地 : 東京都新宿区西新宿7-5-9 プロスペクト・アクス・ザ・タワー303号
TEL : 03-6279-3860 (代表)
設立 : 2009年7月8日
代表 : 代表取締役 内田 雅公(うちだ まさひろ)
事業内容: ホスティングサービス事業
インターネット接続サービス業
Webサイトの企画・制作作業
Webアプリケーションシステム開発業
その他、インターネット関連サービス事業
資本金 : 2,100万円
URL : http://www.cvh.jp/
【本件に関するお問い合わせ先】
TEL : 03-6279-3860
E-mail:support@cvh.jp
担当:和田Posted at 19:00 | OS・プラットホーム | この記事のURL -
「Lx-Desktop (Linux デスクトップ)」パソコン 発売開...
[2011年02月11日(Fri)]
このたび 「Lx-Desktop (Linux デスクトップ)」パソコン を発売開始することになりましたので、ここに情報提供させていただきます。
「Lx-Desktop (Linux デスクトップ)」パソコン は Vine Linux をベースとして企業における業務に必要なアプリケーションと Linux の管理に必要なユーティリティをあらかじめセットアップしてお届けする Linux パソコン です。
Vine Linux は、Linux のディストリビューションの中でも、日本国内で開発されている日本語環境での使いやすさを特徴とするディストリビューションです。
Vine Linux で標準インストールされるアプリケーションに加えて、業務に必要なアプリケーションと新規開発した管理ユーティリティをインストールして、すぐに使える状態にしてあります。
お届けしたパソコンを設置して社内の LAN(ネットワーク)に接続するだけで、使用を開始することができます。
管理ユーティリティには、Linux パソコンの各種設定機能に加えて、VPN によるインターネット経由のリモート接続によるシステム・メンテナンス・サービスを行う機能があります。
Linux デスクトップの普及のためには、ユーザーに対する運用サポートを含めたシステムを提供する必要があると考えます。
「Lx-Desktop (Linux デスクトップ)」はパソコンとユーザー・サポートを一体化したシステムとして提供されるものです。
詳しい説明は下記のホームページをご覧ください。
http://www.satosys.com/lx-desktop/lx-desktop_page.html
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佐藤システム設計事務所 http://www.satosys.com
(代表)佐藤有一 sato@satosys.com
Tel.0557-45-2045
〒414-0044 静岡県伊東市川奈 1202-4
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Posted at 17:48 | OS・プラットホーム | この記事のURL -
組み込みLinux開発のガイドブック教材を無償公開~ 導入から製品化ま...
[2010年10月19日(Tue)]
株式会社アットマークテクノ(本社:札幌市、代表取締役社長:実吉 智裕、以下「アットマークテクノ」)は、このたび、Linux対応小型・省電力組み込みプラットフォーム「Armadillo(アルマジロ)」シリーズを使った組み込み機器の開発・製品化ガイドブック教材「Armadillo実践開発ガイド~組み込みLinuxの導入から製品化まで~」を新たに製作、2010年10月19日より「Armadillo開発者サイト(http://armadillo.atmark-techno.com/)」において無償公開します。
「Armadillo実践開発ガイド~組み込みLinuxの導入から製品化まで~」(以下「本ガイドブック」)は、アットマークテクノ製のARMコア搭載CPUボード「Armadillo-400シリーズ(Armadillo-440/420)」をプラットフォームとして、Linuxによる組み込み機器開発の基礎と実践的なテクニックを解説したガイドブックです。本ガイドブックは2部構成で、第1部は一通りの開発を体験できるチュートリアル形式、第2部は実践的Cプログラミングやイメージ作成・情報調査のためのヒントなど、さまざまな実践的ノウハウを凝縮しています。
Armadilloシリーズは、オープンソースであるLinuxを標準OSとして採用しています。組み込みLinuxでの開発には、「OSそのものの仕組み」や「組み込み特有の開発環境の理解」など必要とされる知識が膨大で、情報が分散していることが初心者にとってのハードルとなっていました。そこで本ガイドブックでは、組み込み機器開発の導入から製品化までの情報を体系的に解説しています。C言語についての基礎知識・開発経験があるエンジニアの誰もが、Armadilloシリーズを効率的に使いこなす方法を段階的かつスムーズに学べる
よう工夫しました。
本ガイドブックは、組み込みLinuxユーザーに広く利用いただけるよう配慮し、クリエイティブコモンズライセンスを適用しています。Armadilloシリーズを使った組み込みLinux開発の教材として、営利・非営利を問わずご利用いただくことができます。企業での組み込み人材育成として、また大学や工業高校・専門学校などでの講義教材としても最適です。
アットマークテクノは、本ガイドブックを随時アップデートし、PDFおよびHTMLで無償公開します。2010年12月に横浜で開催される組み込み業界向け展示会「Embedded Technology 2010」(2010年12月1日~12月3日、パシフィコ横浜)の同社ブース(ブースNo. E-2)では、本ガイドブックの最新版データ(PDF)を収録したCD-ROMを数量限定で無償配布する予定です。
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○本リリースの詳細は
http://www.atmark-techno.com/news/press-releases/20101019_aguide
○「Armadillo実践開発ガイド~組み込みLinuxの導入から製品化まで~」の
無償ダウンロード
http://armadillo.atmark-techno.com/armadillo-guide
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■株式会社アットマークテクノについて
株式会社アットマークテクノは、ARMコア搭載のCPUボード「Armadillo」シリーズを中心に、小型・省電力・低価格のCPUボードとLinux OSを組み合わせた「組み込みプラットフォーム」の開発・販売を行っています。Armadilloシリーズは、2001年の初代機の発表以来、中小規模の量産案件に多数採用されてきました。LinuxだけでなくGoogle Android、Windows Embedded、AdobeR Flash Liteなど各種のソフトウェアソリューションに対応した製品もあり、開発用途やリソースに応じて柔軟に選択することが可能です。詳細は http://www.atmark-techno.com/ をご覧ください。
* 記載されている会社名および製品名は、各社・各団体の登録商標または商標です。TMおよびRマークは記載していない場合があります。
Posted at 16:45 | OS・プラットホーム | この記事のURL -
Open Embedded Software Foundation 認...
[2010年04月26日(Mon)]
安徽開源軟件有限公司(本社:中華人民共和国安徽省馬鞍山市 代表者:董事長兼総経理 中尾貴光 以下、Anhui OSS)は、Open Embedded Software Foundation(以下、OESF)認定のAndroidトレーニングコース「Android開発入門コース」を準備し、2010年4月27日より開始いたしました。
今回の「Android開発入門コース」はOESFから正式に認定された中国大陸初のOESF認定トレーニング・プログラムです。 Androidの特徴、優位性、歴史、市場性にはじまり、Androidの各フレームワーク、Activity/Serviceのライフサイクル、 Intent連携、プロジェクト構造のなどを理解し、最終的にListViewを利用したアプリケーションの開発実践まで行います。 Androidアプリ開発で求められる必須スキルを習得できます。
Androidは中国大陸においても三大キャリアすべてが採用し積極推進している他、車載インフォテインメントシステムやセットトップボックスなどにも適用されるなど非携帯電話の分野においても積極的な採用が行われています。また、海外の携帯電話やデバイス機器メーカーなどもAndroidを積極採用し、研究開発機関を中国に設立していることと、アウトソーシング業務を積極的に推進していることなどからも中国においてもAndroid技術は今後ますます重要となってまいります。
今回のOESF認定トレーニングコースではコース受講後に全世界共通で通じる終了認定書をOESFから受け取ることができますので、”Android力の見える化”に役立ち、ビジネスパートナーへのスキル指標として有効活用が可能になっています。
■ OESF認定 Androidトレーニング Android開発入門コースの概要
(1)受講内容 : Androidの特徴、優位性、歴史、市場性などを理解した上で、 Androidの
各フレームワーク(LINUXKERNEL、LIBRARIES、ANDROID RUNTIME、
APPLICATIONFRAMEWORK、APPLICATIONS)を各機能ごとに紹介。
Androidの基礎的なアプリケーション開発方法の概念を学びながら、実
際に単体動作 する簡単なアプリケーションを開発し、Androidアプリケ
ーション開発手法を取得。
(2)受講ゴール : ・Androidアプリケーション開発方法の基礎理解
・簡単なアプリケーションの実作成
(3)日程 : 6時間 × 2日
(4)講義言語 : 中国語、日本語、英語
※ 金額、実施に関する詳細などは以下のホームページからご確認いただけます。
http://www.anhuioss.com/android005.html
■安徽開源軟件有限公司について
(1)商 号:安徽開源軟件有限公司(http://www.anhuioss.com/)
(2)代 表 者:董事長兼総経理 中尾 貴光
(3)本店所在地:中国安徽省馬鞍山市花山区解放路3号鸿泰新百12楼
(4)設立年月日:2009年7月
(5)主な事業の内容:Android/Linuxに代表されるオープンソースソフトウェアのトレーニング、
コンサルティング、開発(アウトソーシング含む)業務
(6)資本金:500万元(払い済み資本金100万元)
■ 一般社団法人Open Embed Software Foundation について
Open Handset Alliance のオープンソースプロジェクトであるAndroid™ をベースとした組込みシステムの開発、構築等の事業に携わる企業により組織され、会員企業間での技術情報の共有、ベースとなるシステムの共同開発、技術者の育成、組込み市場に対する共同マーケティング等を通じて、市場の発展と、各会員の事業の拡大を目指し組織された。詳細情報はホームページhttp://www.oesf.jp/ まで。
■本リリースに関するお問い合わせ
安徽開源軟件有限公司 広報担当
Tel:+86-555-2475377 Email: infor@anhuioss.comPosted at 22:00 | OS・プラットホーム | この記事のURL -
株式会社マップクエスト.NET版GISエンジン「MapQuestDot...
[2009年02月23日(Mon)]
GISシステム開発の株式会社マップクエスト(本社:愛知県豊橋市 代表取締役:
佐藤紀世久) は、.NET版GISエンジン「MapQuestDotNET ver2.1」を発売しました。
ver2.1では、MapQuestDotNETをご利用中のお客様よりご要望の多かった機能を中心に
対応しております。
ニュース記事 URL:http://www.mapquest.co.jp/relation/news/20090219_001.html
サイトURL :http://www.mapquest.co.jp
【製品紹介】
MapQuestDotNETは、.NET開発者さま向けの GISアプリケーション開発キットです。
Visual Studio 2005 などの最新の開発環境で、.NETの利点を最大限に利用した
GISを簡単に開発することができます。
MapQuestDotNET URL:http://www.mapquest.co.jp/products/engineMqnet.html
【対応機能】
ver2.1で対応・追加した機能をご紹介します。
■地物のフィルタリング
描画する地物を様々なフィルターでフィルタリングできます。
■範囲を指定した地図出力
地図出力する際、「地点・縮尺」という指定方法に加え、「範囲」を指定して印刷することができます。
■2点指示での文字列の追加モード
文字列の左下、右下の座標を指定して文字列を入力できます。
■縮尺の保持
地図コントロール(MapComponent)のサイズを変えた時、縮尺を保持する機能を追加しました。
■地図回転時の表示
地図を回転してもテキスト、シンボルは回転しない表示を追加しました。
<動作環境>
OS :日本語版 Microsoft Windows2000 SP3、XP SP2、Vista
.NET環境 :.NET Framework 1.1、2.0、3.0
開発ツール:Microsoft Visual Studio 2003 以降、
その他、 .NET Framework が使用できる開発環境
<対応地図データ>
ゼンリン(Zmap)、数値地図、DXF、Shape、ラスター地図 など
※対応地図の詳細はこちらからご覧ください。
http://www.mapquest.co.jp/products/format.html
<SDK販売価格>
・MapQuestDotNETプロフェッショナル版 ¥1,050,000(税込)
・MapQuestDotNETスタンダード ¥ 315,000(税込)
※別途導入研修もご用意しております。詳細はこちらからご覧ください。
http://www.mapquest.co.jp/products/price.html
.NET版GIS開発をお考えの方はこちらのお問合わせフォームより
お気軽に弊社までお問合わせください。
https://www.mapquest.co.jp/contact/helpdesk.html
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<本件に関するお問合せ先>
株式会社マップクエスト
TEL:052-202-8200 FAX:052-202-8201
Email:info@mapquest.co.jp
〒441-3147 愛知県豊橋市大岩町下渡27-1
----------------------------------------Posted at 17:20 | OS・プラットホーム | この記事のURL -
ベスカと山陰信販、啓文社へサーバ管理型プリペイドカードサービスを提供開...
[2008年11月26日(Wed)]
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ベスカと山陰信販、啓文社へ
サーバ管理型プリペイドカードサービスを提供開始
~チャージすればするほどお得な「COREカード」~
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2008年11月25日
ベスカ株式会社
山陰信販株式会社
ベスカ(本社:東京都品川区、社長:吉田 誠)は、山陰信販(本社:鳥取県
米子市、社長:舟木 清)と共同で、啓文社(本社:広島県尾道市、社長:手
塚 淳三)へサーバ管理型プリペイドカードサービス「ベスカASPサービス」を
提供し、啓文社は2008年11月20日(木)より「COREカード」の発行を開始
しました。
「ベスカASPサービス」は、さまざまなカードサービスをサーバで一元管理する
ASPサービスです。導入企業は、新規のシステム構築などを行わずに、容易に
カードサービスを開始することができます。
啓文社は、広島県・岡山県において書店やビデオ・CDレンタル店、ネットカ
フェなどを運営しております。11月20日(木)には、福山市内に地域最大級の
総合エンターテイメントショップ「コア神辺店」をオープンし、このオープン
に合わせて「COREカード」を新しく発行しました。
「COREカード」は、事前に現金をチャージすることにより、同社各店舗で
キャッシュレスによるお買物が可能になります。「COREカード」はチャー
ジする金額が多ければ多いほど、プレミアムが増える、大変ユニークな、そし
てお得なカードです。また、お客様にお好きなカードを選んでいただけるよう
3種類のデザインのカードをご用意しました。今後は、同社店舗間のみならず、
地域内の他社の店舗でも使える共通カードとして拡大することを計画しており
ます。
<このリリースに関するお問い合わせ先>
ベスカ株式会社 マーケティング部
TEL:03-5449-5177
e-mail:pr@vesca.co.jpPosted at 19:00 | OS・プラットホーム | この記事のURL -
PHPアプリケーションサーバ Zend Platform 3.0 日本...
[2007年04月20日(Fri)]
ゼンド・ジャパン株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役:鈴木義幸、以下ゼンド社)は、Webシステムに特化したスクリプト言語であるPHPのアプリケーションサーバ「Zend Platform(ゼンド・プラットフォーム) 3.0 日本語版」のWindows対応をリリースします。5月下旬より出荷開始を予定しています。
米国において2006年10月にZend Technologiesとマイクロソフトコーポレーションは、Windows Server上でのPHPサポートに関する技術提携を発表しています。その成果として、Windows Serverに標準で搭載されているWebサーバ「IIS(Internet Information Service)」とPHP動作の信頼性、パフォーマンスを向上させるモジュール"FastCGI"を搭載したPHPエンジン「Zend Core 2.0」リリース(3月6日)しました。
「Zend Platform 3.0 日本語版(Windows)」は、「Zend Core 2.0」をベース環境として企業ユーザーのニーズにマッチする数多くの拡張機能を搭載しています。高速化および運用監視を主体とした小規模システムから、複数台によるクラスタリング構成や非同期バッチ処理を必要とする大規模なミッションクリティカルシステムまで、幅広いニーズに対応します。3月23日の Linux対応リリースに続き、本日(4月20日)Windows対応をリリースするものです。
なお、ゼンド社では、「Zend Core 2.0」のサポートサービスと日本語GUIをセットにした「Zend Network 日本語版」のリリースも5月下旬に予定しています。
■[マイクロソフト株式会社 エンドースコメント]
マイクロソフト株式会社 プラットフォーム戦略本部
業務執行役員 本部長 大場章弘 様
マイクロソフト株式会社は、Windows Server対応Zend Platform 3.0日本語版の発売開始を歓迎いたします。Zend Technologies社とマイクロソフトの技術提携の成果である"FastCGI"に対応した本製品によって、Windows Server、Internet Information Services(IIS)上でPHP環境が実現する相互運用性、パフォーマンスの向上、高い信頼性などを、より多くのWeb開発者や企業ユーザーの皆様に享受いただけると確信しております。マイクロソフト株式会社は、今後もゼンド・ジャパン株式会社とともに、Windows Server上のPHPに関する技術情報発信や各種共同セミナーを積極的に推進してまいります。
「Zend Platform 3.0 日本語版」の概要は以下の通りです。
[注目の機能]
■ 帳票エンジンBIRTを搭載
デザイナで作成した帳票レイアウトにデータをマージして簡単に帳票イメージ(PDFやHTML)が作成できます。
■ ジョブキュー
これまで、PHPは、Webブラウザからのリクエストベースで、処理行っていました。
ジョブキューによって、日時指定や条件指定によって、PHPコードの実行が可能です。
■ SNMP サポート と Zend Studio 5.5 日本語版 との連係
PHPの異常な実行をピックアップして報告するPHPインテリジェンスが検出したレポートをSNMPにて送信します。
また、既にリリース済みのZend Studio 5.5 日本語版と連係して、
PHPインテリジェンスが検出したレポートをZend Studio 5.5 日本語版の画面上に直接表示できます。
■ セッションクラスタリング のアベイラビティ向上
複数のPHPサーバでセッション情報を共有することによって、スケーラビリティを実現する
セッションクラスタリングを強化することによって、アベイラビリティを向上しました。
■ PHP 5.2.x対応
最新のPHPバージョン5.2.xへ対応しました。
[2つの製品群]
■ PS(Performance Management Server)
PHPアプリケーションサーバとしての基本的な機能を提供します。
PHPインテリジェンスによるPHPの運用監視、パフォーマンスツールによる高速化など、PHPサーバに求められる基本機能を安価に提供します。
主な搭載機能
・モニタリング&トラブルシューティング
(PHP インテリジェンス, イベントトリガ, イベントレポート, リモートデバック(Zend Studioとの連係) )
・パフォーマンスツール
(コード高速化, コンテンツキャッシング, ファイル圧縮, チューニング, テスト(ベンチマーク))
・PHP 5.2.x に対応
・集中管理機能およびコンフィグレーション
■ ES(Enterprise Server)
大規模構成やミッションクリティカル業務の為に通常のPHPサーバと比較すると大幅な機能拡張を実施します。
ジョブキュー、セッションクラスタリング、帳票エンジンなど、これまでPHPサーバでは成しえなかった高度な機能を集約しました。
主な搭載機能
・全てのPS機
・BIRTレポート
・ジョブキュー
・SNMPサポート
・セッションクラスタリング
・Javaブリッジ
[対応プラットフォーム]
■ 対応OS
- Windows Vista, Windows XP, Windows Server 2003 * x86環境のみサポートします。
■ 対応 PHPバージョン
- 5.2.x (Zend Core 2.0にて構築した環境)
*「Zend Platform 3.0 日本語版(Windows)」は、Zend Core 2.0で構築したPHP環境で動作します。ゼンド・ジャパン株式会社では、Zend Core 2.0の日本語化とサポートサービスをセットにしたZend Network 日本語版を提供する予定です。
■ 対応 Webサーバ
-IIS 5, 6 (IIS7にも対応予定) *IISの利用を推奨します
- Apache 1.3 および2.0.x / 2.2.x (prefork のみ)
■ 対応ブラウザ
- MS Internet Explorer 5.5 以降
- Netscape 7以降
- Mozilla 1.7以降
- Firefox
- Safari
[価格]
■ Zend Platform 3.0 PS 年間ライセンス
1CPU 150,000円
2CPU 220,000円
4CPU 400,000円
■ Zend Platform 3.0 ES 年間ライセンス
1CPU 500,000円
2CPU 750,000円
4CPU 1,350,000円
* 1年目の年間アップグレードサービスを含みます
上記価格には、消費税を含みません。
■「"PHP on Windows Server" - Windows Server 2003、Internet Information Service (IIS) と Zend PHP による Web サイト構築」セミナーのお知らせ
本セミナーは、Web開発者、Webプログラマー向けに、IIS 6.0/IIS 7.0を用いたWebサーバ構築をテーマに技術解説を行います。
IIS 6.0/IIS 7.0のテクノロジ解説、PHP環境の構築、Zendプロダクトによる拡張と幅広いトピックを網羅しています。
参加費:無料
日時:2007年5月18日(金) 13:30 〜 16:00 (受付 13:00 〜)
会場:東京 新宿マインズタワー 15F セミナールーム
定員:100 名
主催:マイクロソフト株式会社
申込サイト:こちらをクリック
※Zend、ゼンド、ゼンドのロゴマークは、ゼンド・ジャパン株式会社の商標または登録商標です。
※Linuxは、Linus Torvaldsの米国およびその他における登録商標または商標です。
※その他、記載された会社名および製品名などは該当する各社の商標または登録商標です。
[本リリースに関する報道関係のお問合せ先]
ゼンド・ジャパン株式会社 佐藤・安田
tel 03-5766-1150 e-mail press@zend.co.jp
[本製品に関する営業関係のお問合せ先]
ゼンド・ジャパン株式会社 佐藤・安田
tel 03-5766-1150 e-mail press@zend.co.jpPosted at 16:28 | OS・プラットホーム | この記事のURL -
MontaVista Linux、リアルタイム性能の壁を破る
[2007年04月20日(Fri)]
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MontaVista Linux、リアルタイム性能の壁を破る
〜Linuxデザイン空間をタイムクリティカルなRTOS領域に拡大〜
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2007年4月18日(現地時間)米カリフォルニア州サンタクララ発−
インテリジェント機器および通信インフラ向けLinuxのリーディング
プロバイダであるMontaVista Software Inc.,(以下、モンタビスタ)は、
組込みLinux市場でのリアルタイム性能の実現というコミットメントを
遂行していますが、本日、Linuxがリアルタイム オペレーティングシステム
(RTOS)の代替品として、リアルタイムの障壁を完全に克服したことを
発表しました。最近のベンチマークによると、MontaVista Linux Pro 5.0は、
最悪レスポンス時間が30マイクロ秒未満まで短縮されています。この大幅な
性能の向上により、Linuxは工業オートメーション、通信サービス、機械制御、
医療機器、ナビゲーション装置、その他のミッションクリティカルな
アプリケーションなど、これまで以上に幅広い組込み用途に対応できるように
なりました。
商用Linuxソリューションは、RTOSと比較して、製品開発の完全なコントロール
と開発期間の短縮を可能にします。こういったプロプライエタリな製品を
越える優位性から、Linuxは最も急成長している組込みOSとなってきました。
モンタビスタによる最近のベンチマーク結果は、リアルタイム性能における
着実な改善によりアプリケーション開発者がより高品質でより信頼性の高い
エンドユーザ体験が可能な製品を開発できる新しい可能性を生みだしている
ことを示しています。かつて柔軟なLinuxプラットフォームか予測可能な
高速RTOSかの決断に迫られていた企業は妥協する必要がなくなります。
開発者は、MontaVista Linux Professional Eidition 5.0を使用することで、
従来のプロプライエタリなRTOSと同様のリアルタイム機能を持ちながら、
同時に比較できないほどの豊富な機能を活用できるようになりました。
「プロプライエタリなRTOSは、今日のダイナミックな開発状況で要求される
開発期間の短縮化や柔軟な機能を提供していません。」
とモンタビスタのCTO兼創立者Jim Readyは述べています。
「機能の豊富なインテリジェント機器を開発するために、アプリケーション
開発者は商用Linuxのメリットと実績のあるリアルタイム機能強化という2つの
長所を活用することができます」
Venture Development Corporationの組込みソフトウェアの専門家
Steve Balacco氏は次のように語っています。
「モンタビスタは、Linuxのリアルタイム機能の拡張において、マーケット
リーダシップを発揮し続けています。その成功は、現在MontaVista Linux搭載
の無数のエンドユーザ機器が市場に出ていること、および70以上のプロセッサ
と230以上のボードというハードウエアのサポートの拡大によって
立証されています。」
◇ベンチマーク結果
Pentium-M 2GHzシステムを使用し、フルロード、フルストレスの
「ワーストケース」システム環境で実施されたベンチマークで、モンタビスタ
は割り込みからユーザ空間アプリケーションの応答時間を30マイクロ秒未満で
保証できました。カーネルとユーザコンテクストでの各イベント発生のテスト
で、システム負荷の高いワーストケースシナリオでは、ユーザ空間の応答時間
は26マイクロ秒でした。
主な負荷として、モンタビスタはLinux Test Project(LTP)の
コードltpstressを採用しました。このストレステストでは、一連のLTPテスト
の実施中に、システムの負荷が相当に高くなります。ltpstressはLinux OSの
システムコールのほとんどを効果的に実行します。ユーザ空間テストでは、
High-Res-Timer API、具体的には高分解能スリープAPI、clock_nanosleep()を
使用しました。
◇モンタビスタソフトウエアについて
モンタビスタは、インテリジェント機器、通信用インフラストラクチャ向け
Linuxのリーディング プロバイダです。モンタビスタは、商用レベルの
Linuxオペレーティング システム、使い勝手の良い開発ツール、専門サポート、
設計、移行サービスおよび400以上のパートナーのエコシステムを提供します。
モンタビスタは、米カリフォルニア州サンタクララに本社を置き、15カ国に
拠点を置いています。
詳しくは、 http://www.mvista.com をご覧ください。
◇モンタビスタソフトウエアジャパン株式会社について
モンタビスタソフトウエアジャパン株式会社については、
MontaVista Software Inc.の100%日本法人として2000年7月に設立され、
日本市場に対して組込みLinux、およびそれに関わるあらゆるサービスを
提供しています。
詳しくは、 http://www.montavista.co.jp をご覧ください。
Linux は Linus Torvalds の登録商標です。
MontaVistaは、MontaVista Software Inc.の登録商標です。
その他のすべての名称は、各社の商標、登録商標、またはサービス マークです。
【問い合わせ先】
モンタビスタソフトウエアジャパン株式会社
E-mail: info@montavista.co.jp
T E L : 03-5469-8840
F A X : 03-5469-8801Posted at 15:30 | OS・プラットホーム | この記事のURL -
モンタビスタ、組込みLinux開発の裾野を広げるツールをリリース
[2007年04月 9日(Mon)]
2007年4月4日(現地時間)米カリフォルニア州サンタクララ発−
テレコム、モバイルおよび組込み市場向け組込みLinuxのリーディング
プロバイダであるMontaVista Software, Inc.,(以下、モンタビスタ)は、
本日、幅広く使用されている同社のアプリケーション開発ソリューションの
主要なアップデートとなるMontaVista Application Developer Kit(ADK) 5.0の
リリースを発表しました。ADK5.0は、直感的で、インタラクティブであり、
業界をリードするオープンソースの統合開発環境(IDE)であるEclipseに不可欠
なプラグインを提供し、組込みLinuxの開発を合理化し自動化します。
本リリースには、開発者の生産性を大幅に向上させる強力なツールとバーチャ
ルターゲットも含まれており、お客様の要件を満たし、より多くの機能を短い
期間で開発することを可能とします。
「組込みLinux環境用のアプリケーションを開発し、最適化することは、多く
のアプリケーション開発者にとって困難であり、重荷となるプロセスでし
た。」
と、モンタビスタのCTO兼創業者であるJim Readyは述べています。
「この業界に足りなかったものは、オープンソースのEclipseのプラグインや
Linuxアプリケーション開発者にとって開発を容易にできるようなGUIを含んだ、
開発ツールの新たな機能強化です。」
モンタビスタのADK5.0は、組込みLinuxアプリケーション開発と分析の複雑性
を軽減するように徹底的に機能強化され、再設計されており、より層の厚い
アプリケーション開発者の生産性を高めることができます。ADK5.0により、
アプリケーション開発者は、数千ものLinux開発のコンポーネントを選択し、
統合し、コンフィギュレーションするといった複雑な作業をする必要がなく
なります。ADK5.0には、先進の分析ツールのセットが含まれており、開発者は、
システムリソースがどのように使用されているか、アプリケーションや
プロセスがシステムにどのように影響しているか、さらに、どこでシステム
メモリを使い過ぎていて、全体的なデバイスの性能に影響を与えているかを
把握することができます。これにより、開発チームは、スケジュール通りに、
開発製品を差別化するための機能追加にのみに専念することができます。
「今日のLinux開発者は、開発時間を短縮し、開発のライフサイクル全体を通
じて経費を抑制するための柔軟で機能豊富なプラットフォームを必要としてい
ます。」と、Venture Development社の組込みソフトウェアおよびツール アナ
リストのStephen Balacco氏は述べています。「モンタビスタのADK 5.0などの
包括的ソリューションは、Linuxベースの開発工程をより効率化し、新世代の
革新的なアプリケーションの開発を可能にします。」
ADK5.0の統合開発環境のコンポーネントであるDevRocket5.0は、初めての純粋
なEclipseプラグインセットとして提供され、開発者は、一つのインタフェース
からすべての開発ツールにアクセスできます。
「モンタビスタは、Eclipseを正しく扱っています。DevRoket5.0の統合開発環
境を互換性のあるプラグインのセットとして提供することで、モンタビスタの
ユーザは膨大なEclipseのエコシステムをフルに活用することができます。」
とEclipse Foundationのエグゼクティブディレクタ、Mike Milinkovich氏は
述べています。
また、ADK 5.0には開発時間とコストを削減するために設計された強力な
ソリューションである包括的なLinux仮想ターゲットも含まれています。
仮想ターゲットとクロスツールにより、開発者は、完成製品のハードウエアを
エミュレートした仮想環境でアプリケーション開発ができます。
これは、ハードウエア開発と同時進行できるため、アプリケーション開発に
ハードウエアの完成を待つ必要がなく、開発期間を短縮することができます。
この仮想ターゲットとクロスツールは完全な環境を提供するので、アプリケー
ション開発者は開発プロジェクトの最初から生産に入るまでMontaVista Linux
上で作業を進めることが可能です。
ADK 5.0は既に購入可能です。組込みLinuxの開発を合理化し、自動化する追加
機能は以下の通りです。
・MontaVista Linux Edition管理: MVL 3.x、4.x、および5.xインストレー
ション状況を検知し、インストールされたこれらのツールチェーンとLSPへ
のビルド アクセスを提供します。
・MontaVistaターゲット管理: MVLターゲットでのRSEサービスに対して、
標準SSH接続を使用します。お客様はどのMVLターゲットでも、ターゲット
ファイルシステム管理、プロセス管理、およびコンソールサービスを実行
できます。また、任意のMVLターゲットでのデバッグと解析タスクを自動化
します。
・管理されたMakeのためのCDT拡張: リモート アプリケーションの構築
およびデバッギング用に標準CDT Makefileフォーマットを利用します。
ビルド プロファイルのデバッグ/リリースへのアクセスを可能にします。
また、アプリケーション、スタティックライブラリ、および共用ライブラリ
をビルドします。カーネルビルド用の標準Makeサポートが含まれています。
・ダイナミックなツールチェーンの選択: お客様は任意のMVLプロジェクト
内で検知されたツールチェーンにアクセスし、容易に切り換えることができ
ます。任意のMVLプロジェクト内のローカルGCCツール チェーンへのアクセス
を提供します。
・メモリ デバッギング: MPatrolを自動化してメモリ リークを検出します。
直感的インタフェースにより、お客様はメモリリークの発生源を素早く発見
できます。
・性能解析: OProfileをシステムやアプリケーションの統計的プロファイリ
ング用に自動化します。使いやすいインタフェースにより、お客様は性能
ボトルネックを素早く発見できます。
・メモリ使用の解析: 利用可能な全システムメモリの概要を提供し、
カーネル、全アプリケーション、および空きメモリ別に、相対的な使用状況
のグラフを提供します。カーネルに関するきわめて詳細な情報を提供し、
バッファ、キャッシュされたページ、コード、スラブアロケータ、日付、
ページテーブル、およびvmallocによって使用されるメモリを示します。
アプリケーションにまで掘り下げて、詳細なメモリ マップと各セクション
が常駐する割合を示します。
・仮想ターゲット プラットフォーム: 完全なブート可能なMVL5仮想環境を
提供します。カスタムファイルシステムのブートを可能にします。高度な
デバッギングと解析のために必要なすべてのツールとコンフィギュレー
ションを提供します。
モンタビスタソフトウエアについて
モンタビスタは、インテリジェント機器、通信用インフラストラクチャ向け
Linuxのリーディング プロバイダです。モンタビスタは、商用レベルのLinux
オペレーティング システム、使い勝手の良い開発ツール、専門サポート、
設計、移行サービスおよび400以上のパートナーのエコシステムを提供します。
モンタビスタは、米カリフォルニア州サンタクララに本社を置き、15カ国に
拠点を置いています。
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モンタビスタソフトウエアジャパン株式会社は、MontaVista Software Inc.
の100%日本法人として2000年7月に設立され、日本市場に対して組込みLinux、
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MontaVistaは、MontaVista Software Inc.の登録商標です。
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